|
ゆうちゃんって言う人らしいんだけど、地下駐車場🅿から上がってくると、いつも覗かれてるような気がする❗(笑)
|
食の歳時記
[ リスト | 詳細 ]
|
近場にこんなところがあるなんて、知らなかった❗
|
|
久しぶりの投稿です(^^;)
先日、女史と久しぶりにステーキでも食べようと
レストランへ
写真はお借りしましたウェイトレスのおねえさん
『ご注文が決まりましたらお声おかけください』
で、決まった・・・・おねえさんがテーブルへ
300gと200gのロースステーキで・・・
ウェイトレスのおねえさん
『200gの焼き加減は如何いたしましょうか?』
女史
『生姜焼きでお願いします』
おねえさん『生姜焼きですね???』
ちょっと困った表情
ちょっと間をおいて
女史『ミディアムでお願いします』
ウェイトレスのお姉さんホッとした様子(笑)
『300gの方の焼き加減は?』
bossオヤジ『ミディアムレアで』
でお姉さんが厨房へ向かう
女史
『最近のbossさんはジョークが少ないから、鉄板焼きとか炭火焼きとか串焼きとか言って欲しかったのに、それくらいのジョーク言わないとダメですよ』って
へんな励まし方するな
こらこら、おねえさんの名札外国人の名前だったぞ
ジョークがジョークにならない様子だったぞ。きっとまだ
慣れてないんじゃないか?
なんか意地悪したような気分だろ?
と、言ったものの
まぁ女史自分で言って自分でウケてる奴。
でもウェイトレスのおねえさん、背が高くて綺麗なお姉さんだったけどね。bossオヤジどこ見てるんだろうね(笑)
でもそのおねえさん最後までちゃんと気持ちよく接待してくれた。困った客だと思われなかったようで・・ホッ !
(笑)
|
|
昨日からテレビを騒がせている、食品表示と提供の問題が発覚した・・・・今朝も朝のワイドショーでも
牛肉の牛脂肪注入商品・・・・
赤身の牛肉に和牛の脂肪を機械で注入した商品ですね。
(和牛の脂肪は味がいいので、和牛の脂肪を注入する事が多いようです)
規格的に言うとA5からC1と言う全国共通の食肉規格がありますが、脂肪注入した肉は赤身の多い肉でも思いのまま注入できるところが“技術”
※通常牛肉はA5規格が最高の霜降り牛肉です。
肉を取り扱う人なら見分けもつきますが、一般消費者にはなかなかわかりにくいものだと思います。昔の脂肪注入技術より遥かに優れた技術になっています。
馬刺しなども注入したものがあります。
http://sakurago.jf.land.to/img/1basasi.jpg①これは本物の馬刺し霜降り
②の赤身馬刺しに脂肪を注入した商品は
http://sakurago.jf.land.to/img/kakou.jpg色目は写真の光具合の関係で分かり易いと思いますが、実際は霜降り状態の違いの見分けは難しいのではないかと思います。(馬刺し加工品でないと販売できません)
今回の牛肉もこんな感じだったのではないかと思います。
レストランや焼き肉屋さん、量販店などでは
和牛使用の場合は・・・・・・個体識別番号と言って、牛に番号がついており、
トレーサピリィ(言わば出処進退)
が証明できるようになっているので、店に本日使用牛肉は
和牛 個体識別○○○○○○○と10桁の番号が書いてあると思います。
以前ブログでも書きましたが、和牛、国産牛、輸入牛
最近は輸入牛も和牛を外国で育てたり、海外の牛と和牛の雑種であったり
和牛に近づける努力もされているようです。
しかしながら、表示は正確にするもので、何度となく繰り返されているこれらの
偽装食品、今回当事者のホテルは故意ではないと言っていますが、
肉生産者、中間業者、卸業者、外食企業(ホテル)・仕入れ担当・調理担当など提供者の誰かが暴利をむさぼる形で行われていたものだと思います。
今回の事件では、牛肉に限らず海産物(レッドキャビアが着色トビコだったり、
市場直送魚が実は冷凍魚だったり)など、豚肉も沖縄のブランド豚肉ではなかったりと、幅広く使用していた事が実に残念なホテル信用の失墜になったと思います。
私も私なりにいろいろと想像してしまいます。
|
|
紅葉の時期になってきて、随分と色づき始めています。
福岡地方で紅葉探しに
大宰府の光明禅寺の庭園で紅葉が綺麗です。
庭は、枯山水と苔と紅葉と石の調和がとても綺麗なところです。
枯山水にはもみじが散って並べたように。
大宰府と言えば、『梅ヶ枝餅』を茶屋で食べながら、お茶を飲んで帰らなくては。
大宰府も紅葉がとても綺麗で、多くの人が来てました。
|
写真はお借りしました
...




