ポンコツラビリンス

2輪という名の迷宮に入ってしまい、戻ろうにも入り口を忘れてしまったおバカさんです

林道&廃道

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飛騨の江戸街道

当初の予定では、机上調査を済ませた後に公開するつもりでした!!
でも・・・当日の記憶が曖昧になりつつあるし・・・年内にアップしちゃいますね〜(苦笑)
 
イメージ 1
 
場所は岐阜県の高山市(平成の大合併以前は大野郡に属する)、国道361号線沿いにある
中乃宿トンネルです(^^)その先には女工哀史で有名な野麦峠(野麦街道)もありますね!
 
イメージ 8
 
その中之宿トンネル抗口手前に設置された、一枚の解説板↑
潅木の枝がちょっと邪魔ですが、なんとか読み取れるかと思います(^^ゞ
市蔵さんが命懸けで開削した、地蔵尾の下道・・・気にならないワケがない!
いくら区民の助けを得たとは言っても、65歳から崖道をノミ一本で460間(830m)
を開削したって気合いが凄すぎる。。当方なら削岩機あっても即座に挫折する(苦笑)
 
イメージ 11
 
 
 
 
トンネル左側の脇道が旧道となり、
こちら側から探索を開始します♪
 
 
トンネル手前に架かるのは舟渡橋、
この時点では既に古道が隠れて
いる事に気付いていません(^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
この先は廃道区間ではありますが、
最初の数百メートルは路面状況
も悪くなく、クルマでも進入可能
な様にも見えましたが・・・
 
奥にはガードレール&ブロックで
塞がれた状態になっていました!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
廃景となってきました!!(笑)
 
ちょうど廃道区間で言う中間地点
くらいでしょか?落ち葉の絨毯で
フカフカな廃道を進みますよ〜♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 14
 
 
 
 
 
川向こうの断崖を横切って??
 
有り得ないんですけど・・・・(汗)
市蔵さん、ドコを開削したのだろ。。
 
 
 
 
 
 
 
 
耳を澄まして〜♪目を凝らせばほら〜♪
扉が開けば〜♪全てが見えるわ〜♪
 
だけど・・・
 
 
イメージ 15
 
知らないほうが いいかもね〜♪♪(爆)
 
 
イメージ 16
 
かな〜り怪しいポイント発見!!
 
なんかその先も九十九折りに道が続いているっぽいけど・・・
好奇心のスパイスが効き過ぎて??これ以上はワクワクの範囲を超えている(爆)
しかも何ら確証も無いし、単に平場に見えるだけの自然造形かもしれない。。
 
 
結果を先走って出す必要もないので、解説板にあった後半行の気になる部分を
探してみたいと思い、最初のトンネル抗口付近まで戻ってきました!
その気になる行とはコチラ↓(原文のまま掲載)
 
『当時、断崖の難所に置かれて従来する旅人を見守った地蔵様は下におろされ、今は
前方三角岩の向う側で国道となった岩場道を走る人達を感慨深く眺めてみえるであろう』
 
イメージ 2
 
 
難所と思しき場所がAの位置!
Bが中州にある三角岩だと思うのですが・・・
画像では確認し難いとは思いますが、何やら人工物っぽいのもありました(^^ゞ
 
イメージ 3
 
A地点のズームアップ!!祠っぽい穴が開いてると思うのですが・・・違うのかな??
 
イメージ 4
 
 
 
 
昭和初期の地図にも破線で
画かれていた飛騨の江戸街道。。
 
その全貌は未だ不明だけど、
来年また機会があれば再訪
したいと思います(^^)
 
 
 
 
 
 
 

 
 
〜中之坊、付録の吊り橋編〜
 
 
イメージ 5
 
 
 
細かい説明はオマケなので
省かせていただきま〜す♪
 
 
車両進入禁止とはありますが・・・
仮にOKでも進入したくない(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
銘板もない、至ってシンプルな
吊り橋が架かっていました(^^)
 
 
渡橋に関しても制止させるような
看板も無く、とりあえずは現役??
なにはともあれ渡っちゃお〜♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
いや〜、予想以上に揺れますね〜
だから吊り橋は止められない(笑)
 
 
川床からの高度もそれほどでは
ないし、吊り橋が苦手な人でも
不安も少ないかと思います(^^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
 
