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今日も朝から、北風が〜〜〜(T_T)
やるきもうせますが、やらないと終わらないので、作業スタート。
うだうだしている内に、SATORU氏から連絡あり、
見学に来るそうです。
そして到着。
早速御願いして、コイルの一次側の電圧を測ってみるが、、、泣き虫号と同じで低い、、、
DCにしようが、±反転、ACにしようが殆ど変わらない。
話を聞くと、同じ症状でスタート直後爆発しない気筒があるらしい。
温まると、同じになるとの事。
寒いので、傾げておくと、右側が被る(濃い)のでスタート直後すぐに爆発するのかもしれませんね。
温まれば大丈夫なので、しばらく様子を見ます。
あれこれ話しているうちに、SATORU氏が良いアイデアを提案してくれました。
カウル後方の補強ステーを、如何しようか迷っていましたが。
ノーマルのブラケットに取り付ければ大丈夫でしょ、ということなので早速やってみることに、、、。
ブレーキマスターもギリギリセーフ!
これは、後で、溶接すればOKですね。
そしてウインカーは、付属してきた22用を仮付けしてみると、、、、。
まとまりのある仕上がりになってきた、なかなか良いかもね。
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RG400
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同じように、反対側を補強プレートを入れて、
後は、ミラーのステーを作って、メーター下側を固定するが、ここまでできてしまえば
後は、位置が決まっているから、それ程難しくないが、、、、、
色塗らないといけないが、塗ってある色がラッカーだったりする、、、、、┓(´_`)┏。
それと、懸念材料の、イグニッションだが、どうもおかしい。
始動はするのだが、電圧が低すぎる、コイルの抵抗によるものなのか、コイルの劣化によるものか
発電は、しているみたいだが、テスターで測ると、3相部分では、回すと200V近く出ている、、、、
しかし、コイル直前では、1.5V???
CDI変えてるし、そうするとコイル一次側の抵抗が大きすぎるのか??
う〜〜〜ん、後にしよう! (又かよ)。
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前回は、カウルを合わせて型取りしたので、今日は取り付けてみます。
もちろん、ハンドパワー \( ̄ε ̄)/
それから、アッパーカウルと位置合わせして穴あけ加工。
その後、ばらして接着剤の足付け処理。
接着剤を塗りこみいざ取り付け。
こんなんです。
取り付けると、、、、、、、、、、、。 が〜〜、まだ反対が残ってるし (≧∀≦)。
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それはよいが、本日も晴天!?
お〜〜、寒!
寝よっと。
そうも言ってられないので、のこのこ起き上がってやってみる。
もちろん、屋内(根性無し)。
なので、補強を兼ねて、プレートをアルミフラットバーで作ることにしました。 |
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ジールテックコントローラのおかげで、正確にアイドリング回転もSETできて、よさげな感じ。
スロージェットが、今の時期小さかったみたいで、17.5#=>20#に変更。
これが効いたみたいで、チョーク一発始動!
コイルの懸念も有るけど、今の所は、大丈夫みたい。
チャンバーはおいといて(置いとくなよ!)。。。。。
最初にカウルが到着したので、あてがってみます。
後ろ側の、終わり部分と、前側のR部分の兼ね合いが難しく、これくらいだったらOKじゃないだろうか??
今日は、時間が無いのでこれにて終了。
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