|
太平洋石炭販売輸送 臨港線を
海に映る夕陽のオレンジカーペット
真っ赤に焼けました
得も言われぬ風景です
この日の夕焼けは、「オオバケ」でした
宙に舞うカモメが
良いアクセントに
日没後の雲が、どのようになるかが楽しみなのが
夕陽&夕焼け撮影の醍醐味です
|
釧路の夕日
-
詳細
全1ページ
[1]
|
あの「ついていない日」
の夕方は、ひさびさに雲もなく、
素敵な夕日が撮影できそうでしたので、
いつもの場所に向かいました。
太陽のアップです。
カモメと太陽の両方にピントがくればよかったんですけどね・・・
四季の像と夕日の絡めて撮れる位置に移動します。
右斜め下に沈んでいくので、よい位置に移動しないといけません。
望遠レンズで、四季の像に夕日を近づけます。
ちょっとトーンを落として撮影です。
太陽の色が変わってきます。
四季の像が夕日を背負うイメージで撮りたかったのですが、
雲に阻まれてしまいました。
夕日の幣舞橋の全景です。
夕日の沈んだ後も美しいです。
これが一番のお気に入りです。
空の色が川面に反射し、街頭の灯りが反射する美しさです。
美しい夕日も良いのですが、このような泥臭さを感じる被写体にも
惹かれてしまいます。
川に係留されている作業船です。
この日通の「通」マーク 懐かしいですね。
ブログランキングにご協力ください。 |
|
ひさびさの釧路の夕日です。
そろそろ幣舞橋と夕日が良い位置で、
撮影できる季節になってきました。
夕方からの曇り予報で、夕日が撮れるか不安なまま 幣舞橋に向かいます。
16:30ぐらいから、カメラを持ったみなさんが集合し、
最終的に10名ぐらいになったと思います。
平日ということもあり、結構年配の方が多かったです。
本格的に撮影する前のテスト撮影中に
メインカメラの調子が悪くなり、急遽サブカメラの出番です。
「四季の像」の「春の像」と「秋の像」の間に沈む位置に移動します。
かもめよかもめ
夕日の赤みが増してきます。
四季の像のあたりにある雲が気になります・・・
うっすらと薄雲にかくれていきます。
カモメがいないほうが、すっきりでしょうか?
厚い雲に隠れる前のショット
もう少し、四季の像のところまで夕焼けがあれば良かったですね。
広角は、ドラマチックトーンで
日没前
日没後
なかなか思った通りに撮影できない日でしたが、
きっとその方が、次回への写欲のモチベーションを維持
できるような気がします。
ご協力お願いします。
|
全1ページ
[1]


