mathichenの酔いどれ日記

〜midnight dribbler〜(ウサギ畑でつかまえて)

Deutsch蹴球記

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書庫名通りにいかないのが(−−〆)

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×××9年というのは、20代や70代のように10年区切りの年代同士で全員集合する年である
2019年で言うと、1960年代生まれ全員が50代となる年だ
1966年生まれのアタシが見たら「若〜」な1970年代生まれは全員、介護保険料徴収かよw




『39歳小野 J2琉球に電撃移籍!最北端から最南端へ「沖縄でも元気な姿を」』
北海道でも夏は暑いのに、沖縄なんて行ったら熱中症に倒れへんか?
小野伸二いうたら17年前の日韓W杯に出場した世代に属する
この世代は
・小野、J3・SC相模原所属の稲本潤一が、来月に40歳の誕生日を迎える
・1個年長の中村俊輔が、この間、J1・ジュビロ磐田からJ2・横浜FCへ移籍した
まだ現役にしがみついてるから恐ろしいわ
それなりの位置付け以上には「生涯現役」、一般には「老害」、二重基準を使い分けるのがニッポン人
一応レジェンドに「老害ガー」と突っ込む者おらんからかね




日韓世代にまだ現役いるのだったら、その次のドイツ世代は?
近藤マッチみたいな顔でブラジル戦GOAL決め腐った、年齢は小野の1個下となる玉田圭司が、J2長崎にいる
他は面倒だから調べてないけど、30代半ば辺りなので、現役と引退の半々くらいかしらん
ドイツ世代だがW杯招集外では
『長谷部誠が言う「日本人のブームは過ぎた」。もう日本人選手はドイツ移籍できないのか?』
35歳が、ドイツに居座り続けている




ヤフコメ民の意見がいろいろ分かれてるけど

日本人が少なくなった肝心な理由に触れていないな

清武(長谷部)、酒井高徳、原口、久保ら・・・
下位リーグ降格の原因に日本人が大きな理由になったことが
一番、大きいだろうよ
なぜ、この面に触れないのか?
そんなんだから日本の選手、記事メディアは学習できないんだろう

ブンデスよりも、ひとつ下から上がるのも手ではないか?というが、
鎌田や久保はすでに、成功と言えないしな

そもそも「ブーム」なんてもので移籍することになったのが
おかしくて、当然、現時点の人数こそが日本人の
実力を表わしている人数なわけだ
これまでの評価、実力ゆえなのだからね


「日本人の真の実力評価」がドイツにとっては測れる6、7年
だったんじゃないかな
これからはブンデスに10人以上在籍とかは、もう永遠にないだろう

日本は「ブームの移籍」をしてないで、Jリーグをいいかげんもっと強化しろよ

現状が、普通なのかもね




長谷部と言えば、アタシゃ2009年に↓

【海外旅行は片道切符がスリル満点】

イメージ 1


そうなんですよね〜。

ただの武者修行的な感じになっているんですよね〜。

2009/7/6(月) 午後 5:11ma3104h

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>>ma3104hさん
ネタ元は、そちらより(笑)
長谷部選手への応援、腰の重いドイツ人国内組へのハッパも兼ねた記事です

マスメディアが笛太鼓を鳴らし、大応援団が踊るんじゃ、選手は本腰入れづらいのでは
放置しとくくらいがためになる気がしますよ

それにしても、↑の写真…レーハーゲルっぽい〜

2009/7/7(火) 午前 0:32mathichen





レーハーゲルの若い頃↓
66歳当時が↓(EURO2004の間中、「浪花のモーツァルト・キダ先生と同じ頭部」疑惑を抱いていた)
余計なオマケしといて




2002年〜2005年、埼玉の赤組(正式名称はどーしても言いたくない)
2008年に渡独し、ヴォルフスブルク→ニュルンベルク→フランクフルト
長谷部は2019年現在、ブンデスでの経歴が長くなって、実質的なドイツ選手と言えるね




日本から海外への移籍自体は、長谷部以前から見られ、日韓世代にも複数人見られた
しかしな、主要リーグの中堅以上クラブで天下取った選手は?
ラーメン極道の言うように、ただの武者修行的な感じに終わってる選手が圧倒的多数と思う