上記の発言・・・
撤回させて頂きます!(爆)
 
床板が一部ボロくなっており、
肝心の桁も木製で位置によっては
踏み抜く可能性も否めない(汗)
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
 
渡ったその先は中部北陸自然
歩道となっていましたが・・・
 
これまた近年歩いた人っている
のだろうか?自然過ぎて歩道の
位置が不鮮明なのでした(苦笑)

続・利賀巡礼

イメージ 1
KDXのリアサス、無事復活!ショッキングピンクも意外と違和感なくてビックリ(^^;
タイムテーブルをオイル漏れの発祥地(爆)、雨の利賀村に戻していきますよ〜♪
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
ゲリラ豪雨、時々晴れ。。
 
幸いにも雨宿り場所には
困らない利賀村なのです(苦笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
R471沿いにある、利賀ダム工事展望台から眺めた景色
西岸林道(後述する市道、仙原線)が工事道路として廃道寸前から見事に復活している
総事業費1150億を投じての利賀ダム、完成は平成34年の予定だとか〜
 
イメージ 10
 
 
施工中の赤松谷橋→
 
 
現在のR471のバイパスを担う事に
なる新設道路も着々と工事進行中!
 
総長9.3キロに及ぶ新設道路は
半分以上(66%)がトンネル区間
となるらしく、まさに現在のR471
とは比べ物にならないほど快速&
快適道路になるんでしょね(^^ゞ
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
←展望台にあった解説ボード
 
薄く青くなっているのはダム完成時
水位を現したものらしいが・・・
西岸林道は確実に水没して消える
運命にあるらしい(汗)
 
つーか、市道(仙野原〜細島線)
ってなんだよ!!仙野原の集落は
とっくの昔に無人化したハズ。。
水死させる前の2階級特進!?(爆)
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
工事関係者用のモノレール?
後ろには荷物を運搬する車両も
控えていましたよ〜(^^)
 
これ、ちょっと乗ってみたい(笑)
でも何でこんなに座面が傾いて
いるんだろ〜って、最初は不思議
でしたが・・・レールの行方を見て
妙に納得したのであります。。
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
レールの傾斜角・・・ありえないし!!
画像では分かり難いのですが、緑の先は急降下のジェットコースター状態(^^;
そりゃ座面に角度を設けないと、嫌でも重力と闘うポジションを強いられますよね〜(汗)
後ろ向きなのも、小枝等の障害物は背中で受け流せって意味なのかな?(爆)
 
 
イメージ 3
 
 
 
同じくR471沿いにある
犬の糞峠の遠望を試みるも、
生憎の濃霧によってその姿を
拝むことは出来ませんでした〜
 
 
変わりに「山さ行がねが」様の
非常に分かり易いキャプチャ
を転用させて頂きました。。
 
 
 
 
 
山水画のような景色が広がる利賀村において、何故「犬の糞」だなんていうクサい名が付くのか??
これが不思議で名前の由来が以前より気になっていたのですが、大御所さんもコレについては
利賀村誌にも関連する記述が無いということで、それ以上は触れていませんでしたが・・・
南砺市の図書館にて興味深い郷土誌を発見!なんと犬の糞峠に纏わる言伝えが載っていました!!
 
イメージ 4
 
昔は土地に関してはすべてその地域の有力者が隣村と
相談していて、集落の境界なども決めたりしていた。
高沼集落と草嶺集落も、何月何日の朝何時にお互いの
家を発って出合った所を集落の境界線にしようと話合った。草嶺の人は夜もぐっすり眠ることもなくその時刻の
くるのを待った。少し早いがゆっくり歩こうと家を発った。
行けども行けども高沼の人が来ないので、とうとう高沼
集落の見える所まで来てしまった。これより先へ行くのも
どうかと思って、高沼の方に向かって「おーい何している
んだ、早くこんかい」と呼んだところ、高沼の人は時刻を
間違えたのか、家より出てきて、自分の失敗に気がつき
腹立ちまぎれに「犬の糞でも喰え」と言ったそうだ。それ
からこの地が高沼と草嶺の境界となり現在もこの地を
村の人は「犬の糞」と呼んでいる。(原文のまま掲載)
 
 
 
もうちょいマシな呼び名を考えましょうよ〜(^^;
 
 
草嶺集落の人も時刻前の出発でフライングゲットな感じは否めませんが、
高沼の人が逆ギレして発した言葉が今まで残っていたのですね(苦笑)
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
そんなR471から脱線しまして、
ちょっと怪しい道も探索中。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
 
何にも無いかぁ〜、
ジャングルだけかぁ〜
 
 
あれ?何か奥に潜んでるぞ??
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
 
 
 
穿ってますね〜(笑)
 
 
 
 
 
 
(つづく?)

