あるボクシングジム

恥はかけばいい。だけど、自分に恥ずかしいことはしたくない。 WBA世界ミニマム級王者:新井田豊

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辰吉Jr.プロテスト ケータイ投稿記事

最近のボクシングニュースは辰吉の子どものニュースが多いですね。


なんというか、父親とかぶせたら無理があるし、正直、たぶん大したことないんだろうなと思ってるんですけど、もしまた辰吉コールが沸き上がるようなことがあるんだったら…と思うと、密かに期待もしちゃってるんですよ。


まあ、ダメでも、ピストン堀口の孫が畑山に負けたみたいに、誰かが名を上げる形になれば、またそれはそれだし。


根性あるかな?
平成生まれに昭和のボクシングを期待します(笑)

ロマゴンvs八重樫 ケータイ投稿記事

今日はとうとう八重樫がロマゴンとやり合う日です。新井田も高山も敵わなかった最強の男を王者として迎え撃つわけです。しかし、常に圧倒的不利を予想されていましたが、最近は期待も込められているのか八重樫が勝つ予想もチラホラ見受けられます。
そこで予想しましょう。八重樫がフットワークと回転の速さで掻き回す展開になればと思います。ロマゴンは動きを止めようとアッパーでボディや顔面を捉えにくる!
これが序盤から捉えてしまうか、中盤以降になるかで大きく変わるかと思います。
序盤から激闘屋よろしく、八重樫が色気を出して打ち合ってしまったら逆に仕留められてしまう恐れのほうが強いでしょう。動き回り、アッパーを空転させて慌てさせることさえ出来れば後半体力勝負できるはず。
よって予想は展開の幅からロマゴン優位は動かないものの、3-7で勝ちもありかな?と思います。
日本ボクシングの維持を見せてほしいと思います

石田 対 藤本 ケータイ投稿記事

石田のヘビー級挑戦の試合、ようやく録画で確認しました。
ボクシングは石田が何枚も上手でしたが、藤本は何とか手数でポイントを流したイメージでした。いろいろな記事で見た通り、石田は体が重かった。見方はいろいろですが、藤本勝ちでも間違いではないかな?と思いました。しかし、スピードで下の階級の選手が体重差を逆手にとることはありましたが、上の選手がグルグル回りながらプレッシャーを受けるということは、藤本はやっぱりヘビー級の体ではないのでしょうね。石田のような本物の中重量級を目の当たりにして、藤本が今後、どのような路線を進むのかも気になりました。
石田はカークランドを破るなど、海外でも実績を残しましたが、世間への知名度はイマイチでした。今回の試合でどの程度伝わったかわかりませんが、石田という選手の存在を誰かが少しでも知ってくれたならと思います。進退はわかりませんが、ひとまず、おつかれさまでした。

井岡完敗 ケータイ投稿記事

昨日行われたIBFのフライ級タイトルマッチ。
井岡一翔には亀田興毅に次ぐ二人目の三階級制覇がかかっていました。私個人としては井岡は何となくあまり好きではなく、特に最近の自意識過剰ぶりは目につくなぁと思ってました。ただ、悔しいことに井岡はバランスのとれたいい選手で、ここのところやたら強い日本人世界王者の中でも比毛をとらないと思っています。
しかし、昨日立ちはだかったアムナットは、タイ人らしくないやわらかで柔軟な選手でした。デトロイトスタイルから長い距離のジャブをつき、L字ガードを駆使して井岡得意のボディ攻撃をブロックしました。また、鋭いアッパーカットは厄介この上なく、いつもは引き込む側の井岡がガードを上げて待たざるを得なくなっていました。何だか東洋人らしからぬ風貌とスタイルのタイ人王者に井岡はポイントを落としていきました。ある意味ではロマゴンよりも相性の良くない相手を選んだようです。
ジャッジは井岡に付けた人もいたようですが、中差以上の差をつけて間違いなくアムナットの完勝、井岡の完敗でした。
ここまで順調すぎるくらい、順調の井岡陣営も一呼吸おいて、ゆっくりと復帰してほしいと思います。最短だの、記録だのより、本来は示す物があるわけで、次の試合に期待したいです。
いよいよゴールデンウィーク。中には土曜日から連休の方もいらっしゃると思います。
毎年ですが、この時期になるとメイウェザーの出番がやってきます。
メイウェザーと言えば世界で最も稼ぐアスリート。日本ではあまり知られていませんが、ビッグネームです。鉄壁のディフェンスはエキサイティングな試合が好きなアメリカっぽくはないですが、よく口が動きます。試合中ですら挑発しているくらいです。
最近はほとんど相手がいなくなってきました。まあ、未だに双璧をなすパッキャオというフィリピン人とはやろうとしないですが、あとはだいたいやっつけてきました。
今回相手を勤めるのはマルコスマイダナ!メイウェザーとスタイルが似ていて、弟分と言われるブローナーにパンチをぶん回して叩きつけたファイターです。今回の試合はシンプルなテーマで、ずばりパンチを当てられるか否か。まあ、メイウェザーに対しては誰でもそうかもしれませんが、マイダナに関しては特に派手なワンパンチが当たれば勝つ可能性はあります。
おそらく大方の予想はメイウェザーの大差判定、もしくは中盤から後半のノックアウト勝ち。
大判狂わせのワンパンチをねじ込むのは極めて難しいでしょう。
私はマイダナに期待したいと思いつつ、パッキャオ戦を諦めてないので、メイウェザーにここは陥落してほしくないという思いです。
さて、どうなることでしょう?はじめてボクシングに興味を持った方でも、規模は間違いなく必見です。試合内容は地味に見えるかもしれませんけどね(笑)

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