「CL準決勝」、正確には、「チャンピオンズカップ準決勝」と補足して
今から10何年か前、WOWOW解説のため久々にドイツ訪れたら、現地メディアから「オクが帰って来たぞぉ」
現役を退いて久しい外国人選手に盛り上がれるだけの功績を、奥寺さんがドイツに築き上げたんでしょ
奥寺さんが、過去一番手の海外移籍選手で
地味ながらも堅実なヴォルフスブルクの初優勝に、移籍2年目で関わった長谷部が二番手じゃないかね




ヴォルフスブルクの初優勝は大久保嘉人も経験したが、9試合出場0得点なので無視!
2010年、mathichenさんのドルトムントに来た香川真司?
そんな時期でもないのにマンチェスター・ユナイテッドとか寝言が実現しなけりゃ、多少は目を瞑るが
隠れエース様がなまじっか成果出したせいで、日本から二匹目以降のドジョウだらけとなったかと考えりゃ
何かと欲かいたり計算違いしたりのブンデスクラブも頓馬であるものの
「おい香川、責任取って、最後は長居の桜として侘しく散れ」
「桜の後輩、ハノーファーまで何しに行った?な山口蛍に土下座して謝ったれ」
「恩師に呼ばれてのリヴァプール移籍も叶わんくせに〜」
泣くほど大説教したい気分である




私憤はこの辺にしといて




「ブンデスはようやく、正常に戻った」という気がする
日本人だろうと、アフリカ人だろうと、EU圏内選手だろうと、何だろうと、ブンデスに移籍していい
いいが、技術的には現代選手が上かもしれない奥寺さんのようなレジェンドになれや
移籍する事に意義があるのでなく、後世まで語り継がれるだけの貢献してよに尽きる
「幸福になれる条件に恵まれているのに、その好条件を活用しない事」
宝の山に入りながら空しく帰るを意味する英語諺を、記事題名にしとく
「カネは惜しまない」ドルトムントがアザール弟ら3人の実力者を次々に獲得! さらなる大型補強も!?
5/23(木) 6:11配信

 2018-19シーズンのブンデスリーガで最終節までバイエルンと優勝争いを演じたドルトムント。絶対王者の独り勝ちの状況を打破すべく、来季に向けて、早くも積極的な補強に動いている。

【PHOTO】C・ロナウド、アグエロ、エジル、ポグバetc…世界的名手たちが誇るスーパーカーを厳選&一挙紹介!

 まず5月21日に加入が発表されたのが26歳のMF、ニコ・シュルツだ。今季は9位終わったホッフェンハイムでプレーした左サイドのスペシャリストで、公式戦37試合に出場し、2ゴール・9アシストを記録。ドイツ代表にも定着しており、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「過去数年でパフォーマンスが飛躍的に向上したプレーヤーだ。彼のダイナミズムはドルトムントに大きな利益をもたらす」と高く評価している。

 シュルツ自身も入団にあたって、「ドルトムントのスタイルは自分に合っていると思う。素晴らしい成果を上げるために頑張りたい」と早くもやる気満々の様子だ。

 続いて翌22日には、ボルシアMGのFWトルガン・アザールの獲得が発表された。

 チェルシーに在籍するエデン・アザールの弟で、今シーズンは公式戦35試合に出場して13ゴール・12アシストと躍動。ベルギー代表にも選出されている26歳は、シーズン中からドルトムントが獲得を狙っているとしきりに報じられていた。

 正式に入団が発表されるにあたり、アザールは「5年間、ボルシアMGで過ごした日々に感謝したい。素晴らしい思い出だった。新たなステップを踏み出すことができ、ドルトムントでプレーできることをうれしく思う」とコメントを発表している。

 そして、アザールの加入発表の数時間後に、三人目の新戦力として契約を結んだのが、レバークーゼンのFWユリアン・ブラントだ。

 ヴォルフスブルクの下部組織出身の23歳は、昨年のロシア・ワールドカップでレロイ・ザネ(マンチェスター・シティ)を抑えてドイツ代表にも選出されたアタッカー。カイ・ハベルツと抜群のコンビネーションを見せた今シーズンは、43試合に出場して10ゴール・17アシストをマークし、レバークーゼンのチャンピオンズ・リーグ出場権獲得に大きく寄与した。

 ブラントは「ドルトムントが優勝を逃したということは、改善できる余地があるということだと思う。タイトルを獲得するために貢献したい。非常にワクワクしている!」と意気込みを述べた。3人とも契約は2024年の夏までとなっている。

