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今日は雨。。。 家の中でゴロゴロしています。 昼からワイン開けちゃいました。 だって夜(19時頃から)になると眠くなるから。 朝のスポーツジム通いが軌道にのってジムの休館日以外ほぼ毎日いくのでダメージが夜きます。 ワインでダメージ回復ですwww シャトーラネッサン1996 家でボルドーを開けるの久しぶりかな。 最近ブルゴーニュの方に力を入れて購入しているので購入も久しぶり。 末っ子の産まれ年VT07販売もそろそろ落ち着いてきたのでここからは価格次第でボルドーの選択肢 も考えています。 色調も熟成をむかえた色合いです。 熟成香も出始めていています。 タンニンも滑らか。 飲み頃突入中ですね。 熟成感も味わえて果実味もまあまある、価格も3000円前後で購入できるボルドーです。 ボルドー格付けワインもお高いですからね、満足できるワインだと思います。 さぁーーーて体も回復したので火曜日の朝からジム開始です!! |
ボルドー
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どうも、お久しぶりです。 ちょっとプライベートの方が忙しく更新滞っていました、更新していないの訪問してくださっているブロ友様に感謝です。 ボルドレさん何が忙しいの?って声が聞こえそうなので告白すると、単にワイン会に積極的に参加していて忙しいだけなんですが何か? 3月だけでワイン会5回出席する予定です、今の時点で3回消化中。。。 すいません、ホント単純なタイプの人間なんで1つの事しか出来なくてワイン会に本腰入れすぎてブログ放置となりました。 放置はワインだけって言う声が聞こえそうです(爆) 自分のキャパを越える飲み(ワイン会)で若干混乱気味です記事がまとまらず更新どうしようって感じなんです。 今日は今月に入って初の家飲みワインです、久しぶりソムリエナイフちゃんって感じでした。 最近ブルばかりだったので原点帰ってボルドー、原点に戻るということで若くグリグリした感じのもの選んでみました。 2級格付けシャトー「シャトー・コス・デストゥルネル」の経営責任者ジャン・ギョーム・プラッツ氏が手がけた新たな試み、それはワイン造りの伝統あるボルドーの地で南アフリカの若手醸造家と組み、ニューワールドスタイルのワインを造り出すというもの。プラッツ氏はボルドーの北部メドックにある「グレ」という港の近くに畑を購入し、近代的な設備を備えた醸造所を新設しました。
という説明がありました。誕生したワインは「ニューワールドワインより繊細。ボルドーワインよりパンチがある」という新タイプのワインです。 ボトルも新スタイルのワインにふさわしいデザイン。ボルドーの伝統的な形にとらわれず、スタイリッシュで個性的なボトルを採用。また、ラベルデザインはエルメスの香水パッケージをデザインしたガルデット氏によるものです 香りは青い感じ、コーヒー、カベルネ主体によくある鉛筆の芯(西洋杉の香り?)。 どすんっと重い香りです。 多分ボルドーがダメいう人が苦手とする要素タップリの香りです、でもボルドーが原点のボルドレには懐かしいというかホッとする香りです。 味はねぇ〜。。。 若い若過ぎ、でもたまにはこんな感じもいいかな。 開栓当初はタニックとてもタニック、下にチクチクするくらい攻撃的なタンニン。 ただザラザラしたタンニンではなくてなめらかな感じ、こういうところに好感を残す所がさすがコスと兄弟分的なワインと言えるのでしょうか? 時間と温度上昇でいい感じになってきます、いわゆる開くというヤツです。 クリミーな感じやスパイシー感、果実味がはっきりして小型版コス(ちょっと言い過ぎかな)って感じがしなくもない。 若いとうことを念頭に入れて飲めば全然気にならない感じです、うそですちょっと気になりますが許せる範囲かな。 開けば飲み飽きしない味なので若くてもボルドー好きなら1本いけちゃう味にボルドレ大満足し半分は明日に残して終了です。 ちょっと安く手に入れることが出来たグレ2003、4000円切れて手に入るならいいワインだと思いますが今手に入れるとどれくらいなんでしょう? ボルドー飲みにはワイン高騰は凄くネックになります。 だってセカンドでは満足できないし、満足できるセカンドはいいお値段。 さてどうしたものか? 美味しいボルドー情報お待ちしております、って他力本願で開拓(笑) |
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またまたボルドー、前回のものと比較で開けてみました。 シャトー ド アリ’05×3本で¥2600(税抜き)。 ボルドーの1000円を切るワインは久しぶり。。。 率直な感想は飲み易い、タンニンギシギシではなくサラっとしていて意外だった。 カベルネ、カベルネとした主張がない気がしました、メルローの比率が高いのかな。 樽熟ではなくステンレスタンク熟成らしいのだが重々しいワインにならなくて良かったのではと思う。 複雑でいろいろ詰め込まれたワインはボルドーの由緒ある格付けワインにお任せして、デイリータイプにはこういった飲みやすさを追求してもらいたい。 この価格ならボルドレ的には大満足だった。 2日目は甘味ものっていいけどちょっと単調なワインなのは仕方ないかな。
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年末ワイン会でボルドーが高騰を理由に出なくてちょっと欲求不満、そこで久しぶりにボルドー。 頂きモノです。 ボルドレ父からです。 といっても父ももらい物、知り合いの人がお歳暮でもらってそのままボルドレ父にスルー。 父は付属でついていたローストビーフを抜いてワインはボルドレのところへ。 カシス、鉛筆の芯の香りで『おおおおボルドーの香り!!』。 久しぶりボルドーワイン、最近ブル赤やブル白ばかりでごめんねって感じ。 全然タニックじゃないし飲み易い、飲み易い反面複雑さがないのは仕方なし。 同じ生産者だと思うのですがボルドー格付けワインのブラーヌ・カントナックを所有するルシアン・リュルトンが生産するワインのようです。 大手のようなので上手に作ってきますね、楽天でも検索してみましたが同じものはヒットはしませんでした。 ローストビーフと合わせて5000円といった感でしょうか、もらい物なら十分納得です。 お歳暮・お中元にワインもらってみたいですねぇ〜、可能性は限りなく0に近いですがアンヌ・グロやルフレーヴのACブルが贈られてきたら大喜びなんですけど(笑) |


