|
皆さん おはようございます 平成22年8月に、佐賀から関西北陸方面に行った旅の紀行文です。 北陸鉄道浅野川線で内灘から金沢駅に戻ったあと、金沢市の古い町並みが残っているというので、主計町とひがし茶屋街に行きました。 月の明りと街の灯りがとっても綺麗ですね!! 金沢市HPによると、 「卯辰山山麓を流れる浅野川の川岸には、今でもキムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。灯ともし頃にもなれば、今でも軒灯がともる茶屋から三味線や太鼓の音がこぼれてきます。五木寛之著「朱雀の墓」の舞台としても知られています。また、平成13年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、「街並みの文化財」として保存策が進められています。」 とあります。 皆さんも金沢に行かれた際はぜひ寄られてみてください。 |
全体表示
[ リスト ]







さが鉄道研究会さん、金沢の茶屋街は素敵な佇まいが残っていますよね。
こちらは主計町茶屋街でしょうか?
夜に行かれたんですね。灯りがつくと一層素敵ですね!
僕は朝に行ったのですが、夕方から夜にかけていけば、と思いました(^^ゞ
記事をTBさせて頂きますね!
2011/6/19(日) 午前 10:00
SHANEさん おはようございます
金沢の茶屋街はうわさには聞いていましたが、まさにタイムスリップでした。
主計町と書いてかずえまちって読むんですね。
HPによると「浅野川沿いに続く茶屋街で、ひがし茶屋街、にし茶屋街と並ぶ、金沢三茶屋街のひとつ。現在は料亭やバーなどが多いが、紅殻格子が続く町並みはなごみのひととき。夕暮れからは、街の光が浅野川の水面に映し出され、さらなる風情を醸し出されます。」と書いてあります。
まさにその文そのものの風景でした。
TBありがとうございました。
2011/6/19(日) 午前 11:43
こんばんはー。
京都のような佇まいですね。
灯りがとても雰囲気をよくするのですね。
ほんと未来にずっと残ってほしい風景ですね。
ぽちっ。
月が橋の上に出て、いい雰囲気ですね。
2011/6/20(月) 午前 0:36 [ お出掛け好き夫婦 ]
お出掛け好き夫婦さん こんばんは
まさに京都のような佇まいでした。
っていうか京都の夜は人が多すぎて、こちらの金沢の方が落ち着きますね。
なごみのひと時というかカップルで夕方歩いたら最高でしょう!
ちょうど月も満月で最高の写真を撮ることができました。
ポチありがとうございました。
2011/6/20(月) 午前 3:02