|
とんでもない快晴!
天気が良い日は〜〜バイクに乗ろう〜〜〜仙人です。
というわけで、またもやセッティングの旅に行ってきました。
コースは、山を駆け巡る上ったり降りたりするコースで、適度に負荷が掛かるのと
通行車両が少ないので、お気に入りのルートです。
こんな所です。
山から降りる途中でしばしの休憩。
バイクは、怪しいいでたちで、こんなの走ってませんね。
快調に走行してましたが、やはりニードルを上げたせいか、
プラグが黒い、仕方なくコンビニでワッシャーを抜く、
これで、なかなか良くなった。
しかし、〜33%、5000までのトルクが落ちて乗りにくいから、点火時期を上げてみる。
25度くらいだった所を、29度まで上げてみると、かなり良くなった。
その周辺も、トルクで判断して、上げたり下げたり。。。。。 ポンプの噴射タイミングが、早すぎるとやはり被るので
66%=>50%=>90%と、
より大きい開度の方が被りが出なくスムーズに以降するようだ。
今度は、回転数を5500までだったものを、7500までとして
パワージェットの開始する回転まで上げて補正してみる。
かなり良くて、7000のトルクの落ち込みが減少。
しかし、6000の被りが増加したが、これはジェットで調整することにして早々帰宅。
一眠りして、またもやばらしポンプジェットを下げてみる。
それと、MJは230ではやはり、6000付近で燃料を吸い上げるみたいで、この領域がどんなにしても被る。
燃料を出せるように、ニードル削ってあるから、230#=>218#まで落としてみると、
以前は、50%領域で、〜5000、7000〜8000までの区間が薄かったが、問題なさそう。
なかなか良くなり、問題の6000付近も大体は良い感じだが、まだ被るか。。。。。
液面で上げ下げして、調整すると、、、、、良くなりました。
これで、ポンプジェットをあと少しサイズを上げれば完璧だ!
そうなると、残るは高回転領域、コースを変えてまたもや旅にでるか。。。。。。。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年05月19日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



