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今日は、天気も悪いので塗装が出来ないので、装着できなかったが、
補修は完了、明日天気がよければ完成する予定。
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RG400
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放置しておいても直らないので、連絡してはるばる材料もらって来ました。
最初は、止めておいて子供に倒され破損したサイレンサーの修理から、、、、、。
グイグリ、リベットを外し、曲がりを直して組みなおします。
シールのはみ出しも均等になり、綺麗に仕上がります。
それで完成。
後で磨こうか。。。。
それで、本題のチャンバー部分。
ねじれを修正して、ハンドパワーで曲げます。
そんな訳にも行かないので、溶接して色塗ればおしまい └(・O・)┘。
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泣き虫号、試乗してみた。
リアサスのバランスも、何とか取れて問題ないレベル。
とても乗り心地が良くて、ギャップの落ち着きもノーマルとは比較にならないレベル。
エンジンは、とても調子が良く、とりあえずは、これで良いみたい。
帰ってプラグをチェックすると、、、、、
ぼけてるが
裏は、
やはり、2番が冷え気味。
これ以上、薄く出来ないのと、冷えてるぶんには問題ないだろうということで、
そのままとして、4番がちょっと薄いか??
3番は、過熱気味なので液面を下げてあるのだが、どうやらこちらも液面下げないとだめだね。
ということで、液面を前17.5mm、後ろ17mm
MJを130#
500ニードル加工品
茶漉し本物
MAJ前27.5#、後ろ25#
プラグは、BR8EG
OILは、サーベル
この程度の圧縮だと、ドミネータのほうが良いかもな。。。。
燃焼室、周辺温度が低くなってるので、このままでも大丈夫というか、
インターセプターより軽く回るから、良いだろう。
さてVJも落ち着いたし、チャンバーだな、、、、、、それにしても、
うちのVJ君と、どちらが速いかな、、、、??
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完成した、一番チャンバー取り付けました。
どうやら、下のチャンバーが一番うるさく感じますね。
共鳴音が上とぜんぜん違います。
いた厚が、薄いという話もありますが、、、、、とりあえず良い音です。
S4は、チャンバー無しでは語れませんね、とてもよい音です。
残るは、問題の2番、材料の目処がたったので、ぼちぼちやりますか。。
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良くならないので、殺風景なアッパーカウルにステッカーで、お化粧してみました。
ライコで、適当な色のステッカーを探し、他のラインと同じ幅で切り出して、
梱包用のテープを台紙に張り、そこにカッティングシートを張ります。
最初に、マスキングして1500#のペーパーで足付けします。
これで塗装してから、ある程度乾燥させて、ウレタンクリアを塗装します。
剥離しやすいようにしておくと、後で苦労しません。
一時間ほど、ストーブの前で乾燥させ、ピンセットで剥離します。
SUZUKI文字は、ライコに良いのがあったので、既製品です。
紺色が、ソリッドが無く、メタリックにしましたが違和感は無いですね。
撮影用に右側カウルだけ取り付けましたが、両方無いと変ですね。
ベースのカラーリングとしては良くできたと思います v(⌒o⌒)v。
後は、好みで上側に何か張れば良いでしょう。
横から見ると、
さて、悩んでいたカラーリングも終わったので、次のテーマに移ります。
リアブレーキが1000Kも走らないのに無くなってしまっているので、交換しました。
賛否ありますが、おいらが使って良い物を使います。
ピンが錆びていたので、錆び取りしてMPHDを塗っておきます。
本日は、試乗できず、、、、、良いにきまってるので、これでOK。
今日はここまで、VJプログラムしなおすかな、、、、、。
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