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BOSE SOUNDと共に
雪深い山間地、6坪の花栽培ハウスでボーズサウンドを楽しんでいます。

気まぐれさんからお借りしているストレートアームを昨晩取り付けました。
DENONのこのアームは簡単に交換が出来るので、あっと言う間に
GT-5000へ変身できます ← アハハ間違間違い、願望でした(爆)

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完璧なアンダーが見てとれますね。
これからBOSEは常識外と接します、未体験ゾーンです。


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想像していたより明後日向いていません
テスト試聴ですのでレーベル近くまで曲の入っているLPを選びました。


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業務連絡・・このもう少し先がXポイントと思われます。
ショートストレートって何かカッコイイですね。



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最大の問題も発生!
アームが短いとこんな不具合も起こる(笑)

いま聴いている曲はヤマハとも関連深い八神純子さん。
彼女の透き通った声が1000Mから出てくれるといいんだが・・・・


・・・・また次回

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毎晩毎晩SONYのターンテーブルで様々なジャンルのレコードを再生しています。
しかし昨晩から「別の事が気になって」音が耳に入ってきません。
遠足の前日、娘とバージンロードを歩く、の丁度真ん中ぐらいの心境かも(笑)
複雑に浮かれた心境の中、曲を聴いても全く耳に残りません。
今回は特別な比較ミッションなので音を鮮明に脳裏に焼き付けなければいけません。

でも、ムリ!

そんな時に役立つのがマイクやラインを使った音録なのでしょう。音録さえしてあれば後で比較再生が可能ですし、機械は嘘をつかないし記憶違いも忖度も無い。
ただ心配なのは今回のミッションで音の違いを聴き取れるだけの音録が可能なのか?
その前に「ちゃんと再生できるのだろうか」の不安も残ります。

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今回の聴き分けミッションは1000Mを使う事としました。
モノラルレコードを再生し録音してますので、
スピーカーの間隔は狭めてあります。


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SONY TTS-3000 + DENON DA-305 + SHUER V-15TypeⅢ
こちらが今日まで聴いていた主役達
明日からは
SONY TTS-3000 + DENON DA-305ストレート改 + SHUER V-15TypeⅢ
と変更になります
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ストレートアームが欲しいと熱望したら、
いま最高潮に流行のピュアストレートアームを貸せていただきました。
気まぐれさん、ありがとうございます。
じっくり聴き正直にレポートさせていただきます。

イメージ 4すごく短いですね!
これがピュアと言われる所以なのでしょうか?


・・・また次回

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時代は4Kオンパレード


今のところ4Kテレビの本放送に全く関心はありませんが、先般から申し上げている通り4K YouTubeには相当の関心を寄せていますし、アンテナも張っています。


4KYouTubeにはopusがもれなく付いてきます
(バカの一つ覚え)笑!

ZOOMファンの皆様朗報朗報、やはり4Kですね(Q2n-4K)

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しかし次はミキサータイプのこんなのが欲しい。
高画質はあたりまえ、高音質の時代へ・・・だそうです(コピーのまま)笑。
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最近のスマホはソフトにもよりますが相当高い処理能力を有してます。
アマチュア機材を販売する側もスマホ用の商材を多数開発していますので、
こちらからも目は離せませんね。


スマホ+シュアーMV-88、24bit/48kHz収録
opus(オーパス)はmp4とは全く別物、繊細さは群を抜いてます
opusはGoogle Chromeで再生できます


・・・また次回

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素直に「ご指摘ありがとうございます」と返信できたなら・・・・


間違い文字なんかど〜でもいい!と仰られる御仁も多いと思われますが、文字で伝えるブログなのでミス文字に着目してるブロガーも存在、更にソレを列記し笑いネタとして記事を書いてる賊もおられます。文字表現として間違いではないのに、それを知らずブログに列記し揶揄してるのだから低脳低俗と言わざるを得ません。コメントでその旨を指摘したらコメントは即削除され、本文追記で訂正ぎみた言い訳が書いてありました。何でも簡単にリセットできると思っている「ファミコン世代」の低俗なのでしょうが、低俗は低俗らしく振舞うか、そんなお方はゲームや携帯という得意ジャンルで活躍してくれたらと思います。自分も含めブロガー全員へ向け発信してます。


何が言いたいのかと申しますと 

ピュア―ストレート
(一般的な流行語)

ピュワストレート 
(BOSEが創った新語です)

ちゃんとした説明入れておかないと賊に狙われますから!
あ〜すっきりした(笑)



毎日ストレートストレートって叫んでいたら先ほど救援物資が届きました。
細長い箱ですね、アレが入っているみたいです。ありがとうございま〜す♪♪
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昨晩も聴いて部屋録しましたのでオリジナルアームの音、お聴きください。
チャカカーン♪


・・・また次回

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SONY TTS-3000聴いてみた


SONY TTS-3000はオーディオの足跡によると1960年代後半のターンテーブルとされていて製造から40年以上が経過、いま使っている真空管レシーバーとほぼ同年代です、早速聴いてみましょう。(デンオン DA-305+シュアー V-15Ⅲ)
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フランクシナトラさん♪
このターンテーブルにしたのはソナスファベール・チーフデザイナー
が使っているTTS-4000に対抗しただけ(笑)

久しぶりにシュアーカートリッジで再生しますた。音録はレコード一枚半鳴らした後に行ないましたが鳴らし不足なのか若干音を引きずっています。音はシュアーらしく上から下までバランス良く聴こえてます。ターンテーブルによる音の違いなのかアームの違いなのか判別できませんが、PL70比較するとライト(軽い、明るい)傾向な音でした。当分聴いて来るストレートアーム交換に備えます。

iPhone 1080p/60fps撮影 シュアーマイクMV-88使用


・・・また次回

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