 この大型補強について、ツォルクSDは現地メディア『FUSSBALL NEWS』の取材に対し、「我々は常に改善していきたい。支払う価値があると信じたプレーヤーに対しての出費は惜しまない。今シーズンはそのタイミングだった。過去は過去、将来の成功のために今やるべきことを実行に移すだけで、まだ終わりではない」と語り、さらなる補強を示唆したという。

 ドルトムントは、すでにクリスティアン・プリシッチのチェルシー移籍が決定しているが、いずれもサイドアタッカーとして機能する3人を獲得したことで、早くもその穴を埋めた格好だ。

 ドイツ紙『BILD』によれば、現在ベジクタシュとフルアムにそれぞれレンタルで貸し出している香川真司とアンドレ・シュールレのほか、マキシミリアン・フィリップ、エメル・トプラクも放出が濃厚と見られている。

 その売却益でさらなる補強を敢行するのか。移籍市場での動きから目が離せない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部


金は惜しまないってあるけど、このご時世92億でブンデス1戦級の若手3人獲得できるんだからすごい
ほんとに商売上手だな
地獄の財政難を乗り越えた学習能力高さだろうよ
同じリーグのCL出場権のライバルから主力をカネの力で強奪
これでバイエルンの補強を批判できるのか?
バイエルンばっかズルイ!
香川は大幅値引きしないと、どこもオファーしないだろうな。
Jが手を挙げるぐらいの値引きをしないとね。
お〜い桜社長、返品受け付けるんだったら、ウチが買った時の激安スシ価格でどおだ?
若いけど、選手層が分厚いな。レバや香川が居た頃並みの選手層になりつつあるね。
デイサーヴィス的選手層は避けたいもんね





香川を2010年に獲得したのは恐らく、21歳に場数踏ませ気長に育成して売却するつもりだったと見る
BVB隠れエース様の奴、1年目でそれなり成果出したのが躓きの石ってか
マンチェスター・ユナイテッドから10何億円が、BVBにウマーだったのは想像に難くないw




中堅や若手を主眼に置いた補強で、イイんでないかね
根拠↓

イメージ 1

1996−1997UCL優勝当時の画像ね





ミヒャエル・ツォルクSDの現役当時だ
ツォルクは、東京でのTOYOTAカップで先制点を決め、クラブ世界一に貢献している
生まれも育ちもサッカーも、生粋のドルトムントである
2013年UCL決勝進出が決まった折、号泣した3人の1人だった
他2名は、主将セバスチャン・ケール、守護神ロマン・ヴァイデンフェラーであり
この3名はクラブ存亡の危機に晒された財政難をチームとフロントの双方で知ってるからね




1997年当時のツォルク、35歳で、UCL優勝メンバーの最年長であった
最年少のラース・リッケンと14歳違いで、他メンバーは1960年代生まれが多い
西ドイツ代表と統一ドイツ代表が混在すると言えば、平均年齢高めがわかるでしょ
アタシよか1歳下の1967年生まれマティアス・ザマーなんて、東ドイツ代表経験持ってるぜw
ところで、このザマー始め、優勝メンバーに
カルチョ、イタリアのセリエAに在籍中を高いカネで買われた者が何名かいる
UCL決勝対戦相手のユーベにしてみれば、近所の知り合いだらけみたいなもんだったと思う
ドイツ人主体だけど、経歴は多国籍軍チームっちゅうか
多国籍軍はいいとして
欧州制覇が潮時とばかり、稼いだカネ持って移籍するとか
(例:リヴァプールへ行ったカール・ハインツ=リードレ)
長年抱えていた故障が深刻で、決勝が実質的な最後の試合となったとか
(10代の頃から膝に爆弾を抱え、BVB藪医者スタッフが悪化させた?ザマー)
決勝のファーストタッチゴールで、20歳そこらなのに一生分の運使い果たしたとか
それらに平均年齢高めを加味すると、後々キツイよね




