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カンボジア 通算4日目 この日が最後の日
早朝、バイクタクシーを拾って一人シェムリアップ市内観光
5ドルの要求だったので3ドルで折り合った
ヘルメット越しに色々説明してくれるけど
全然聞こえない
仕方がないのでこんなの観てたヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
小一時間走ってもらってホテルに帰る
朝食を終えたら最後の観光
遺跡ばっかり観る旅だった
夕方、シェムリアップの国際空港へ
時間つぶしにバーカウンターで一杯
メニューはこんな感じ↓↓
飲み物の値段は↓↓
空港内なので市内よりも高い設定だと思われる。
ソフトドリンクや水が高いような気がする。
シェムリアップの次は、ちょっとだけベトナムに寄ります
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オジーの旅記録 カンボジア編
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コメント(6)
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カンボジアの旅 3日目の夜
ゴルフを楽しみ、夕ご飯は市内の中華レストランへε=(ノ・∀・)ノとう
その後、みんなでカンボジアナイト事情を調査しに出かけた!
出かけた先は「カラオケ屋」
そーです!お馴染みのカラオケ屋です。
カラオケ屋でのシステムや状況についての説明は控えさせていただきます
その後は各自責任を持っての自由行動
(*'Д')b゙了解デシ♪d('Д'*('Д'*('Д'*('Д'*)
フフフf ( ̄+ー ̄)キラーン☆
バイクタクシーをつかまえて
「地元の人が飲みに行く店に連れて行け」
という乱暴な注文をすると・・・
バイクのにぃちゃん、街中をグルグル走る走る〜
だんだん賑やかな通りから離れていき
(i|!゜Д゚i|!)ヒィィィ
俺をどこに連れて行く気だ〜〜
・・・・・・・・・
到着したのはカンボジア人しかいない飲み屋
一人じゃ寂しいし言葉も分からないので
バイクタクシーのにぃちゃんを誘って一緒に飲んだ
タクシーのにぃちゃんが俺のために頼んでくれた
訳の分からないつまみ
ブ━━。:+((*′艸`))+:。━━ッ!!!!!
骨付きの鶏肉のようだが、正体は不明
デザートもいただいた
地元のマンゴーである。
美味かったが食べるのにかなりの勇気が必要だった。
「明日はちょ〜ハードな下痢かもしれないぃ〜(T_T)」
幸いに腹も壊さず済みました。
レートも分からず言われるままに支払った金額は
日本円で約3000円程度
恐らくはかなりボラれたと思われるが、
酔っていたので構わない!
帰りが俺に運転させろ〜ってバイクに跨がったが、
運転手、「それだけは勘弁してくれ」だってさ。
俺も捕まったりしてまた賄賂請求されるのもイヤなので
素直に後ろに乗って帰った。
一人で飲みに出るのはかなり面白かった。
いよいよ翌日はカンボジア最後の日になる。
次いで向かうのは
ベトナムだぁ〜〜 |
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カンボジア・シェムリアップの旅 通算3日目になるのかな!?
朝の散歩を楽しみホテルへ戻る
今回のホテルは
朝食の後に出かけたのはカンボジアの負の歴史
アキラ地雷博物館
これらは人形です。今は内戦状態ではありません。
未だに撤去しきれてない地雷の博物館にてちょっとだけ寄付
続いて向かったのは相変わらずの遺跡
遺跡は似たような感じなので画像なし
お昼はカンボジア風日本人向け料理
水炊きのような鍋物
これが一人ひと鍋という大量投入
熱いのに熱々鍋とはジョーク好きな国民である
こりゃ〜ビールが進みますがな〜
お昼ご飯が終わったら、あらかじめ予定しておいたお楽しみプラン
違いますよ〜ゴルフですよ!ゴ・ル・フ ↑俺に付いたキャディさん
コース内に遺跡があるゴルフ場
池ポチャ以外はノーOBのコース
どこに打ってもキャディさんはニコニコしながら
「ノープロブレム」
暑いさなか、午後からスルーで回るゴルフ
楽しかったけど疲れたよ〜
夜は繁華街の中華料理屋さん
その後のフリータイムで
単独行動!冒険の始まりだよ〜o(^-^)oワクワク
つづく
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間に合わなくなるので急いで旅の記録をアップ
アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
カンボジア 2日目 夕方
急遽セッティングしてもらった
サンセットクルーズ
ってことで、二日酔いと疲れでボロボロになりながら
向かった先はトンレサップ湖
そこで待ってるはずの豪華クルーザー
^(・・ )( ・・)^ ドコドコ?
工エエェェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェエエエ工工
もしかしてクルーザーってのは
これのことですか〜〜〜ヾ(0д0‖)ノ
同型の豪華クルーザー (撮影 俺)
しかも俺たちが命を預ける若きキャプテンは
まさかの ( ̄口 ̄‖)
推定俺より30個くらい下(´゚ω゚):;*.':;ブッ
船に揺られて数分
湖に浮かぶ観光客用水上レストランに到着
観光客目当てに寄ってくる水上生活者
彼ら親子は貧しいベトナム移民
物乞いが生業のようだ
子供の首にニシキヘビを巻かせて見世物にする。
ただ施しを請うよりもいいのかもしれないが、心中複雑
でもお金はあげません(キッパリ
再び若きキャプテンが操るクルーザーに乗り
水上生活者の村付近を通過
水上の村には学校も教会もある立派な村
キョロキョロしながら船着き場に到着
結局夕陽を見たのは船を下りてからだった
これではサンセット前クルージングである。
この日の夕食はカンボジアの民族舞踊を見ながらのディナー
ところが寝不足二日酔い+疲れでメロメロ
パクチーにやられて食欲サゲサゲ↓↓(○Д○;)
お楽しみは翌日に持ち越しだ〜
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
つづく
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