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2月2日に長崎本線と唐津線と筑肥線を走った国鉄色気動車キハ66・67を撮影と録音を致しましたので、そのことを、ご紹介させていただきたいと思います。 佐賀駅でのキハ66・67です。この企画は、JR九州大分支社の企画で、「国鉄色キハ66・67で行く西九州ぐるり撮り旅」として走る団体臨時列車です。 西九州の行き先表示板をつけていました。西九州号は、昭和39年4月10日:別府駅 - 長崎駅・佐世保駅間を日豊本線・久大本線・鹿児島本線・長崎本線・佐世保線経由で運転する準急「西九州」として運転を開始しています。 唐津線と筑肥線にJR九州の社長さんが観光列車を走らせる計画があるそうですけど、国鉄色の列車を走らせたほうがいいですね。沿線で佐賀の物産とか売ったら経済効果も高いと思います。 さて、昨日の鉄ちゃんで行こうでもクイズをお出ししています。 問題は、第9回九州駅弁グランプリで1位になった佐賀県の駅弁の名前は何でしょうか? ヒント1は、発売されているのは佐世保線武雄温泉駅です。 ヒント2は、「冷めても軟らかい」という上質な佐賀牛を使ってあります。 ヒント3は、鉄ちゃんでいこうでもご紹介しました。 皆さんふるってお送りくださいね。正解は次回3月20日水曜日にこの番組の中で発表します。 正解者の中から抽選で、今回も1名様に鉄道記念グッズを差し上げます。 おわかりの方は、答えと番組の感想やリクエスト、ご住所お名前を明記の上、3月20日までに、お手紙・はがき・メール・ファックスで、送ってくださいね。あて先は、郵便番号840-0826佐賀市白山(しらやま)二丁目7番1号エスプラッツ1階、えびすFM「鉄ちゃんで行こう」係りへ、メールの方は896@ebisufm.com、FAXの方は0952−97−9699へどしどしお寄せください。 ラジオ聞いておられない方でも、佐賀の方でなくても、もちろん応募できますので、ぜひ全国からお寄せくださいね。 |
佐賀と佐賀の鉄道
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2月2日に長崎本線と唐津線と筑肥線を走った国鉄色気動車キハ66・67を撮影と録音を致しましたので、そのことを、ご紹介させていただきたいと思います。 佐賀駅でのキハ66・67です。九十九島のヘッドマークをつけていました。九十九島号は、昭和38年ごろに、博多駅 - 長崎駅間を筑肥線・松浦線・大村線経由で運行する準急列車でした。 この企画は、JR九州大分支社の企画で、「国鉄色キハ66・67で行く西九州ぐるり撮り旅」として走る団体臨時列車です。 佐賀駅にたたずむ国鉄色急行は、かつて走った出島・弓張・ちくご号を思い起こさせますね。 |
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みなさん こんばんは 先日鍋島駅で撮影した885系白いかもめです。 颯爽と走りますね この青い帯も以前は黄色でしたが、ちょっとかもめのイメージからは遠くなりましたね。 ソニックとの共通運用のため青色に変わったそうですが、やはり次回塗装のときは黄色に戻して欲しいですね。 みなさんはどう思われますか? |
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2月2日に長崎本線と唐津線と筑肥線を走った国鉄色気動車キハ66・67を撮影と録音を致しましたので、そのことを、ご紹介させていただきたいと思います。 佐賀駅に進入するキハ66・67です。 この企画は、JR九州大分支社の企画で、「国鉄色キハ66・67で行く西九州ぐるり撮り旅」として走る団体臨時列車です。 唐津線と筑肥線にJR九州の社長さんが観光列車を走らせる計画があるそうですけど、国鉄色の列車を走らせたほうがいいですね。 国鉄色の列車走らせて、沿線で佐賀の物産とか売ったら経済効果も高いと思います。 さて、昨日の鉄ちゃんで行こうでもクイズをお出ししています。
問題は、松山で2001年に復元運行され、観光の目玉となっている列車の名前は何でしょうか? ヒント1は、運行区間は松山市駅前 - 道後温泉間で、汽車や客車2両と車掌の制服も当時のものを復元するなど、本格的です。 ヒント2は、夏目漱石の小説『坊つちやん』の中で、主人公がこれに乗ったことから、名づけられています ヒント3は、今日の鉄ちゃんでいこうでもご紹介しました。 皆さんふるってお送りくださいね。正解は次回2月20日水曜日にこの番組の中で発表します。 正解者の中から抽選で、今回も1名様に鉄道記念グッズを差し上げます。 おわかりの方は、答えと番組の感想やリクエスト、ご住所お名前を明記の上、2月20日までに、お手紙・はがき・メール・ファックスで、送ってくださいね。あて先は、郵便番号840-0826佐賀市白山(しらやま)二丁目7番1号エスプラッツ1階、えびすFM「鉄ちゃんで行こう」係りへ、メールの方は896@ebisufm.com、FAXの方は0952−97−9699へどしどしお寄せください。 ラジオ聞いておられない方でも、佐賀の方でなくても、もちろん応募できますので、ぜひ全国からお寄せくださいね。 |
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2月2日に長崎本線と唐津線と筑肥線を走った国鉄色気動車キハ66・67を撮影と録音を致しましたので、そのことを、ご紹介させていただきたいと思います。 やはり唐津線と筑肥線には国鉄色が良く似合うなあって改めて思いました。 この企画は、JR九州大分支社の企画で、「国鉄色キハ66・67で行く西九州ぐるり撮り旅」として走る団体臨時列車です。 大分から久大本線・鹿児島本線・長崎本線・唐津線・筑肥線を通って唐津駅まで行き、2日めは、筑前前原駅から、筑肥線・唐津線・長崎本線・鹿児島本線・筑豊本線・後藤寺線・日田彦山線・久大本線を通って大分に帰るコースです 「奇抜な観光列車もいいけど、佐賀はやっぱり国鉄色でしょう。」って強調しておられました。 また、「自分は福岡に住んでますけど、佐賀の自然や食べ物が大好きだし、国鉄色の列車走らせて、沿線で佐賀の物産とか売ったら経済効果も高いと思いますよ!」て言ってくださいました。 実際、唐津線の多久や厳木付近や、筑肥線の駒鳴駅付近は、青い空とみどりの森林と田園風景に、ホント国鉄色の肌色と赤の塗装が良く似合ってました。 |






