日記
突き刺さる言葉に
なすすべもなく、弾丸トークにおずおずと帰り泣いた。そんなつもりで相手に伝えたつもりはなかったけど、機嫌がよくなかったのか、疲れていたのか、とにかく「指示」をされて全面的に私の対応をディスられた感じがした。
昔はもう少し柔和な部分もあり、会話のキャッチボールのようなことができたが、いつの間にかその相手は、相手に「指示・結果報告」のみの事務的な会話しか不能になっていた。いつからだろうか。
これで2度目。
どかどかと私の心に土足で踏み込み、嵐のようにキツイ言葉を浴びせ「自分ができないんだから、私がやってあげたわよ」的な言葉。入院したときだった。確かにあのときは自死の思念から緊急入院となったのだから、助かった。だけど、無力で無能な自分を思い知らされることになり結果、距離をおくことで逃げた。相手から逃げた。後から謝罪はされたけ
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