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燃料を絞り、あわせてOILの消費量を合わせてますが、ほぼ決まりました。
サイレンサーのパンチングは、出口周辺を除きOILの付着は無くて、綺麗に焼ききれます。
中の白いのは、外側の汚れを拭いたときのキッチンペーパです。
この状態でも、2番サイレンサーなんですが、ピストンにカーボンが付いてないほど、低温で運転しているようです。
これに対し、1番はやはり温度が高く、ピストンにカーボンの付着が見られます。
後は、高速ですが今度は問題ないと思います。
圧縮比がとんでもなく高いので、部品強度と、温度の兼ね合いがとてもシビアです。
有料テストコースで、長時間負荷を掛けると、、、、、、直すから良いか、ピストンのスペアを買ってある事だし
なるようになるさ〜〜〜〜。
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2011年07月11日
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これを見ると、明らかに7500〜9000のトルクが増えてますね。
その後、9000〜9500でフラットになっていますが、これはYPVSの動作の遅れが原因でしょう。
パワーピークもスカッと上まできてるし、まだまだ行けるでしょ。 6速でなかなか綺麗なグラフは出来ないんですが、6速だと特性がもろに出るので
難しいんですが良く出来ていると思います。
もう少し上を絞れば、更に伸びそうですね。
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