一度上がった報酬を下げるのが、至難の業でもあるしな
当時の会長、弁護士出身のゲルト・ニーバウム、金銭感覚ではザルだったよう
UCL放映権による収入を当て込んで、クラブ経営やったくらいだぞ
毎年必ず出場して決勝トーナメントまで行く保証ねーのによ
その証拠が、地獄の財政難じゃないの
2003−2004出場権を逃した結果、欲深いブラジル人辺りが大騒ぎする火の車な台所事情へと一転
2005年頃には、クラブ名を売却し、ボルシア・ドルトムント→FCドルトムント構想まで持ち上がった
(スタジアムが、ヴェストファーレン・シュタディオン→ジグナル・イドゥナ・パルクに済んだ)
守護神レーマンのみならず、ロサまで、偏愛なるヴェンゲルさんのアーセナルに売っちゃう事にも




BVBは歴史的に、一年に一回は代わるみたいな計算で指揮官交代が多いクラブながら
2003〜2008年の間に、何人代わったっけ???
2008〜2015年のクロップが珍しいくらいだよ
もっともクロップ来た頃には、財政難脱出の目度が立ち、ほとんど平常運営に近かったけどね
フロントもようやっと、UCL優勝監督オットマール・ヒッツフェルトの言葉
「3年や4年で、レアルやミランのような名門クラブが生まれるもんじゃない」
身の丈に合った運営をしなさいがシミジミわかったんでしょ




残る課題は、買おうとしている選手の質を見極める目?
鳥栖がフェルナンド・トーレス買うみたいな暴挙はもうしないでよ
時代の移り変わりを見てボケ老人気分真っ最中でやんす↓
イメージ 1

2018.11.21
ルール地方最後の炭鉱に別れ

ボトロップにあるルール地方最後の炭鉱が12月21日、ついに閉鎖となる。ボルシア・ドルトムントではこの機会を利用し、炭鉱夫たちがこの地域のためにしてきた功績に感謝の意を示したいと考えている。「サッカーと同様に、この地域で名を成してきたのが炭鉱だ」とハンス・ヨアヒム・バツケCEOは話した。「ルール地方の歴史あるクラブはすべて、石炭と鉄によって築かれた。我々が分かち合う文化や連帯感を語るときに欠かせないのが石炭や鉄であり、サッカー、そしてビールなのだ」

2018年最後の試合で、BVBはボルシア・メンヘングラットバッハとホームで対戦することになっているが、その試合で選手たちは“ダンケ・クンペル(仲間よ、ありがとう)”と書かれたユニフォームを身につける。メインスポンサーであるエボニック社のロゴの代わりに、そのメッセージを入れ、炭鉱文化へのサポートを示すのだ。「炭鉱の閉鎖は、ある輝かしい時代の終わりを意味する」とバツケCEOは続けた。「ルール地方を世界有数の生産性の高い工業地域にし、第二次世界大戦後のドイツを再建し、そして世界中から何百万人という人々をこの地域に平和的に融合させたもの、それが炭鉱だ。これらのどれを取っても、炭鉱なしにはあり得なかった」

“ダンケ・クンペル”運動は、“グリュックアウフ・ツークンフト(未来への希望)”と題したキャンペーンの一環として行われる。このドイツ炭鉱産業の終焉を記念し、いくつかのイベントが行われることになっており、RAG財団、RAGカンパニー、エボニック・インダストリーズ、IGBCE(鉱業化学エネルギー労組)が、ルール地方のドイツ炭鉱産業の功績や遺産やしのぶべく団結する。“グルックアウフ・ツークンフト”キャンペーンは、2018年12月21日にフランツ・ハニエル坑道で行われる最終イベントで終結する。

http://www.bvb.jp/news/%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%9c%b0%e6%96%b9%e6%9c%80%e5%be%8c%e3%81%ae%e7%82%ad%e9%89%b1%e3%81%ab%e5%88%a5%e3%82%8c/



現代の社会科教科書にも、ルール工業地帯の記載あるの?

アタシが習った40年前後昔のルール工業地帯はね、メッチャ現役!





「ルール地方を世界有数の生産性の高い工業地域にし
第二次世界大戦後のドイツを再建し
そして世界中から何百万人という人々をこの地域に平和的に融合させたもの
それが炭鉱だ
これらのどれを取っても、炭鉱なしにはあり得なかった」




30年前、NHK総合放送での海外ドキュメンタリーに、移民労働者差別問題番組が取り上げられた
不況下の西ドイツに於いて、トルコ系が標的となったのよ
好景気で調子こいてる時期に、Willkommen♪貢献して頂けたら弾むもん弾みまっせ☆、何処の国やねんな
親がドイツ語不得手なままやったら、子供というドイツで生まれ育った通訳要るやろぉ
(日韓W杯で人気沸騰したイルハンがまさしくそれに当てはまり、親が銀行に用ある時など同行したそう)




