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上手くいきました!
皺の心配がありましたが、上手くごまかして綺麗にぬれました◎。
追加。
塗装も触れるようになったので、せっかちなので仮組みしました。
最初に、ブラケット、ネジにいろ塗って、スクリーンの裏も塗装します。
さくっと組み込み、こんな感じです。
殺風景なんで、RG−Γと、SUZUKIのステッカーが入ると完璧だが、、、、、贅沢は言わん。
裏は、、、、、
後は、磨いて取り付けるだけなんだが、スクリーンが綺麗で良かった、交換しなくても十分綺麗。
そうだ、サイドのアルミプレート磨かないといかんな。
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RG400
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最初に、一度プラサフを塗装してから、粗探し、、、、。
ラッカーパテで修正してから、研ぎこんでみる。
元の状態がそれほど悪くなかったので、修正は最小で済みましたが、
色入れるとどうかな、、、、、、。
明日、色入れて見ます。
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先日の、シール剤も乾いたので、ステッカーをはがして色を塗る前に、いろいろ作業します。
まずは、カウル後ろ側の足りない所を、樹脂で埋めます。
どうなるか、、、、、。
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カウルを進めます。
取り付け剛性上げる為、しっかりとマウントします。
最初に、下側のプレートを作り、仮止めしてライトサイドのステーを位置あわせと、
カウルを取り付け、合わせてみます。
これに、もう一度ネジ穴を開けて、SETしてから下側をリベット止めの穴あけ加工をして、
取り外し、スクリーン等を外し、シール剤を塗りリベット止めします。
ばらしてから、他の場所を穴あけして、周辺のバリ取りをします。
シール剤を塗った後、リベットで止めますが、一度に芯を引ききらないで中央から
外側に向かい、シール剤を絞るように締めていくと、密着が良くなります。
一巡してから、芯を引き切ります。
はみ出たシール剤を、合わせ面が埋まるように丁寧に拭取ります。
最後に、パーツクリーナー等を、ウェスにとり拭取ると綺麗になります。
今日は、これで終了、乾いてから、ステッカーを剥がして、塗装の準備をします。
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140#=>135#にして、交換式のMAJを弄って見ましたが、
大体良いのだけれど、中開度が少し濃いみたいなので、MJを更に130#まで下げてみた。
過去のデータによると、これくらいなのだが、MAJをノーマルより細くしてあるので、
上は、少し濃いと思うが、見てみるとそれ程でもなく、乗ってみると薄い領域も有るので
これより絞ると、ニードル削らないと合わないみたい。
碍子が黒くまだ濃いみたいなので、130#にしてみます。
3番がヒート気味なので、3番だけを液面17.5mmにして、他は18mmとします。
それで、試乗してみると上は良くなったけど、薄い領域も有るし微妙なところ。。。。。
やはり、茶漉し外すと難しいな^^^^^^。
チャンバーにしないと、抜けが悪くやはり綺麗に焼けないかな、
まー、エンジン自体は調子良いので、これはこのままで、他をやります。
リアサスをもう少し沈むようにと、ネジ半巻き位緩めて、テンション下げてみました。
寒くて試走は無理です。
暖かくなったら真面目にやってみよう。
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