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10月の勉強会は16日(日)です。安曇川公民館2FPM14:00からです。
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こんにちは、ゲストさん
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「琵琶湖タカシマ◆縄文の集い」
高島市の宿泊施設をご紹介します。
イベント参加に当たり、宿泊に関しては個人手配でお願いします。...
参加費には夕刻の会食&懇親会が含まれていますので、「一泊朝食のみ」で、各自ご予約下さい。 会場は、道の駅あどがわに隣接する芸術文化会館です。
近いところから予約が埋まっていくと思いますので、お早めにご手配下さいませ。 ★会場から近いところでは、白浜荘と丸三旅館。白浜荘では、翌朝の白髭神社日の出参拝の時も送迎して下さいます。
快適なホテルタイプとしては、今津サンブリッジホテルもオススメですよ。 関連サイト
予約は、ウェブではなく、直接お電話でどうぞ。その時に、「高島市ホツマ研究会の紹介です」と一言添えて下さいませ。 |
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全国のホツマツタヱ愛好者の皆様
あわうた大好き皆様 縄文ヲシテアートのアーティストの皆様 聖地巡礼に親しむ皆様 ついに!
ホツマツタヱの聖地滋賀県は高島市にて記念すべき50周年大会が開催されます。
ほつまに描かれたその情景を 是非!高島にて体感してください。
フォ−ラム後懇親会開催予定(限定200名)残席数残り僅かとなっております。
再発見50高島ホツマツタヱ「縄文の集い」
参加申し込みを受付致しております。 【琵琶湖タカシマ◇縄文の集い】 参加費の振り込みについて
参加費(二日間分)9,900円 ★参加費のお振り込みは、下記サイトフォ−ム記入の上 口座までお願い致します。 FAXでの申込を希望する方は、下記のリンクでFAX申込用紙をダウンロードできます。
http://senbon1kamome0.com/…/s…/img/hotuma/form_takashima.pdf ゆうちょ銀行
記号14690 番号22971931 再発見50高島ホツマツタヱ 代表 野々村直大 (名義は ノノムラタダヒロ と表示されます) ゆうちょ銀行以外からの振り込みは 支店名468(ヨン ロク ハチ)普通口座 2297193 です おひとり様 9900円です。
両日企画参加費、初日夜の夕食&懇親会費用、 翌日昼食費、資料代、イベント保険代、が含まれます。 (★なお、宿泊手配は参加者個人でお願い致します) **ご入金確認させていただいた後、8月下旬より「参加証ハガキ」をご送付致します。そのハガキをご持参のうえ会場にお越し下さいませ。
***ホツマツタヱの最新情報に関しては、FB公開グループ「ホツマツタヱ探究」へどうぞ
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故松本善之助翁による「奇跡の再発見」から50年。
ホツマツタヱを愛し、探究し、楽しむ人々の輪は大きく拡がり続けています。原典の普及版も一般書として出版され、健康法としてアワウタに親しむ方々、縄文の心に触れる喜びをヲシテアートに見いだす方々、など楽しみ方はそれぞれです。 50年間の研究の歩みを、全国から参集した愛好家、研究者がわかりやすく解説致します。 メディア関係、学術団体、そして初心者の方々も誰でも参加できます。 ■10/11 ホツマ東京フォーラム
ギネスに載る世界最古の国「日本」。悠久の歴史と風儀を今に伝える我が国で「世界最古級の叙事詩写本」が発見されて本年は50年となる。漢字伝来以前の縄文古代文字で記された古文書は、「やまとことば」の原型を化石のように顕す12万余字の奇跡の文書だった。 『ホツマツタヱ』の名を持つ「真実の伝承」は、在野研究者、郷土史家たちの心血をそそぐ研究により、ようやくその全貌が明らかになりつつある。だが、文明史の常識を覆す記述の数々は、途方もなく重く、深く、そして美しい。 ■事業名: 記念フォーラム(於:日本記者クラブ) 縄文叙事詩の謎 〜研究50年の歩み〜 ホツマツタヱ 再発見50年 ■日 時: 28年10月11日(火)開場13時 開演13:30〜16:30 第一部 [定員150名] 13:30 基調講演 15:30〜16:30記者発表会 第二部 [定員 80名] 17:00記念パーティー(同ビル10階) プレスセンタービル レストラン「アラスカ」 公式サイト レストラン「アラスカ」 ■参加費: 第一部 [定員150名] 2,000円 第二部 [定員 80名] 8,000円 懇親会費用含む ■会 場: 日本記者クラブ [googleマップ] プレスセンタービル10階大ホール(日比谷) 東京都千代田区内幸町2-2-1 地下鉄「霞が関」「内幸町」駅下車徒歩2分 JR「新橋」駅下車徒歩10分 ホツマツタヱ再発見50年東京記念記者会見&フォーラム ■内容: この記念講演会では、第一線の研究者が結集し、初心者にも理解できるように文献を読み解き、50年間の研究の歩みを語る。健康法として普及する「あわうた」、縄文ロマンが躍動する「ヲシテ・アート」の動向他をレポートする ■講演内容:
世界最古級の叙事詩写本 原田 武虎 (「検証ほつまつたゑ」編集人) わが国独自の文字と暦 小深田 宗元 (ほつま・やまと塾 塾長) 宮中祭祀の謎を解く 宮崎 貞行 (作家・古神道研究者) 時空を超える旅〜聖地巡礼〜 いときょう (ホツマ塾 主宰) (敬称略 発表順) ■ゲストスピーカー&アーチスト: Aika(心音道 こころねのみち 主宰) 網本 わあみ(楽しくヲシテ文字を書く会 代表) 今村 聰夫(「はじめてのホツマツタヱ」著者) 清藤 直樹(関西ホツマの集い 代表) 駒形 一登(ほつまつたゑ解読ガイド 運営) 島川 崇(日本国際観光学会 会長) 高畠 精二(ホツマツタヱ勉強会・中野 代表) 千葉 富三(「甦る古代 日本の誕生」著者) (敬称略 五十音順)(予定※交渉中含む) 主 催: ホツマツタヱ再発見50年東京実行委員会 |
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9月勉強会18日です。31綾の続きです。安曇川公民館2F.PM.14:00からです。
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