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知り合いのバイク屋さんで、中華バギーがトラブル発生との事なので、
手直ししてきました。
症状は、キャブレターからのガソリン漏れ。。。。
ばらしてみると、
シールが四角の断面なのに、捻れて入ってます。
Oリングであれば大丈夫なんですが、四角ではね。。。。
シールを一度外して、耐ガソリン用シールを塗布して完成。
当然、漏れなくなりました。
時間潰しで、ちょろちょろ見てみます。
お〜〜〜、デスクブレーキが付いてます、サスもダブルウィッシュボーンみたいに見えるが、
リジットだったりします。
お〜〜〜、エンジンルームの隔壁がありません、値切った訳ではないようですが、
タイヤも見えてます \(゜∀゜)/。
なんとも、修理しやすいボンネット内部、昭和初期の車みたいだにゃ^^。
走行フィールは、遊園地のカートの大きくなったみたいなハンドリングでした。
こんなの手元にあったら、何するか判りませんね、、、、、見てるだけにしておこう v(⌒o⌒)v。
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2011年10月17日
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加速ポンプJTを戻して、テストに行って来ました。
現地でタンク外して^^^^^^。
中々良い!
少し、1番が黒いところが目立つが、MJがチト濃いのか??
おおむね、安定してるので、良いことにして帰宅。
以前より、気になってはいたが、帰り道なにかポジションに違和感がある。
ハンドル、絞りすぎていて肘が内側に入りすぎて、路面のギャップを吸収出来ないので
視線が乱れる。
つまりは、つっかえ棒してるみたい。
なので、またばらして、ハンドルの取り付け部分を0.5mmほど削り落とし、バーエンドを5mm切り落とし
ディマーSWの位置決めの穴を開けなおして、錆止め塗って組み直しました。
分解画像を撮影するのを忘れてしまった。。。。
完成図。
VJ乗っている方なら判ると思うんですが、若干ハンドルバーの取り付けが広がっています。
試乗したフィールは、ハンドルバーの距離が若干遠くなったものの、肘が突っ張らないので
路面のギャップに左右されず、とても乗りやすくなりました。
現在のSSに近いポジションと言えば判りやすいと思います。
だいたい、思うようになってきたので、久々にワックス(コーティング)してみました。
使い切った、容器の片隅に残った材料を水で溶いて処理すると。。。。
やっぱり、〜〜ラックは凄い(⌒^⌒)b 。
スクリーンなんかは、交換したみたいになります。
フォークのアウターなんかもとても綺麗になり、万能選手ですね。
やはり、外せませんね、買っておこう!
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