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父親の初七日からヒョイとやってきたノラ猫。 なんとなくたんぼちゃんが憑依してんじゃって感じで、そのまま私の愛人にw ノラ猫なんですが、めっちゃ懐いてしまい、最近ではなんか猫語で話かけてきます。w 後、野鳥(ひよどり)もやって来てこれもまた、話かけてくれます。 ちなみに、猫はトラ。鳥はこたろうです。 |
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コメントがあったので久しぶりに覗きにきて、その後のたんぼちゃんの記載がなかったんで、書き込みしにきました。 実は、2013年の12月29日の夜に息を引き取りました。 あの日の事は今でも鮮明に覚えています。 私自身、人としての感情がどこか欠落している部分があるのかすごく冷静でした。 たんぼちゃんが息を引き取る寸前の様子を泣くこともなく冷静に観てました。 人間ってこうやって死ぬんだ・・・と。 今、振り返ってもすごく人として不自然な自分がいたと感じています。 はちゃめちゃな父でしたが、私にとっては自慢の父親でした。 葬儀の前にたんぼちゃんの車の中を整理していた時に、父の日に送った何気ない手紙をしまっていたのを見つけた時には涙が出ました。今も思い出すと泣いちゃいます。 |
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12/14に退院して23日まで自宅で療養、24日から聖マリアのホスピス病棟に入寮。
本人も希望したホスピス入寮だったが、実際入る事が決まるとかなり落ち込んでいた。
あまりにも可哀想というか不憫で26日に外泊許可をもらい帰宅。
落ち込みがカラダに影響したのか、その時期がきたのかわからないけど、ガタッと体調が変わった。
27日の夜中1時過ぎに痛みがひどくなったようで、オキノームでも痛みがすぐ出てしまうらしく、本人が救急車を呼んでほしいといい、聖マリアのホスピス病棟に戻ってきた。
戻ってきてからは、ほとんど寝ている状態。呼びかけには反応するけど、すぐに寝ちゃう。
また、痩せすぎて瞼が下りずにほぼ目があいた状態で寝ている。
今年一杯もってくれるといいなあ。
一緒にNHK紅白の北島三郎の「祭り」聴きたいなあ
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こんばんわ。ぼやきです。
約2年9ヶ月前に膵臓癌末期と宣告されてから、今日までいろいろありました。
主治医から今年いっぱい持つかどうかといわれて、覚悟してますが、たんぼちゃんがんばってます。
9月末ぐらいに再度腸閉塞になって、すぐ退院できると思いきや、外出許可の時に、治りかけの腸閉塞を悪化させて、その後は回復するどころかみるみるうちに痩せていき、痛みがひどくなり、12/14に退院する時には、水すら飲むのがやっとだった。
やはり、オキノーム(麻薬)を飲むと急激に弱る。
退院した直後の2日間は、ヤバイと思いました。本当に年末迎えられない。と思ったけど、本人の申し出もあり、久留米(長門石)の森山整形外科へダメもとで高濃度ビタミンC点滴を打ちに行きました。
12/17はオゾン療法 めっちゃ血が真っ黒だったらしい。 おまけに血管になかなか針が刺さらない。
12/18 高濃度ビタミンC点滴 この頃から若干水を飲みたいと言い始めた。
12/19 オゾン療法 オキノームを飲む回数が減ったのと、便やオナラが(くっさいけど)でる。
12/20高濃度ビタミンC点滴 げんまい粥の重湯をスプーンに2〜3倍飲み始める。
12/21オゾン療法
12/22高濃度ビタミンC点滴 水分を飲む量がめっちゃ増えた。
本当にダメだと思ってた。
このまま、水分を取らなくなり、便も出ず、だんだん意識が弱くなり、
眠っている時間が長くなって・・・
それが、少し復活! それも、食欲も出てきてる。ちょっとした奇跡。
たんぼちゃんにはびっくりさせられる。
12/24からホスピスに入るんだけど、なんか施設に入る方が弱くなりそうな気がする。
だけど、足首のむくみや、若干歩けなくなりつつあるのもあるし、起き上がる時に手を貸してほしいと言われているのも事実。
今の私の願いは年末NHKでサブちゃんの「まつり」を聴かせたい。
あと、思うのは、「痛い」と言う言葉で看護婦さんやお医者さんが麻薬を引っ切りなしに投与するのは違う意味死期を早めるかもしれない。今のたんぼちゃんをみるとそう思う。
入院患者も痛み事態を良く把握することも大切。
家族の力や支えが、末期の過ごし方を変えるんだろうね。
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こんばんわ。ぼやきです。
え〜たんぼちゃんも膵臓癌末期3ヶ月の命と言われながらも、
その10倍の30ヶ月以上頑張って生きています。
ちなみに、9月にイレウス(腸閉塞)で入院して、ほぼダメと言われていたのですが、
4日間の絶食を経て、見事復活!
このオヤジ何を考えているんだか、消化の悪い「柿」喰いやがった
まあ、このせいかどうかはわかんないけど、また腸閉塞
1週間前から徐々にお腹が・・・と言いはじめていて、
19日に定期検診にいったところ、主治医の先生が
「綺麗な腸閉塞
正直、綺麗な腸閉塞とかあるんか?とか思ったけど、レントゲン見て素人の私でもわかるから
綺麗な腸閉塞納得!
主治医の先生が来週木曜から海外に出掛けるから入院して絶食治療することに。
(本人は自宅で絶食する気マンマンだった)
9月の腸閉塞で一気に体重落ちちゃったから心配なんだけど、なんとか自力で治癒して欲しい。
ところで、癌の方だが、血液検査パーフェクトらしいから、進行はしていないみたい。
久留米の長門石にある森山整形外科で高濃度ビタミンC点滴やオゾン血液クレンジングしてるからかな〜
たんぼちゃん、この治療受けると、顔色が俄然違うし、食意欲も出るみたい。
早く腸閉塞を改善させて、自宅に戻ってきて欲しいものだ。
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