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H氏のところへ行ってみると、留守でした。
なので、やろWさん所へ行って見たのだが、ここで問題発覚。
なので、しばし充電して、ほかを点検してみる。。。
が〜しかかし、ジェネレータと、レギュレターが怪しいのだが、
イマイチはっきりしない。
H氏の所にレギュはあったはず、、、と思い、TELしてみると、
帰宅してましたので、早速、お暇してH氏の所へ。。。
早速、レギュを交換したが、改善せず、、、
なので、バッテリーを疑い。在庫に初期充電されたものがないので、
KR-1の車載を拝借。
取り付けてみると、あっさり治ってる??
ただの、バッテリー不良でした。
両名様、お手数かけました。
その後、帰宅したのだが、電圧は正常みたいで、ランプ類が明るくて、
安定位している。
これで治ったみたいです。
ただ、先日よりOILの混入率が多いのではないか??
という懸念があり、これが悪さをして燃えにくいのではないかと、
車載側、ポンプをプーリーで、半分ほど絞ってるのだが、
燃料側添加は、200/1。
その頃から、極端に薄い釣行が出てきて、プラグも白い。
ただ、ピストンはそれほどでもなく、熱が入らない状況。
きっと、カロリーが足りないので、ピストンが冷えてると判断して、
またもや濃くしてみた。
結局、元の姿に戻りました(笑)。
これで、MJを140#=>150#に濃くして、PWJTを1 1/2まで開いて、
混合率は、1/100にして少し濃くしてみた。
これで、かなり良い感じとなり、8,500辺りのトルクの谷と、7,000あたりの不安定さが、
随分と、改善されてかなり良くなった。
プラグの焼けで見ると、PWJT領域より低い回転域が薄いようで、上の方は色がうっすらついてきた。
これで、MAコントロールスピコンで調整すれば、さらに良くなりそうだ。
OILの混合率は難しいな。。。。
温度でかなりの差がでるが、だんだん良くなってきた。
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