という具合に
世界中から何百万人という人々が集まる地域に何の軋轢起きなかったわけじゃないが
mathichenさんのドルトムント、糞シャルケのゲルゼンキルヒェン他、炭鉱町が移民に支えられ
町の数だけサッカークラブと歌劇場が存在するドイツだもんで
当然、炭鉱町含む労働者階級町からサッカー選手が輩出され

イメージ 2

自国W杯では、↑は大会前のアメリカ戦招集メンバーだけど、ヒゲの総統閣下気絶する多国籍軍にまで至った
白人だってさ、クローゼとポドルスキは、ポーランド系移民じゃん
本大会に招集されたノイヴィルも、フランス系スイス人だ
ついでに、カーン、見る目が見ればバルト三国系の顔がわかる
(事実、父方の祖母ちゃんがラトヴィア美女)
黒人選手も
http://www.bvb.jp/news/%E3%82%AA%E3%83%9C%E3%83%A2%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%81%8C%E5%86%8D%E3%81%B3bvb%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB/
オボモイエラ、それと、本大会に招集されたオドンコール
この2名は父親がアフリカ系移民労働者であり、そっちでの代表選択可能なのに、母親の国を選択した
トルコ系で言えば、エジル、ケディラなどね
日韓世代のトルコ系は、ドイツ選択する意思持っていても、上がつかえていたり他により厳しく、トルコ選択
2006以降、エジルvsシャヒンつまりトルコ選択の諍い起きるくらい、ドイツ選択しやすくなった




ドイツには現在も尚、右手挙げる石頭といったキナ臭い輩の問題が多いながら
国の心臓部と言えるルール工業地帯が、バツケCEOの指摘通り、多種多様な人々を融和させたんだよね
ルール地方から炭鉱町が消滅するなんて寂し過ぎる




都市国家の名残り持つ国や地域って、おらが町対決、何とかダービーが盛り上がるでしょ
時代が移り変わったって熱気まで変わらないけど
工場労働者のあんちゃんが薄給からチケット代やりくりし、週末に怪気炎上げる世界が好きなのよ
英国で言えば、リヴァプールvsマンチェスター・ユナイテッドのナショナル・ダービーかね
ドイツなら、BVBと糞シャルケのルール・ダービーに決まってる
バイエルンとは?
BVBと糞シャルケ共に、乙に澄ました王国には
「ドルトムントの前置詞、ボルシア、これはプロイセンを意味する」
カタルーニャvsカスティーリャ、バルサvsレアル、そっちの意味で血が騒ぐと説明して




世界に誇れる歴史を築いたルール地方から炭鉱町消滅後も
団結と連帯の意識を保ち、血の雨降らん程度のおらが町対抗戦を続けて欲しいもんだ




最後に、どーでもイイけど


ダービーで、守護神がヘディング決めて、そんだけで笑えるものを
ミラン経由とはいえ、隣町守護神になるとか、レーマン頭湧いてたのやら
味方サポーターから死ぬほど野次浴びせられたものの、血祭りに上げられるまで行かずヨカッタね




というより




1997年の旧UEFA杯決勝、そこでもレー様がインテル相手に得点決めた
UEFAスーパーカップが、1999年でなく1997年に、CL覇者vs現EL覇者に変更されていれば?
欧州戦線でのルール・ダービーが実現していた
もしも、そこでまたまたレー様がであれば?
BVBサポーターも相当頭湧いてるから、想像するだけでおぞましい惨劇が起きたかも
BVBがカップウィナーズカップ覇者に負けたおかげ様により世の平和が保たれたと言えよう
尚、BVB泣かせたのは他ならぬクラブ以上のクラブ、さようバルサであった
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Germany to host UEFA EURO 2024

Thursday 27 September 2018

The UEFA Executive Committee deliberated and voted to select the hosts of UEFA EURO 2024.

032 – Germany received twelve votes against four

UEFA President Aleksander Čeferin today announced that Germany will host the final tournament of the UEFA European Football Championship in 2024 during a ceremony held at the House of European Football in Nyon, Switzerland, in front of representatives of the two bidding associations.

Following the final presentations of the two applicants, Germany and Turkey, the UEFA Executive Committee deliberated and voted to select the hosts of UEFA EURO 2024, under the supervision of an independent notary.

