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こんばんは。
先日頂いたズワイガニの残りをパスタに。
空前絶後の旨さ。
作り方
① フライパンでニンニク2片を微塵切りにしオリーヴオイルで炒める。
② ①にトマトホール缶とコンソメ1粒を入れ15分ほど煮詰める
③ たっぷりのお湯でパスタを茹で始める
④ ②を塩コショウで味を整え、カニみそ投入
⑤ パスタ茹であがり3分前くらいに④に生クリーム200㏄を少しづつ入れる。
⑥ パスタが茹であがる直前に⑤蟹の身を投入、よくまぜる。
⑦茹であがったパスタと茹で汁少々を⑥に投入しささっとまぜる
⑧お皿に盛って、蟹を乗せ、黒胡椒をさっと降り完成。
コクのあるソースがパスタとよく絡まり、ねっとりと蟹の旨味が口に広がる・・・
これは筆舌に尽くしがたき旨さ。
自画自賛。
いや、カニみそを使ったパスタだけに手前味噌か。
では。
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こんばんは。
先日のこと。
愛読書、美味しんぼより刺激を受けてシウマイ作り。
まずは玉ネギの微塵切りを塩で揉みこみ水気を徹底的に絞る。
水気を絞ったら塩コショウ、生姜、ナツメグ、香りつけに醤油を一回し。
豚ひき肉に塩コショウ、ナツメグを入れ別のボウルでこねまくる。
糸引くほどにこねる。
こねた肉に玉ネギと片栗粉を合わせ・・・
再びこねまくり・・・
ほっくりしてきましたね。 これをシウマイの皮に包む。思い付きでエビを入れたりもする。
蒸篭に椎茸を入れ、白菜を敷いて・・・
ちなみにこの蒸篭は奥様の親友E子様からのプレゼント。
蒸し上がりはこちら・・・
見た目も味もそこそこでしたがもっとなめらかさが必要な舌触り。
次回は崇拝する山岡先生(美味しんぼ主人公)の教えに背き、酒や胡麻油を
入れるなど、口あたりを重視して作ろうと思います。
では。
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こんばんは。
今朝、新潟時代に大変お世話になった取引先から蟹が届いた。
身のぎっしり詰まったズワイガニ。
奥さんはそのままかぶりつき、私は焼きで頂いた。
こちらへ赴任直後、新潟時代のお礼も兼ねて千葉名産の生落花生を
送ったのが化けてしまった。
逆に気を遣わせてしまう至らなさを羞じ、すぐに御礼状をしたためた。
とはいえ冬の味覚の王様とは良く言ったもの、たまりません。
普段食べ慣れないせいか、殻剥きに苦戦を強いられる。
黙々と蟹を貪る初冬かな。
結局、二人では食べきれず。
明日の昼にでもパスタソースにしよう。
では。
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こんばんは。
幼少の頃。
祖母の『なんでも買ってあげるよ』の言葉に兄や姉はチャリンコだの腕時計だ
のと諸々に欲しいものを電話口に告げるのを尻目に『喰いきれないほどのポテ
トチップスを』と私。
すこし大きくなり小学生。
プロ野球チップスが流行しカードを剥がすとポテトチップスを捨てようとする友
人からポテトチップスを救出しコンソメ味を知った私。
そんな無類のポテチ好きな私が遂に、遂に一生のパートナーとおぼしき
ポテチに出会いました。
このポテト、奥さんが近所の西友で買ってきたもの。
何気なく食べてびっくり。食感、味ともに極められている。
たかだかジャンクフードではありますが、あまりの絶品にアップせずには
おられませんでした。
では。
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おはようございます。
今日もすがすがしい天気、爽やかな朝です。
昨日は県内多くの社長が集まる、さる大会に参加し情報交換はもとより
紹介につぐ紹介と名刺交換に奔走する一日となりました。
分科会でのディベートでは自分の不見識を恥じつつも下からは決して見えな
い、経営者達の悩みや考えも伺える貴重な場にもなりました。
さて、そんな充実した一日を終え、向かった居酒屋は【喰わせ屋 しげる】
こじんまりとした心地よい空間で沖縄のお酒、料理が楽しめます。
昨日のおすすめ【炙り〆サバ】
ダイナミックにお皿の上で炙ります。鯖の脂が飛び散る〜〜。散る散る〜。
オリオンビール1本に泡盛1合、時間にしてほんの1時間でしたが一日の疲れ
がほぐされました。
では。
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