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高原から憧れの海の見える街へ、バトンに星力(ほしぢから)溜めて。
お母さんと従姉妹のお姉ちゃん、伯母様が名乗った名前、 そう、私コメットです☆ という妄想^^;。2002年に生まれたスピカおば様のお子さんが
そろそろ旅立ってもよさそうな年に!ツヨシ・ネネも高校生かなぁ お供はラバボーとラバピョンの子供。
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コメットさん☆
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詳細
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九重佑三子のコメットさん(1967年)
五話まで見た。
けっこうやんちゃな初代コメットさん。
魔法使いまくり!
与えられた部屋を模様替えするシーンがアニメ版と一緒で
ここのオマージュだったんだーと感動。 カット割りが見やすいのか、どの時代も子供は変わらないからか、
そこまで古臭さは感じなかった。
一話で主人公が身元不明で
留置場と精神科に追いやられるのは
リアルだけどブラックだと思った。
あと当たり屋とか泥棒が泥臭くて怖い、本当こわい。
ただコメットさんがマイペースというかのほほんというか喜怒哀楽激しいというか
コメディに仕上げてくれてるのでススッと見れる。
魔法のシーンが特撮で、今ならCGでなんでも出来るけど
当時はどう撮ったんだろう、ここはクロマキー合成、コマ撮り、糸で吊ってるかなとか
考えるのも楽しい。
主人公の名前がコメットさんで、
ドラマの中でコメットさんって呼ばれるだけで
ドキッというか感動してしまう。
僕の好きな3代目のアニメ版と共通なので。勿論2代目も一緒だけど。
初代、九重佑三子さんと、2代目、大場久美子さんがアニメ版のDVDのインタビューで言っていた、
コメットさーんと呼ばれると、私の事だと思う
っていうのがよりわかった気がした。
4代目こないかなー
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