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こんな物を作ってみた。
インナーベンチュリーです。
これについては、抵抗となるので、賛否分かれるところですが、口径がありえないくらい大きいので
多少の抵抗が増えても問題ないと判断して、取り付けてみました。
集中して噴射されるようになってます。
ポンプ側は霧化が良くなり、被りにくくなりました。
パワージェットの入りが悪かったので、後で穴を全て埋めてしまいました(涙)。
反対に大量に出してしまうと、6000付近に被りがでてお話にならない。
低回転側(5000以下)は、燃料が出ないのに無視し、7000〜8000の吐出に集中してSETしてみる。
すると、流量制限していたジェットをどんどん大きくしていったら、外してしまっても被らないと判明。
これを取り外し、ポンプ全開となりました。
しかし、気をよくしてそれより上の回転を回していくと、なんか薄い。。。。。
噴射ポンプのタイミングを更に上の領域まで上げて、9000までだったパラを15000にSETしてみる。
これで、回りきりまで噴射するから濃くなるはずが。。。。。
パ〜〜〜ン=>>>>ボ〜〜〜〜!
燃料があからさまに足りない。。。。。
どうやら、ぎりぎりで動いていたものが、2番からポンプに燃料を供給しているが、
液面が低すぎて燃料をすわない見たい。。。。。。
しかたないので、次なる作戦で部品調達中です。
しかし、VJのタンクは燃料が落ちないというか、どんだけ燃料入るんだろか??
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2012年05月26日
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