In the ballot, the 17 members of the UEFA Executive Committee entitled to vote were asked to indicate their preferred bid.

The ballot produced the following results:

Germany – 12 votes
Turkey – 4 votes
Invalid – 1

Further to the announcement of the successful bid, UEFA President Aleksander Čeferin said: "Let me offer my congratulations to both the German and Turkish football associations for their excellent bids.

"I am really looking forward to another celebration of the best of European national team football in 2024, and I know that Germany will be fantastic hosts and that we will see a wonderful tournament both on and off the pitch."

The president of the German Football Association (DFB), Reinhard Grindel, said: "I would like to thank the UEFA Executive Committee for its trust and confidence. I am fully aware of the responsibility and how much this tournament means to UEFA. Tomorrow we will start doing all we can to meet the high expectations you have of us."

https://www.uefa.com/insideuefa/about-uefa/news/newsid=2573282.html




日本語版はとな?
いまは、提供されてない!




↑の英語くらい読めると思うのに、ホラサっと↓
EURO2024の開催地がドイツに決定!トルコは4度目の招致失敗
18/9/28 06:16

 欧州サッカー連盟(UEFA)は27日、2024年のEUROをドイツで開催することを発表した。

 EURO2020はイングランドやスペイン、ドイツ、イタリアなどヨーロッパ13か国で開催されることが決まっているが、EURO2024は1か国での開催となり、ドイツとトルコが立候補していた。スタジアムのクオリティや交通インフラ、政治背景など、12の主要分野を各国理事が評価してドイツが上回ったようだ。

 なお、ドイツにとってEURO開催は1988年大会以来、2度目。一方のトルコは、2008、2012、2016に続く4度目の招致失敗となっている。

関連記事
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255415-255415-fl )
関連記事の一番上、ベンチ温める係で良ければどーぞとして




2020年大会が、欧州全土開催
選手と観客の移動シンドイがなと思ってたら、2024年には1国開催が発表されて一安心
ドイツが手を挙げてると聞き、「58歳までは生きるよって、絶対開催国になれ〜」
トルコ系移民労働者のおかげ様での西ドイツ奇跡の戦後経済復興を成し遂げたのは遠ーい昔だ
そもそもトルコが欧州いうのが謎過ぎる




1988年西ドイツ大会には、隣の可愛くないオランイェにやられ、優勝させてしもた無念が残る
統一ドイツ大会では絶対、カタールW杯に続き

2018/7/3(火) 午前 11:17 【2022年の指針:「全ての短所に長所があるとし、美しく勝利せよ」】
https://blogs.yahoo.co.jp/borussiamagdala/35193007.html

お願いします(とにかく、生きてる間に、ドイツvsオランイェ決勝観た〜い)

Leb Wohl, Mein Gott !

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2018.9.4
バイデンフェラーの引退試合には有名選手が集結

9月7日にジグナル・イドゥナ・パルクで行われるロマン・バイデンフェラーの引退試合には、1999年にカイザースラウテルンで始まり、20年近くに及んだそのキャリアにおいて、バイデンフェラーがかかわってきた多くのトップスターたちが駆け付ける。

参加者は“ロマン&フレンズ”チームと“BVBオールスターズ”チームに分かれて対戦。ロマン&フレンズはカイザースラウテルン時代の仲間を中心に構成されており、ミヒャエル・バラック、1990年代の終わりにかけてBVBでもプレーしたトーマス・ヘンゲン、オラフ・マーシャル、ペア・メルテザッカー、共にワールドカップを制したルーカス・ポドルスキ、クリストフ・メッツェルダー、エジプト人のハニー・ラムジー、そして同じゴールキーパーのティム・ビーゼなどがいる。
 
一方、BVBオールスターズのメンバーは、2002年のブンデスリーガ優勝に貢献してリーグ得点王にもなったマルシオ・アモローゾに加え、同じくブラジル人のデーデー、エベルトン、エバニウソン、さらにヤン・コラー、トルステン・フリングス、ケビン・グロスクロイツ、BVBで有資格選手部門の責任者に就任したセバスティアン・ケール、アレクサンダー・フライ、エウゼビウシュ・スモラレク、ネベン・スボティッチなどで、ユルゲン・クロップ監督が指揮官を務めることになっている。
 
