senninのブログ

2STにケイヒンFCRキャブを取り付けている、閑人のブログです。

VJFreedom

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らむ〜〜、

やっと、エンジン仕様が、ラムエア化に目処が付いたので、速度差による
AFの安定化させる為に、シフトポジションで、MAをコントロールしてみます。
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センサー部に、ターミナル増設。
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FET制御でも良かったのだが、電気的安定性を考え、固定大容量抵抗でやってみます。

AF,

調整中。
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画像はストロボで白くなって見えますが、実際はそれ程白くなくて、
あと少しな感じです。
1番が、発熱しすぎるので、セットを見直し、左右を同じスピコンの開度に合わせたら
焼け方が近くなってきました。
走行フィーリングも良くなり、過去最高の出来を更新できそうです。

1番がチョット熱い。

イメージ 1
左1番なのだが、アース螺子部を見ても、発熱が多い。
この為、点火時期を遅くしてみたのだが、思ったように冷えてくれないので、
ついに排気ポートを拡大して、熱を逃がすことにしたが、どうじゃろか〜〜〜。

抵抗無し、

プラグキャップの外皮が終了のお知らせがあったのと、レーシングプラグ使用の可能性が出てきたので、周辺電装を変えてみた。
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頭の小さいキャップと抵抗無しシリコンコードの組み合わせなのだが、
アルミダクトが隣を通る為に、保護材を巻くと見えなくなりました(笑)。
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こちらは、キャップの大きい方を選択、少しでも保温効果が期待できると思ってみたりした。
しかし、流石、点火のNGK、、、抵抗差は2〜3/100台の誤差でした。
フィーリングも悪くなく、良いのではないかな。。。
イメージ 3
スイフトに変える前は、3MAのノーマルバネに合わせていたので、あまり動かなかった
リアサスなので、アブソーバーピボットを下げて、レバー比の大きな領域で使っていたのだが、
限界領域までの動きが大きすぎて乗りにくかった。
そこで、レバー比の少ない位置まで、というよりピボットをノーマル位置まで戻し
バネのマッチングをとってみた。
これに合わせて、フロントイニシャルを落とし、全体的に低い感じとなった。
スコートと、ダイブが激しいというか、大きなアクションになるのを押さえる為に
減衰も固めだったのを、柔らかくしてみた。
予想はしていたが、姿勢変化が少なくなり、コンパクトに曲がるようになった気がする。
これで、テンションプレートの長さを調整すれば、このバネレートでも大丈夫みたいだね。

今の所、

これ以上は、望めないかな。。。
イメージ 1
9番ECMsp、2番なのだが、これ以上は無理っぽい。
これで、ピストンTOPには、中央に薄っすら茶色くなる程度に焼け跡が出来てきた。
パワーフィーリングも申し分なく、走行中のパワーバンドレスポンスはS4、500も
ビックリなタコメーターの動き方をします。

熱的にも、これ以上上がると、ラム加給状態が強くなればなるほどキツクなるし、
今の所は、これでよい所のはずだが、走る所が変わるとまたもや再発するかもね。

ありえない低圧縮だけど、走ればOKということですね。
イメージ 2


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