<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>咆月狼日乗</title>
			<description>日乗とは日記の古い言葉です。永井荷風の断腸亭日乗のように、ノンセクションで思ったことを気負い無く書けるようになりたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>咆月狼日乗</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>日乗とは日記の古い言葉です。永井荷風の断腸亭日乗のように、ノンセクションで思ったことを気負い無く書けるようになりたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be</link>
		</image>
		<item>
			<title>胸がつぶれる事件が続きます</title>
			<description>平岡都さんのご冥福を祈ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに怖かっただろう。痛かっただろう。無念だっただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なるべくなら、ニュースにはきちんと目を通して、目をそらせることなく、彼女が受けた苦しみの少しでも理解するように努めようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな事件は二度と起こってはいけない、と思うような事件が繰り返されます。皆が本気で「二度と起こしてはいけない」と思っている訳ではないのかもしれない。自分は関係ない、喉もと過ぎれば、なのかもしれない。そう思えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怖いから目をつぶって、なかったことにして。日本人は情緒的に弱いところがあって、というのを聞いたことがあります。ストレスに耐えられない、ともいいいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそ、日本人はいつまでも暴力に支配されているのかもしれません。周りに怪しい人間がいても、怪しいことがあっても「危うきに近寄らず」。もしかすると通報すると逆恨みされるかもしれない。変な団体に嫌がらせを受けるかもしれない。だから通報してトラブルになったら通報した方が悪い。味方もしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうところが日本人にはあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそ、死刑制度というのは廃止したほうがよいと思います。死刑で片付く話はない、からです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中を良くしている努力を怠っていて、凶悪事件を死刑で片付けてしまうのは実はお手軽なのではないか、と思うのです。我々全員が、凶悪犯が生存し続けている不条理をペナルティとして受けないといけないのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59926434.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 21:08:45 +0900</pubDate>
			<category>防犯</category>
		</item>
		<item>
			<title>なんでも折り紙で作ります</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-38-3b/born2be/folder/289347/70/59922670/img_0?1257859837&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
フルートだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるとき、娘が私に折り紙を渡して、「小さなマル切って」と頼むので、いくつか切ってやりました。彼女はそれを使って、なにやら作っていたのですが、完成したものを見せてくれました。フルートだそうです。最近、童謡の「山の音楽家」を好んで歌っていたのでそれからでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルートの現物を見たことはない、と思うので、少し驚いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似たような話なのですが、先日、「駅で切符を切る人。カチンカチンって」とぶつぶつ言いながら絵を描いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、彼女は、有人改札を利用したことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふむ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59922670.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 22:30:37 +0900</pubDate>
			<category>幼児教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>読めますか</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-38-3b/born2be/folder/289347/78/59922378/img_0?1257857224&quot; width=&quot;487&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日帰宅したら私の机の上に載っていた。娘（３歳９ヶ月）の書いた手紙である。読めますか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59922378.html</link>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 21:47:04 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>こころよ</title>
			<description>最近、娘（３歳６ヶ月）が気に入っている歌のひとつ。意味が分かっているかどうかは定かではないが、テレビと一緒にたどたどしく口ずさむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごい詩であるし、曲も素晴らしい。よくわからないけど泣ける。沁みる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=RQ6SOmT219I&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=RQ6SOmT219I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こころよ&lt;br /&gt;
では　いっておいで&lt;br /&gt;
しかし&lt;br /&gt;
また　もどっておいでね&lt;br /&gt;
やっぱり&lt;br /&gt;
ここが　いいのだに&lt;br /&gt;
こころよ&lt;br /&gt;
では　行っておいで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　「こころよ」作詞：八木重吉　作曲：うなりやベベン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59625177.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 20:11:25 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>歳をとった生き物として</title>
