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これがイマイチ効果が出なかったので、さらに追い込んでみる。
このカバーは、コイルをマウントしているので、強度を残しておかないと割れると思って
若干、残してあります。
これ以上ダクトを大きくすると、目立ちすぎるのでこじんまりとした。
エアクリーナー吸い込み口付近に送風されるようになっています。
これを利用して、カバーを合わせて見たんですけどね。
カウル側にもダクトを取り付けます。
いつものコースを走って確認しましたが、気候の為なのかは判りませんが、
やっと素手で触れる位の温度にはなりましたね。
これで、1番ケースの温度を下げられれば更に安心ですね。
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2018年12月09日
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