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貧祖に錆びたエキマニを錆落としして、マフラーの傷をカバーと合わせて手直し、、、
ヒーター付きグリップがワイヤー出そうなので、ノーマルに交換。
タペットを温間測定して、エンジン終わりました。
このバイクは、230と中途半端なサイズには意味がありそうで、どうやら完全空冷(クーラーが無い)
状態で、軽量化とスリムな車体にする事により、取り回しを向上させて、自然なフィーリングを
大事にしているバイクだと思いました。
この状態で、ヘッドが歪むという事は、熱的に限界でこれよりパワーを上げる為、
高回転型にしたり、圧縮比を上げればそれなりに冷やさないといけないわけです。
このバイクに限って言えば、これが完成形で、そのまま乗るのが一番良いと感じました。
ともあれ、エンジンは終わりましたが、どうしようもない位接地感の無い前周りは如何な物か???
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2011年09月24日
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