|
その為に、ポンプジェットとか、パラメーターを変更しても
全く、良くならない。
それで、バルブが全開でなければ症状は見られないのでバルブ、ストッパーを延長し、
全開にならないようにしてみた。
効果は、若干の改善は見られるが、この程度では、はっきりとした効果が出ない。
それと、回り込みは良いのだけれど、中間のトルクが、全開時よりも劣っている気がする。
元に戻して、前日交換したMJも155#のままで、H氏のところへプチセッティングの旅へ。。。。
区間、気がついたことは、2STって1,000回転事に、薄くなったり濃くなったりするという事。
つまり、3,000回転で薄く、4,000回転では濃い、5,000で薄くなり、6,000で濃くなる、
ということは、8,000回転だと濃くなるはず。
この付近の、メインエアパラメーターを100%全開にして、ポンプを止めてみると、、、、、
やはり、まだ濃いみたいで、走行直後バラつきが見られる。
これは、今後として、サス交換して、足回りのSETを変えてあるので、感想を聞いてみることにする。
到着早々、試乗していただいたが足回りに関しては、◎をいただきました。
エンジンは、、、、、、。
自分で解ってるので、聞きませんでした(笑)。
日が暮れないうちに、お暇して、途中ライコによって、MJ152#をゲット。
帰るつもりが、にわか雨、、、、、
なので、食事をしてから、帰宅。
早速、MJを152#に交換し、噴射ポンプの噴射タイミングを、
7,800〜8,300回転だったものを、ジェットの縮小化により、
全開、低回転が不足すると考えて、2,000〜3,600の辺りで噴射するようにしてみた。
これにて、タイムオーバーで、持ち越し。。。。
走行してきたプラグを外すと、、、、
走行前、2番だけBR9EGに交換しておいたが、ご覧お通り、被ってます。
ただ、以前、MJ170#の時よりは、格段に良くなっていますから、もう少しかな、、、、。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年09月21日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





