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先日の、シール剤も乾いたので、ステッカーをはがして色を塗る前に、いろいろ作業します。
まずは、カウル後ろ側の足りない所を、樹脂で埋めます。
どうなるか、、、、、。
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2012年02月21日
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今度は、30〜60%付近を調整してみました。
スロットル開度、30〜60%に制限して走ると、やはり6000付近がばらつきます。
ですので、又やらかしました。
開度30%付近から上の領域のバルブ前側を削ってみました。
これで、更にバットマンぽくなったか??
見た目は良いとして、試乗してみると効果は覿面!
かなり良くなった、すこしパーシャルっぽく走ると、バラツキが出るが、
加速状態であれば、まったく継ぎ目が無くなった。
そのまま、60%付近で固定して走ると、結構速い、ノーマルと同じくらいな加速をします。
プラグはと言うと、
この加工によっての不具合は今の所出ていませんし、特に今回の加工では、
アイドル付近のセッテイングもそのままで、変更の必要はありませんでした。
点火時期は、暫定でそれ程弄ってませんが、5000回転以下、スロットル全開というのは
どんなにしても燃料が出ないので、現実的ではないと判断して、66〜100%では
5000以下は、固定としています。
全開付近では、5000以下では、MAソレノイドを全閉の状態でも燃料の出が悪いので、
0%として6000以下を固定としています。
これと同じように、パワージェット1の方も調整できると、アイドル付近も更に追い込めるけど、
それは贅沢というものか??
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