			<description>会社の健康診断で、甲状腺が肥大しているのが見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機能低下症か亢進症か。エコーをとって、血液検査をして、とりあえず、深刻な状況ではない、ということが判明。経過を観察しようということになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因不明の眩暈がある。階段を降りるのが怖い。朝起きると不整脈がひどく、心臓が止まるのではないか、と思うことがある。甲状腺異常は眩暈や不整脈の原因か、と思ったが、どうもそうでもないらしい。いろいろ原因不明の不調である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歳をとると、なにかと不都合が顕れる。このままひどい状態になるのではないか、死んでいくのか、という恐怖もあるが、諦めもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、そんなもんかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歳をとると、自分の人生のことよりも、自分を頼っている、自分を好きでいてくれる人が自分の不調をどのように思うか、の方が心配である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば私の娘。３歳半。一緒に出かけ、帰り際になると愚図り、抱っこをせがむ。抱っこして歩く。しかし私が「おとうさん、ちょっと辛いから降りて自分であんよして？」と頼むと彼女は素直に従う。彼女は言う。「おと－さん、かなちゃんが抱っこしてあげるから、大丈夫だよ」と私の足にしがみつく。家に帰ると、折り紙を折って、「お薬」を作ってくれる。「ちゃんと飲んでください」と私に渡す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘は私の不調をどこまで理解しているかわからない。でも彼女なりに懸命に私をいたわってくれる。万一のことがあったとしても、私が望むべくは彼女が「自分が至らなかったから」と自分を責めないようにしてほしい。あたりまえだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生き物としてそれ相応の年月を生きてきたのだから、それなりのことがあるのは仕方がない。「生き物としての覚悟」はあるさ。自棄になるわけでもないし、執着するわけでもない。なぜなら、自分の今までの人生を認めているから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「生き物としての覚悟」を持っているのは人間だけではない、と私は思う。それこそ尊敬すべきものなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の不調は棚に上げて、自分を気にかけていたわってくれる存在をいとおしく思う、ということなのだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59566143.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 00:33:12 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>仕事と愛</title>
			<description>渡辺捷昭トヨタ自動車社長が講演で言ったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世の中には無駄な仕事というものは無いのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと驚きである。カイゼン活動をDNAとして持つ超合理化集団。世界に冠たるトヨタ自動車の社長がそう言った。どんな仕事にも取り組む価値が見出せるはずなのだ。取り組む姿勢が重要なのだ。仕事を愛しているからこそ、トヨタのカイゼンは成り立つのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうことかと私は、思った。不景気の中だからこそ良い話だ。ちょっと胸の奥が熱くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺社長の言葉は次に続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仕事か無駄かのどちらかしかないのです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腰が抜けた。一瞬たりともトヨタを舐めて申し訳ありませんでした。畏れ入りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタの合理化、社風には好みがあるかもしれないが、この極限の態度の先にも、なにか、愛がある感じを受ける。合理的、効率的であることに対しての愛である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090609/331485/?ST=management&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090609/331485/?ST=management&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/59134145.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 22:12:09 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>世界を構成するのは自分なので</title>
			<description>自分も「世の中」の一部である、と思うことが必要で、それが共同体と呼ばれるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他者を理解するための基礎となるもの、です。人は必ず食事をするのである、とか、辛い想いをする、とか死ぬのだ、とか。そういう「人間とはこういうもので、自分もそうであって、他者もそうである、それがあった上での個々の違い」という風に思わないといけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのベースとなるものが教養でしょうし、信仰でしょう。価値観を共有するためのスキームです。&lt;br /&gt;
理解する努力ができない人、には習慣化させなければならず、それは社会としての強制でなければならない。「隣近所のつきあい」がそれに相当します。日本にはその力があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、それらが破壊されて、また、特に宗教観が強くない日本人は、一般人であった人間が鬼畜に陥りやすいのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心の中に自制する価値観のベースが弱く、止める周囲もいない。中途半端な合理主義と個人主義が今の日本をこの状態にしているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは日本を破壊されるままに見過ごしていた我々の責任です。まともな国を取り戻さなければならないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、我々が今からできること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．困っている他者に声をかけよう。様子のおかしい近所を気にかけよう。近隣同士で話し合うとか民生委員に相談するとか、それがだめならネットで相談でもいいから行動を起こそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．暴力を認めない、という態度をとろう。特に男が女性や子供に暴力を振るう状態というのは絶対に認めない、という態度をとろう。