試合の前売りチケットはオフィシャルショップのBVBファンベルト、BVB公式前売り券発売所、BVBコールセンター(01805/309000 | ドイツ国内からの通話料は固定電話で1分あたり€0.14、モバイルからは最大で€0.42)、さらにbvb.de/ticketsで引き続き販売中。試合当日はスタジアムのチケット売り場でも購入できる。
 
BVBオールスターズ:アッド、アモローゾ、S・ベンダー、ダ・シウバ、デ・ベア、デーデー、デゲン、エバニウソン、エベルトン、フライ、フリングス、グロスクロイツ、ハインリヒ、ケール、キルヒ、コラー、クリンゲ、レーマン、オリセー、オボモイエラ、ピシュチェク、リッケン、シーバー、シュメルツァー、スモラレク、スボティッチ、ティンガ、バイデンフェラー、ベルンス、ジダン 監督:クロップ
ロマン&フレンズ:バラック、グラモツィス、ヘンゲン、R・コバチ、クラマー、リンコウン、ルッツ、マーシャル、メルテザッカー、メッツェルダー、オドンコー、ポドルスキ、ラムジー、ライヒ、リードレ、シュイェンベウ、シュトラッサー、バイデンフェラー、ビーゼ 監督:シュテーガー

http://www.bvb.jp/news/%e3%83%90%e3%82%a4%e3%83%87%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%bc%95%e9%80%80%e8%a9%a6%e5%90%88%e3%81%ab%e3%81%af%e6%9c%89%e5%90%8d%e9%81%b8%e6%89%8b%e3%81%8c%e9%9b%86%e7%b5%90/
これ当然、皆、ノーギャラよね

相場通りに支払ってみ、地獄の財政難再び級じゃん





それだけに


アモローゾ参加が謎過ぎる
クラブ台所が火の車に陥った当初
監督のザマーが給料一部返上すると言い出した際
(あのハG、二言無しの男子だが、有言実行したかは知らん)
「オラ嫌なこった」、強硬に抵抗した最先鋒がアモローゾ

リヴァプールFCが日本で世界一になれなんだCWC当時
相手方サンパウロに所属しとったんで
TVに「高給ドロボー猫、カネ返せ〜」と怒鳴りつけたもんだ
川崎時代の腐れ緑東京におったのも気に食わんが
青赤東京との仮契約を破棄して赤黒ミランへの件もっと許さねー





後で、2002−2003、ゲルゼンキルヒェンでの糞シャルケ戦観よかいな
アモローゾとレーマンが試合中、怒鳴り合い
レー様が1シーズンに2度退場した時の2度目をね




血気盛んなレー様を、偏愛なるヴェンゲルさんがアーセナルには誘拐に当たらない
アーセナルといえば、一時、バルサと腐れ縁であった
2006年のパリ、CL決勝史上初の退場食らう守護神なんて御愁傷様




大砲チームとの腐れ縁だったら、BVBも負けず劣らずだ
どーせ暇でしょのヴェンゲルさんが、ロマン&フレンズの監督してくれりゃ面白かったのに、残念無念
(多分、何でもイイからヴェンゲルさんと遊びたいアタシが憑依するクロップの圧勝だから)
可愛い方のラムジー呼んで釣り上げられなかったのかと憤って




レー様がBVB正守護神当時に控えだったのが、ヴァイデンフェラー
BVBが2013年、CL決勝進出決めた際
SDツォルク、守護神ヴァイデンフェラー、主将ケールが泣いたのは
この3名が、クラブ消滅の危機に瀕した地獄の財政難知るからであった
1997年世界一メンバーの1人ツォルクほどじゃないものの、クラブの栄枯盛衰を知る
まだ若い思うてたら、もお38歳やったわ




ドイツ代表では、U-21とB代表から招集を受けた事があるが、長らくA代表からは声が掛からなかった
2013年11月19日のイングランド代表との親善試合でようやっと
33歳と遅咲きながらもデビューを飾り、1-0と完封勝利に貢献した
2014年に開催されたブラジルW杯にも代表メンバーに選出された
怪物ノイアーおったら、まず出番無いけどさ
この点、クリンスマン監督のおかげ様で、自国W杯守護神になれたレー様が裏山〜ってか???


イメージ 2

気は済んでるかいね




ヴァイデンフェラーがアタシにとっちゃ、永遠のBVB守護神様だしね

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