春のお散歩♪(後編)

 
登攀すること約3分・・・しばしのお別れ、階段隧道〜
 
イメージ 1
 
 
 
そして今、対自する相手はコイツ!!
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
入り口正面には火気厳禁の文字、
過去には施錠されてたらしいが・・・
豪快にフルオープン状態です(^^;
 
 
少し中の様子を見てみるか〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
 
少なくともZ5は入ってない様子(笑)
 
金属製の朽ちたロッカーが一つ、
おそらくは先ほどの階段隧道に
使用したダイナマイトの保管庫
だったのではなかろうか??
 
 
 
 
 
 
 
ここは本来の趣旨と異なるので、違う場所(遊歩道)を探索しま〜す(^^ゞ
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
少し上流側へと移動、
僅かに残された踏跡だけが頼り。。
 
 
ここで新たな遺構を対岸に発見!
ちなみに何気なく写ってる巨木は
後の調べによると、桂の大木で樹齢
千年オーバーらしいですよ〜(^^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
 
苔生した岩の上は超滑る!!
ここは慎重にルートを選んで
テンポ良く渡る必要ありました(^^;
 
ホップ、ステップ、ジャ〜ンプ♪
 
 
 
 
 
 
 
 
無事に渡り終えた先にあったモノとは・・・
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
やっぱコレですよ〜(笑)
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
うひゃ〜、こりゃヤヴァイ(苦笑)
洞床はかなり水浸しです(^^;
 
 
その奥なんて水没してるよ〜な?
いや、ちょっと雰囲気違う!!
 
 
 
 
 
 
これって・・・
 
 
イメージ 4
 
 
鍾乳洞でしょ?(驚愕)
 
ちゃっかり奥には階段らしき段差まで・・・どんだけ気合入ってんだ!この遊歩道!!
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
まったくど〜なってんだ??
今度は鍾乳洞ラビリンス(苦笑)
 
Kさんはキラキラ輝く謎の鉱石
を真剣に観察しているし(^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
ありゃりゃ??ついに打ち止め!?
この遊歩道の探索始まって以来、
初の立入禁止の看板登場(遅ッ!)
 
 
コンプライアンスな探索をモットー
とする当方なので、これ以上先に
進むことは出来ません!!
 
よって探索はこれにて終了〜
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
最初は少し気味悪かった階段隧道
ですら、先ほどの鍾乳洞コースから
比べれば平凡な空間に思えた。。
 
人間の適応性ってスゴイ(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
最後まで油断は出来ないけど、
ここまで来れば一区切りついた!
 
そうそう、この橋の名前は『滝見橋』
というだけあって、単に渓谷を渡る
だけの存在ではないのですよ(^^)
 
 
その滝見っぷりを最後のシメとして、
爽やかに御覧頂きましょか〜♪
 
 
 
 
 
落差120mの大瀑布↓
 
 
イメージ 9
 
 
今から約40年ほど前に観光開発されたというこの遊歩道、自然保護という観点から後になって開発
を中止せざるを得なくなったという。廃道となることで神秘の森へと続く道は、その道までも神秘的な
道に生まれ変わりつつあるのかも?夢幻の滝、幽玄の鍾乳洞・・・とても豪華な春の散歩でした〜(^^)
 
(おしまい)
 
あぁ〜、陽射しが遠退いてゆく・・・
 
イメージ 1
 
 
最初の10mくらいだろうか?コンクリート巻き立ての施工となっていて、
人道専用という事もあり、その姿は利賀の栃折にいるかのような錯覚をおぼえる(苦笑)
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
『うおぉ〜!気味悪いぃ〜!!』
 
フリークライミング仲間のKさん、
初オブローディングにしては積極的
にガンガン入っていきました〜(^^;
 
それも束の間、その動きが止まった!
 
 
 
 
 
 
 
 
なんかあった〜?コウモリさんかな〜??
 