「それが当たり前」という風にしておいても、ものの弾みや、思い余って、ということはあるはずだから、スタンダードは高く設定すべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．結果として司法、立法、行政が怠慢である、ということです。選挙に参加し、行政に意見し、政治家にメールしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはあくまで項目で、アクションプランにまではなっていませんが、心構えとして多くの人と共有したい、と思います。上述の項目がすべてではもちろんないですし、私が絶対正しいわけでもない、と思いますが、何もしないよりはましでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に項目を思いつかれた方はお知らせください。あるいはこういったことをキャンペーン化する、というのもあるのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/58884837.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 23:20:40 +0900</pubDate>
			<category>防犯</category>
		</item>
		<item>
			<title>虐待致死傷罪制定及び虐待防止社会に向けての請願署名</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://www.shomei.tv/project-1084.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.shomei.tv/project-1084.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にあったら教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この署名サイトにまとめられていた情報で知ったのですが、遺体は動物が食べて身元不明となるように、裸にされ埋められていたそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/58853451.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 22:56:41 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>「私も連れて行って」と懇願した</title>
			<description>想像できるでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を酷く殴る男がいたとしても家族に「私も連れて行って」と懇願する状況。もう自分は死ぬのだ、一人ぼっちで死ぬのだ、いやだ、と本能的に悟ったのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わずか９歳の女の子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林や杉本は我々と同じ人間で我々が構成している社会の中で生きてきた、そしてその社会の中で殺したのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我々も同罪。見てみぬふりをしている。そんな面倒くさいことに関わりあうより、お笑い番組でも見ていよう、と今もそうしている、ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３被告は４月４日夕、小林被告の長男（６）を連れて外食。自宅を出る際、玄関に衰弱して倒れていた聖香さんが「私も連れて行って」と懇願したが、誰も聞き入れなかった。この時の聖香さんについて、杉本被告は「顔はひどく腫れ、青あざだらけで口の中が血だらけだった」と供述。 &lt;br /&gt;
　４人が午後１０時半頃に帰宅した際、聖香さんは玄関に横たわったままだった。小林被告は聖香さんが失禁していることに気づいて激怒、聖香さんを台所まで引きずり、暴力をふるい始めたという。 &lt;br /&gt;
　杉本被告は「何回も踏み付けたり、頭などを殴りつけたりしたほか、首も絞めていた」と供述。美奈被告も「何度か杉本被告が止めに入るほどで、普段以上にひどかった」と説明。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/58853276.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 22:44:46 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>弱いもの、愚かなもの、連続としての我々</title>
			<description>詳細を知れば知るほど辛い事件です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000561-san-soci&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090515-00000561-san-soci&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小林という男は愚かで弱い男です。外見とは違い仕事はまじめで「子供のためにがんばる」と言っていたとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒乱という言葉がありますが、酒を飲むと荒れる男、というのは「お酒さえ飲まなければ」と擁護されるべきではなく、本質的に凶暴なところがある、と私は経験上、感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
許してはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力も許してはいけません。特に自分より弱いものに暴力を振るうという行為は、我々人類全てに対して、人間性を否定する、という挑戦です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認めてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会全体がそうしていかないと、こういう事件はなくならない。「暴力を認めない」というスタンダードを作っていかないといけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力を肯定するのは分別のない子供、でなければ変態でしょう。教育、矯正しなくてはいけない。でなければ社会は維持できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件をきっかけにして、というわけではないですが、思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死刑制度というのは廃止すべきでしょうね。小林は死刑にすべきではない。&lt;br /&gt;
我々、共同体を構成するものとして、小林を死刑にしたところで溜飲を下すようなことがほんのわずかでもあってはならない。小林が生きている限り、聖香さんを虐待し死なせてしまったという罪を我々の問題として意識しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に、改善しなければならない。忘れてはならない。応報できるようなものではない、と覚悟しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度もスタートします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/born2be/58844914.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 02:30:44 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>