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やっと、予定どうり本日完成しました。
チャンバー本体の固定は、本体が軽いということで今回は見送り、サイレンサーの固定だけで
吊り下げています。
違和感なく、まとまりましたが、リアブレーキペタルの下が厳しく、
少し叩きました。
スタンドも、外バネ仕様にして装着、違和感なくバッチリ決まりました。
このアングルから見ると、全く普通に取りついていますが、大変でした((・∀・)。
リア周りも、スッキリ・・・・・・・、ノーマルみたいです。
タイヤが細いな、、、、今度はの交換はバンク角も稼げるので160にしようか??
途中だった、クリナーケースをSETして、上側ふた部分の吸い込み口を、取り払い
四角い穴にして、開口拡大して、組み立てました。
ケースを取り付けたので、若干の吸入抵抗になると思い、MJを182#=>175#にサイズダウン。
コレで行ってみます。
さて、注目のインプレですが、始動から全く音が違います。
チャンバーの共鳴音がするのですが、迫力があって、金属音みたいなシェル音がすごいですね。
パーシャルから少し、アクセル開けただけでピンピン反射音がします。
レスポンス自体は、それほど変化はないのですが、7,000辺りからトルクの立ち上がりが見られ、
以前よりも、回って行こうとします。
しかし〜〜〜、やはり排気デパイスが、全開になるとトルクが落ちる。。。。
やはり、ポートをイラン事したのが良くないみたいですね。
これは、開けた時に対策します。
なので、90%開きに絞って見ると、かなり良い感じですね。
回り方が、楽になりました。
ただ、11,000付近で、トルクの谷が出て、12,000から立ち上がるという、
特性自体は、以前のチャンバーと似ていて、
前の改造も、それほど外れてはいなかったということですかね。
この付近は、排気バルブを調整すれば、なんとか行けそうですよ。
アイドリング〜6,000までは、以前と全く変わりなく、トルクの減少もありませんので、
フツーに走ります。
チャンバーBKどうするかな、、、、太すぎて、今までのBKには取り付けできないし、、、、
ワイヤーで、縛っておくかな。。。
それにしても、賑やかになり、やる気の出る仕様です((・∀・)。
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2013年05月14日
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