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いろいろと、触ってみるが、4000付近の被りは何処へやら〜〜♪。
全く、被らなくなりました。
音も、抜けすぎるという感じはなくて、とても良い感じですね。
今まで被りが出るので、絞りに絞り、150#まで絞って、パワージェットで濃くしていましたが、
どうやら、ある程度以上パワージェットで濃くしても、碍子が黒くなり、イマイチ綺麗に燃えないんですね。
それで、今度は以前と同じように、MJを濃くして、パワージェットを絞るSETに戻す方向で、
試行錯誤しています。
最近、急速に気温が低くなっているのもありますが、吸入特性が安定してきて、
とても判りやすくなりました。
やはり、キャブが大きくなり、ヌケがわるかったみたいです。
それで、MJを拡大して行き、150#=>155#=>160#=>168#ときましたが、
ヌケが良くなり、トルクが落ちた回転域の点火時期を、3000〜8000までを26°付近から
30°付近まで上げて様子を見てみます。
6,000付近のトルクの立ち上がりは、かなりシャープになり、ゆっくアクセルを開けると
ドカ〜〜っと、トルクが立ち上がりますが、全開への繋がりがイマイチなような、、、、。
パーシャルは、160#位がとても良いのですが、もっと濃くすると、トルクが出るかと思い
168#にしてみたが、あまりフィールが良くないが、プラグはそれほどかぶってはいない。。。。
どうするかな、165#が無いし、162#にしてみるか。。
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2012年10月20日
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