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なので、休日やることがない。
無くてもできる事を考えて、現状整理してみた。
強制PWJT機能で、メインエア制御より正確にAFを合わせることができるようになった。
しかし、MJを限界まで上げても、7000付近のAFを下げることができないので、
薄い状態が続いている。
MJを限界まで上げているので、チャンバー同期回転では吸い込みが激しく、
MA制御を使わないと、濃くなりすぎてしまう。
この事から、強制PWJTを、加速ポンプノズルから共用して噴射している燃料を
独立させて噴射する事で吐出量を増やして、MJを絞れば何とか解消できないかやってみる。
装着。
別のノズルを追加する方法もあったのだが、キャブが穴だらけになるので
これで旨く行けばいいんだけどね。
これにソレノイドを左右独立させることで、吐出UPとOFF時の垂れ流し防止をねらってみた。
ZEELが無いので、22レース用CDIを使い回して見た。
新OILはとても調子がよくて、低速でも確実な燃焼音を奏でます。
ここに、ソレノイドを強制アースし、ソレノイドONすると、ものすごいレスポンスで
エンジンが止まります。
4000位回しても同じで、ものすごく濃くなりますね。
指導時のチョークにも使えないくらい大量の燃料が出るみたいです。
しかし、2,3回キックすれば元通り始動しますから、問題はなさそうです。
早く来い来いコンピュータ〜〜〜。
もはや、無いと話になりませぬ。
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2017年12月25日
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