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かなり良くなり、ほぼ満足のいくかたちになりました。
特に、タイヤに合わせて、減衰と突き出し量を調整したら、とても良くなり。
癖の無いハンドリングになりましたよ。
怖いくらいの、進入速度で入っても何も起こりません(涙目)。
エンジンは、燃料が綺麗に入るようになったので、
高速では、全くナーバスなところが無くなり、
6000付近で、アクセルの開け方で、被りが出るみたいなので
あと少し加速ポンプを絞ってみるか、、、、、。
それは良いのだが、やはり前回対策したポンプのパーコレーションが、
どうしても渋滞に入ると発生して、ポンプがうるさく叩いてしまうので、
走り始めれば止まるのだが、このまま走っているとポンプ寿命が低下するので
更に対策してみた。
前回は、場所が無いので、比較的高い位置に取り付けたが、
キャブレターより高い位置にある為に、流量がある時は気泡が流れて
行くので問題が無いけれど、停車状態だとポンプの熱と
流量が落ちるので、エアーがたまってしまいます。
対策としては、キャブレターより低い位置に移設して、
ポンプ付近にエアーが溜らないようにしてみます。
前回は、この位置。
これを、
走ってみた所、かなり冷えるようではあるけれど、暑い日にどうなるかTESTして見ないと判りませんね。
これでダメだったら、循環式に配管を増設しなければならないが、配管が複雑になるから
やりたくないな、、、、、これで収まってくれ〜〜〜。
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2012年06月17日
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