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こんなんなっちゃいました。。。orz てんぷらしてたら、、、、、 バチャ〜〜〜ン。。。 はぃ、やっちゃいました。。。 それからというもの大変でした。 夕飯作ってたので、20時ごろです。てんぷら油をひっくり返して手や足に。。 即台所に足を突っ込んで水、水、水。 家にあった氷を全部お風呂場の浴槽入れて冷やして、、、 これじゃダメそうかな、ってことで病院へ。 救急の病院にいったけど受け入れてもらえず、市内の県立病院そのほか「症状を診るだけ」もダメで門前払い。 で、県立中央病院へ。高速で一時間半。 すでに時間は夜中の12時でした…orz 治療してもらって帰ってきたのが夜中3時過ぎ。 程度としては軽症で済んだみたいなので今日から近くの個人病院の皮膚科に通うことになりました。 ははは…凹○コテッ 最近妊婦をたらい回しで、、ってニュース。 ホント医療は崩壊してると思いました。。こんな対応しかしてもらえず、ヽ(#`Д´)ノ┌┛ ○ ←県立中央病院 ○○○←市内の県立病院 ○○○○○←紹介してもらった皮膚科の個人病院 県内の医療体制を整えるため、各市内にある県立病院の人事は県で決められ知事からの辞令が出ます、たぶん(?) だから、市内の県立病院にいった時にどこか診てもらえるところを手配してもらわないと患者はどうにもなりません。 県立中央病院も紹介なしで行きました。だってもうここしかないもんね。。 果たしてこんな医療体制でいいのだろうか、不満大爆発でした。 重症なら生命にかかわることです。 日本っていつからこんな国になっちゃったんだろうね。。 |
無題
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http://ca.c.yimg.jp/news/20090627031035/img.news.yahoo.co.jp/images/20090627/yom/20090627-00000033-yom-pol-thum-000.jpg 公的年金の積立金の2008年度の市場運用実績が10兆円の損失となったことが26日、分かった。 単年度の赤字は2年連続で、赤字幅は過去最大となった。08年9月の米証券リーマン・ブラザーズの破綻(はたん)に端を発した金融危機による株価下落や円高が要因で、運用利回りもマイナス10%台に落ち込んだ。厚生労働省は「単年度の赤字で長期の年金給付にすぐ影響がでるわけではない」としているが、今後の年金制度のあり方にも影を落としそうだ。 公的年金の積立金の運用は、厚労相からの委託を受けた「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)」が行っている。国民年金と厚生年金を合わせた積立金は約140兆円で、そのうち約90兆円を市場で運用している。運用割合は6割超が国内債券、2割が国内・外国株式、残る1割が外国債券となっている。 08年度は、第1四半期(4〜6月)のみ1兆円の黒字を確保したが、以降は株価下落などの影響を受けて、赤字に転落。第2四半期(7〜9月)が4兆円、第3四半期(10〜12月)は5兆円と大幅赤字を記録していた。 厚労省が今後100年の年金財政を検証した「財政検証」では積立金の運用利回りを4・1%に設定した上で、厚生年金の給付水準が「現役世代の収入の5割以上」を確保できるとしている。今回のマイナス10%は目標と大きく乖離(かいり)した結果となっており、このまま運用の低迷が続けば、厚労省の計算通り年金資金が確保できず、将来の給付カットにもつながりかねない。「現役世代の収入の5割以上」は政府・与党の公約でもあり、給付カットとなれば、年金不信がさらに深刻化する恐れもある。 ただ、今年度に入ってから、株式市場は回復基調にあり、運用実績は改善しつつあるとの指摘もある。 全部で140兆円だそうです。 で、そのうち90兆円を市場で運用。 6割が国内債権なんでこの部分は赤字にならないでしょ。(90兆円のうち54兆円) 1割の外国債は為替の影響があるので赤字にもなります。(90兆円のうち9兆円) 残り2割ほどが国内・外の株式で運用。18兆円。 一つ言いたいことは、年金ってなんだ??ということ。 株式市場が下げれば、将来の年金はないですよ〜〜でいいのか?? 完全に【公的】の意味はないよね。 たとえば公務員。公務員の給与は景気によって変動するのか? いやいや、増えることはあっても減ることはありません。基本、景気には連動しません。 【公的】とはそういう意味ではないのか? なのに、モロにサブプラ喰らってるじゃん。。 だったら運用なんてやめてしまえ!FXとか規制するんじゃなくて、自らを規制したらどうだ? で、ワロかすのが、この【年金積立金管理運用独立行政法人】とやら。。 年金積立金管理運用独立行政法人の職員は事務職員であり運用の専門知識を持たないため、実際の運用は金融機関に委託して行われている。 んんん!!!! 最初に戻って、公的年金の積立金の運用は厚労省から委託を受けた年金積立金管理運用独立行政法人が行ってることになってます。 で・す・が! この年金積立金管理運用独立行政法人には事務職員しかいないらしく、運用の専門知識もありませんと。。 じゃ、何で厚労省は年金積立金管理運用独立行政法人に委託する必要があるのか? なめとるわ〜〜〜! で、年金積立金管理運用独立行政法人の見解では、、 「運用収益を上げるべく、優秀なファンドマネージャーを高額な報酬で雇用し、より積極的にアクティブ運用させるべきとの見解がある。」 ぎゃはは!!! んじゃB・N・Fさんにでもお願いしますか。 いったい公的年金とは何なんだろうか。。
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ウラのあなたと相性の良い女性は… 一位 福岡県の女性 気が強いが包容力もあります 二位 佐賀県の女性 包容力のある頑張り屋 三位 山口県の女性 情に厚く気配り上手 包容力のある人だそうですっ(≧∇≦)
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グミじゃんから〜してみた。 平凡だぁ〜 まあ、そうだね。
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世界52カ国・地域の主要株価の年間騰落率を比較した調査で、日本は昨年6.55%の下落となり、下から2番目の51位だったことが分かった。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が調査したもので、上位は、3位のインド(78.98%上昇)、4位のブラジル(74.64%上昇)、6位の中国(66.91%上昇)など新興国が軒並み占めた。 各国市場の主要銘柄(日本は東証1部などに上場する約1700銘柄)を指数化し、年初に比べて年末の水準がどうだったかを比べた。世界平均は9.57%の上昇で、先進国全体では7.11%、新興国全体は38.76%の上昇だった。首位はナイジェリア(110.56%上昇)で、米国も43位ながら4.02%の値上がり。下落したのはわずか5カ国で、最下位(下落率が最大)はアイルランド(19.62%減)だった。 日本は過去10年間の平均でも最下位から2番目(5.15%増)と伸び悩んでおり、S&Pは「投資家の日本離れを裏付ける結果だ」と分析している。
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