その先にあったモノとは・・・
 
 
 
 
イメージ 5
 
うん、これはドラクエの世界です。。
謎の地底ダンジョン、攻略本なんて持ってないぞ!!(笑)
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
唯一の攻略法は踏破あるのみ!
 
左方向に曲がりながら続く階段・・・
この世と同じ、先が見えない恐怖(爆)
 
地下水の染み出た雫の音と、
階段を昇る足音だけが響きます。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
というか、この階段長くねーか??
足元暗くて歩き難いって〜(苦笑)
 
 
こんな事なら、段数をカウントして
おくべきだったな〜と少し後悔(^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
左、直進、右・・・
 
う〜ん、トンネルラビリンス(笑)
ちょっとイレギュラーな洞内だけど、
崩落ないだけマシですね〜♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
未来の明るい兆しが見えてきた(笑)
 
最後の最後まで階段あるのが
可笑しいけど、隧道掘削工事の
当初からこんな予定だったのか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
←そうではなかったっぽい一コマ、
岩盤の一角にダイナマイト用??
と思しき穴が残されたままでした(^^;
 
推定してより強固な岩盤で、
難工事を強いられたのかも。。
 
 
 
 
 
 
 
 
さぁ、外気の爽やかな空気を思いっきり吸っちゃお〜か!!
 
って思いきや・・・
 
 
イメージ 11
 
なんだか・・・外の様子がおかしくないか??
 
 
 
イメージ 2
 
 
オ〜!マイガッッ!!
 
手摺さんよぉ〜、さっきからアンタ、欲しい場所に限ってブッ壊れてるよね〜(爆)
 
 
 
 
それよりなにより・・・
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
そこの不審な穴!ど〜してそんな崖っぷちにあるんだよッ!!
 
同行してたKさんまで、有り得ない情景に耐え切れず・・・笑いコワレタ。。。
 
 

 
はぁ〜い、ココでいったんCM入りまぁ〜す!!(やっぱりつづく)

春のお散歩♪(前編)

 
さぁ〜って、今回の探索はG県の宮川地区をレポしたいと思います(^^)
 
イメージ 1
 
 
いつ頃描かれた案内板なのかも不明ですが、この配置・・・現在とは異なる配置なので注意!
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
もう説明不要でしょ!?(笑)
そうです、ターゲットは遊歩道!!
 
距離は片道2,5kmとありますが、
この日の歩行距離10km以上。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
 
 
残雪の影響もあり、少々迂回して
の遊歩道攻略となります(^^;
 
この何気ない風景に道が潜んで
いるなんて、普通分かんないよね〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
 
 
山林の中を進むと、怪しい平場発見!
 
あまりに自然と同化しているので、
最初ミスルートしちゃいました(^^ゞ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
着雪等による倒木があっても、
歩き易いのが春先の良いところ♪
 
もしもコレが真夏だったら・・・
それでも歩くのがオブローダー?(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
 
 
つづら折に下りだす遊歩道・・・
その先に人工物が見えてきた!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
 
 
錆びた手摺は廃の証!!(笑)
コンクリート製の桟橋でしょか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それにしても・・・
 
 
 
イメージ 3
 
 
手摺がブッ壊れているのって、全国共通なんですね〜(爆)
 
 
先ほどの横アングルから見ても、それほど強固な構造に見えないから恐ろしい。。
あまり立ち止まらず、ササッと通過しちゃいましょ〜♪
 
 
 
 
 
気持ちが休まる暇もなく・・・またも大物物件が・・・
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
大型鉄橋出現!!
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
やっぱ廃橋だよね〜(笑)
 
 
いや、そうは言っても進入を拒む
かのような規制線は設けられて
おらず、進入可能にも思える。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
うっ、所々に穴が・・・(TT)
 
廃橋を渡る上で重要な要素となる
構造確認したいけど、この渓谷は
その余裕すら与えない深さです(汗)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな不安すら一蹴する、怪しい隧道発見!
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
一度に美味しすぎるって!!
 
廃橋と廃隧道・・・豪華すぎるぅ〜(笑)
廃のフルコースを味わうべく、
その先を恐るおそる覗いてみる。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もしかして、崩れているかもしれないよね〜
 
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
暗黒空間、全開!!
 
 
 
(つづく)

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