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台湾プロ野球 前期シーズンは 昨年怪我をしていた主力が復活したことにより ベストメンバーも揃い選手層が厚くなった統一獅が Lamigo桃猿を抑えて優勝を勝ち取りました! 2011年度 台湾プロ野球 前期シーズン(全60試合)順位表 6月19日 現在 球団 試合 勝 敗 分 差 勝率 打率 防御率 本塁打 統一 58 37 20 1 -- 0.649 300 3.46 46 優勝 Lamigo 57 32 24 1 4.5 0.571 287 4.18 37 兄弟 58 26 32 0 11.5 0.448 288 4.50 12 興農 57 18 37 2 18 0.327 287 5.53 21 今年の台湾プロ野球は 日本プロ野球とは逆で 打高投低気味でシーズンが進行しています。 前期シーズンは 統一獅の優勝で決まったが まだ残り数試合残っているので ペナントレース半分の前期シーズンが終了した時点で どのような選手が どれくらいの成績を残しているのか? 今後紹介してみようと思います。 まずは 統一獅が台湾シリーズへと一歩近づいた前期シーズン優勝でした。 多くの方にも面白さを発見してもらいたいので 応援ポチを宜しくお願いします! にほんブログ村へ ←だから野球って面白い!応援ポチよろしくお願いします。
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はじめまして。
台湾プロ野球のことを調べていたら、このブログを見つけて、コメントをさせていただきました。
いきなりで申し訳ないのですが、台湾プロ野球のチームが外国人と契約できる期限は何月何日までなのか分かりますか?
初めてのコメントで、いきなりの質問すいませんが、よろしくお願いいたします。
2011/6/22(水) 午後 0:54 [ TAKU ]
TAKUさん
はじめまして。
確か台湾プロ野球の外国人選手の最終契約期限は
8月31日までだと思います。
毎年シーズン後半になると
外国人選手を獲得できる期限がせまってきたので
どんな新外国人選手を補強するのか?
または誰を残留させるのか?といった話題がでてきます。
その期限というのがが8月いっぱいなので
もし変更がなければ8月31日だと思います
2011/6/24(金) 午前 11:28
ご回答ありがとうございます。
8月下旬の各球団、外国人選手の動きに注目ですね。
2011/6/24(金) 午後 8:35 [ TAKU ]
ここ数年の台湾プロ野球では
8月下旬に急遽助っ人選手を獲得して
その選手がシリーズで活躍したという事もあったりました。
なんだかシーズンを戦っていないのに後半戦の年数試合と
シリーズ要員として出場させる
という事もあって少し複雑な感じも受けました。
2011/7/1(金) 午前 0:06