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新しい仕様に、パラメータを変更中。
どうしても、スロットル半開の高回転で、濃くなる症状が合わせきれない。
AF11位になってしまいます。
特に走っていて問題は無い感じですが、やはり薄くするとレスポンスが違ってくるはず。。。
それと、2〜4000までの、発進状況で被りが出ることがある。
なので、更にパーシャル領域を薄くするため、更にMJをサイズダウン。
チャンバーに、水漏れの後があるので、まさかと思ってみてみたが、やはりホースバンドが緩んでる。。。
高回転化してから、明らかに緩んできてしまいますね。
今回は、瞬間接着剤大量使用で固めておきました。
此処しか緩まないんですけどね。
早速、パラメータを合わせるが、ZEELのパラメーターの数が足りなくて、
ゲインの傾きを合わせるのが、MJを絞ったことで、補完領域が狭くなり超大変。
おおむね、スタート時の被りは、ゲインの傾きをいろいろ試した結果、かなり良くなった。
旅に出ないと、これを合わせるのは無理だね、流石にこれだけ絞ると、
半分の開度領域は、薄くなってきた。
そうすると、当然ながら全開領域は薄くなり、AF13代となり、これも合わせねばなりませぬ。
パラメーターを合わせていくに従い、低い回転の走行が可能となり、燃費にも貢献しそうな感じがします。
春先、どうなってるか楽しみだが、現在でもかなり面白いですよ。
メーター使い切るまで、簡単に回り壊れる気配がありませんから、面白くなりそうです。
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2018年01月21日
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