ホツマツタヱ再発見50年記念

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宿泊に関してお知らせ

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「琵琶湖タカシマ◆縄文の集い」
高島市の宿泊施設をご紹介します。
イベント参加に当たり、宿泊に関しては個人手配でお願いします。...
参加費には夕刻の会食&懇親会が含まれていますので、「一泊朝食のみ」で、各自ご予約下さい。
会場は、道の駅あどがわに隣接する芸術文化会館です。
近いところから予約が埋まっていくと思いますので、お早めにご手配下さいませ。

★会場から近いところでは、白浜荘と丸三旅館。白浜荘では、翌朝の白髭神社日の出参拝の時も送迎して下さいます。
快適なホテルタイプとしては、今津サンブリッジホテルもオススメですよ。
関連サイト


予約は、ウェブではなく、直接お電話でどうぞ。その時に、「高島市ホツマ研究会の紹介です」と一言添えて下さいませ。

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全国のホツマツタヱ愛好者の皆様
あわうた大好き皆様
縄文ヲシテアートのアーティストの皆様
聖地巡礼に親しむ皆様
ついに!
ホツマツタヱの聖地滋賀県は高島市にて記念すべき50周年大会が開催されます。
ほつまに描かれたその情景を 是非!高島にて体感してください。
フォ−ラム後懇親会開催予定(限定200名)残席数残り僅かとなっております。

再発見50高島ホツマツタヱ「縄文の集い」
参加申し込みを受付致しております。
【琵琶湖タカシマ◇縄文の集い】 参加費の振り込みについて
参加費(二日間分)9,900円
★参加費のお振り込みは、下記サイトフォ−ム記入の上 口座までお願い致します。
FAXでの申込を希望する方は、下記のリンクでFAX申込用紙をダウンロードできます。
http://senbon1kamome0.com/…/s…/img/hotuma/form_takashima.pdf

ゆうちょ銀行
記号14690 番号22971931
再発見50高島ホツマツタヱ 代表 野々村直大
(名義は ノノムラタダヒロ と表示されます)
ゆうちょ銀行以外からの振り込みは
支店名468(ヨン ロク ハチ)普通口座 2297193 です
おひとり様 9900円です。
両日企画参加費、初日夜の夕食&懇親会費用、
翌日昼食費、資料代、イベント保険代、が含まれます。
(★なお、宿泊手配は参加者個人でお願い致します)
**ご入金確認させていただいた後、8月下旬より「参加証ハガキ」をご送付致します。そのハガキをご持参のうえ会場にお越し下さいませ。
***ホツマツタヱの最新情報に関しては、FB公開グループ「ホツマツタヱ探究」へどうぞ
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故松本善之助翁による「奇跡の再発見」から50年。

ホツマツタヱを愛し、探究し、楽しむ人々の輪は大きく拡がり続けています。原典の普及版も一般書として出版され、健康法としてアワウタに親しむ方々、縄文の心に触れる喜びをヲシテアートに見いだす方々、など楽しみ方はそれぞれです。

50年間の研究の歩みを、全国から参集した愛好家、研究者がわかりやすく解説致します。

メディア関係、学術団体、そして初心者の方々も誰でも参加できます。



■10/11 ホツマ東京フォーラム

ギネスに載る世界最古の国「日本」。悠久の歴史と風儀を今に伝える我が国で「世界最古級の叙事詩写本」が発見されて本年は50年となる。漢字伝来以前の縄文古代文字で記された古文書は、「やまとことば」の原型を化石のように顕す12万余字の奇跡の文書だった。

『ホツマツタヱ』の名を持つ「真実の伝承」は、在野研究者、郷土史家たちの心血をそそぐ研究により、ようやくその全貌が明らかになりつつある。だが、文明史の常識を覆す記述の数々は、途方もなく重く、深く、そして美しい。

■事業名:
記念フォーラム(於:日本記者クラブ)
縄文叙事詩の謎 〜研究50年の歩み〜
ホツマツタヱ 再発見50年

■日 時:
28年10月11日(火)開場13時 開演13:30〜16:30
第一部 [定員150名] 13:30 基調講演  15:30〜16:30記者発表会
第二部 [定員 80名] 17:00記念パーティー(同ビル10階)
プレスセンタービル レストラン「アラスカ」
公式サイト レストラン「アラスカ」

■参加費:
第一部 [定員150名] 2,000円
第二部 [定員 80名] 8,000円 懇親会費用含む

■会 場:
日本記者クラブ [googleマップ]
プレスセンタービル10階大ホール(日比谷)
東京都千代田区内幸町2-2-1
地下鉄「霞が関」「内幸町」駅下車徒歩2分 JR「新橋」駅下車徒歩10分
ホツマツタヱ再発見50年東京記念記者会見&フォーラム 

■内容:
この記念講演会では、第一線の研究者が結集し、初心者にも理解できるように文献を読み解き、50年間の研究の歩みを語る。健康法として普及する「あわうた」、縄文ロマンが躍動する「ヲシテ・アート」の動向他をレポートする
■講演内容:
世界最古級の叙事詩写本   
 原田 武虎   (「検証ほつまつたゑ」編集人)
わが国独自の文字と暦    
 小深田 宗元 (ほつま・やまと塾 塾長)
宮中祭祀の謎を解く     
  宮崎 貞行  (作家・古神道研究者)
時空を超える旅〜聖地巡礼〜 
 いときょう  (ホツマ塾 主宰)
(敬称略 発表順)

■ゲストスピーカー&アーチスト:
Aika(心音道 こころねのみち 主宰)
網本 わあみ(楽しくヲシテ文字を書く会 代表)
今村 聰夫(「はじめてのホツマツタヱ」著者)
清藤 直樹(関西ホツマの集い 代表)
駒形 一登(ほつまつたゑ解読ガイド 運営)
島川 崇(日本国際観光学会 会長)
高畠 精二(ホツマツタヱ勉強会・中野 代表)
千葉 富三(「甦る古代 日本の誕生」著者)
(敬称略 五十音順)(予定※交渉中含む)

主 催:
ホツマツタヱ再発見50年東京実行委員会

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