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このタイツ先生...なかなかの運動理論をお持ちです。
首の付け根...とは.....↓胸鎖関節(胸中央の鎖骨の端)。首でもなく、首筋でもありません.....お間違いなく!
実は、私はタイツ先生の運動理論をボウリングに応用しています。ある意味...人体実験?(笑)
PBAでは科学的なボウリング理論が発達し、それを指導するレッスン等々...羨ましい限りです。
それに比べ日本では、誰かの持論や他スポーツの理論を参考に個々が工夫している状況。
これでは、なかなか進歩しませんね........ことボウリングにおいて....日本.....かなりの後進国....ですねぇ〜
さて、他にも......体のバネを活かす=鳩尾(みぞおち)の力抜き.....を連動させると.....驚くべき効果が.....
試合で実験中です。....アプローチを速くしない、ボールを高く上げない....でも、ボールは速く投げられます。
※鳩尾....肋骨と腹筋の間のくぼみ........腹筋の力を抜くのではありませんよ!
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胸鎖関節・・・…?c(゚.゚*)
完全に勘違いしておりました〜(≧ω≦)アチャ〜
首筋くらいと思っておりました・・・
でもスピードアップしたから「OK」ちゅうことで・・・d(⌒O⌒*)o
2011/2/21(月) 午後 6:21
「首の付け根」支点理論を読んで、試しにやってみましたが…
現状の回転数では、1キロでもスピードが出るとボールに動きが出ません。指の抜き方?手首の使い方?まだまだ、その域に達していない事を良く理解しました。現状では、取り組むべき課題でない事を自覚しました。悔しいですが、レベルの違いを実感しています(笑)。
2011/2/21(月) 午後 7:44
マサさん
目のつけどころが、よろし
昔から考えたことで、ソフトボールのピッチング動作は、ボウリング理論にも生きる事と思います
みんな、考えることは一緒かな?
2011/2/21(月) 午後 9:31 [ wan**ra0*28 ]
みっつさん...首筋でもいいですよ。
みっつさんの場合は、首筋がスイッチonの場所らしいですからね。
ただ、その先に支点があることは忘れないでください。
その長さ分だけ誤差が生じる可能性があることを了解してください。
2011/2/22(火) 午後 0:25 [ マサ ]
so-keiさん...無敵のCシステムでも曲がりませんかぁ〜.....
ところで、プッシュアウエイからボールを下ろす時、鳩尾の力を抜いていますか?...鳩尾は交換神経が集中している所...人間の急所...だから、鳩尾を殴られると痛い(先日のボクシング世界タイトルマッチで井岡が鳩尾へのボディブロー1発でKO勝ち!)。
そこの力を抜くということは、その瞬間感じるのは、ボールの重さ、目線の先への方向性、リリースのイメージ。これがインプット情報になり、リセットされた鳩尾の交換神経がその目的を達成する為に自動的に働き出します。回りくどい言い方になりましたが、簡単に言うと、不要な部位(肩、腕、指、足...)に力が入ると運動が正しく伝わらないということです。
体に変な抵抗がなく、気持ち良くボールを投げられた時、その感触=体の自動制御回路が働いている状態です。
親指が抜け、次にフィンガーが抜ける...ボールは曲がらざるを得ません。
2011/2/22(火) 午後 0:51 [ マサ ]
wanちゃん...ありがとう!
タイツ先生の動画...他のも観られました?
有名なサッカー選手がどうして、あのようなプレイができるのか...
細かく分析してあります。是非、観てください。
2011/2/22(火) 午後 0:56 [ マサ ]