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1番、5.1/4開け=>5.1/2開け
2番、=====>5回転開け
これでやってみましたが、10000くらいまでは良いですが、やはり回り込みがお話になりませんでした。
それで、パワージェット開けすぎではないかということで、10000付近のMAパラを
90%開き=>100%開き
パワージェットを
1,2番とも、5回戻し=>2.1/8戻し
これで、
左右、バランスが悪いので液面を、
1番、8mm
2番、9mm=>8.5mm
MJを
1番、220#
2番、218#=>215#
パワージェットを
1.2番、2.1/8戻し=>5ノッチ閉め
これで
620℃で、
大体揃って来たが、1番が少し薄いみたいで、時間が有るともう少し温度が上がるかも、、、、
プラグの焼けも、碍子の奥が白っぽい。
フィーリングはかなり良くなり、平地では不満が無いレベルだが、やはり上り坂などでは
プラグを見ると判りますが、7000〜8000付近の燃料が足りませぬ。
他は、全く問題無しで、きわめて快調!
排気温度は、上限620℃位が限界ですかね。
これ以上は、怖くて絞れませんね。
610℃位に合わせれば、良さそうです。
そこで、回りきりの部分だけ合わせることにして、
1番、2.1/8戻し=>5ノッチ閉め=>3ノッチ戻し(2回転、1ノッチ戻し)
2番、2.1/8戻し=>5ノッチ閉め=>2回転戻し
この仕様は、後日のお楽しみ。
もう少し燃料出ればな、、、2速で前が浮くかも知れませぬ。
もう一つポンプ追加するかな??
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