|
☆☆ CITROEN TRACTION 11CV/STAFF CAR #2 …………TAMIYA 1:48 のミリタリーミニチュアシリーズを カーモデル的フィニッシュで!! 皆様の心温まるコメントの数々!! 感謝いたします でも不出来な実物が今のワタシのスキルを証明しています 2台目頑張ることを誓って!! その制作ダイジェスト vol.2 をUPいたします m(--)m ● 塗装…………………… ▼ マスキング作業 ミニスケールは大変^^;テープのエッジもガタガタです 実はボディもドアノブなど極小モールドが数箇所だけ……… 【注意】次回はエナメルの筆塗りもしくは、金属パーツへの置き換えを検討!! ● 吹付け…………………… ▼ ホイールの白がダイナミックにハミダシ>< ▼ フロントグリルのシルバー(Creos #8) もハミダシ>< ………いずれもタッチアップが必要です ▼ ボンネット上のモールドはシルバー(Creos #8) ▼ ドアノブやエンジンカバーハッチもシルバー(Creos #8) ▼ ウインドフレームとワイパーはクリアパーツにモールド SLVとBLKで塗分け 【注意】↑↑このあたりもEPを利用することを検討 …………………… …………………… で、各パーツ乾燥したのでサクッと組立て、塗装を修正したら…… ● 完成…………と言うことに f^^; …………以上今回も「エイッ!!」っと終わらせてしまいました 初めてのミニスケでしたが、もっとイジレル要素はあったと思います 幸いキットは2個購入していますので、今回の反省点を活かし秋にはバージョンアップしたシトロエンを納車したいと思います 具体的な修正ポイントは以下の通りです ● 次回の修正/ディテールアップ箇所 ○ ボンネット/センター部分のモールドをミラーフィニッシュか洋白線に置き換え ○ テールランプをクリアパーツで表現 ○ 民間車輌の場合、バンパーなどのシルバー塗装は塗料再考(メッキシルバー2に期待) ○ 民間車輌の場合はツートンにしたいがどうか?? ● 継続検討とする部分 ○ ボディのモールドを削り取り、金属線などに置き換え → 下手に高望みして取り返しがつかなくなる?? ○ グリルをエッチング及びレジンパーツに置き換え(幸いJUNKコーナーで発見) → エンジンが見えると嬉しいがスキルは伴わず ○ ワイパーをエッチングパーツでディテールアップ → 1:48もしくは1:43であるだろうか? あっても手におえるか? ○ 上記に伴いフロントウインドも透明プラで制作 → ワイパーのディテールアップ次第とする ○ 更に上記に伴いウインドフレームもミラーフィニッシュかメタル素材を利用 → 何とか引き締まった表情にしたい ○ ドライバー側のドアのレジンパーツを使うか再考(JUNKコーナーで入手済) → となるとインテリアをどうする?? ○ ナンバープレートのエッチングパーツを使うかも再考(JUNKコーナーで入手済) → キットでもウスウスにできたしなぁ ってなカンジで次回の制作イメージを考察中です。 コラボ企画なので、お二方の足を引っ張らないようにしなければf^^; 引き続きスキルアップを含めて頑張ります。 ご覧いただきありがとうございました。
|
CITOROEN 11CV
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
☆ …………TAMIYA 1:48 のミリタリーミニチュアシリーズ。 大戦時にフランスで製造された傑作車輌のキットです。 当時爆発的に売れたこの11CVは、占領時ドイツ軍に数多く接収され、空軍パイロットのプライベートカーから、軍用としても広くアフリカ〜ロシア戦線にまで使われたようです。 今回の制作は、ブログモデラーの“psychoさん”と、「1:48スケールでコラボしましょう!!」 という趣旨の企画に沿ったもの。 “psychoさん”が本職のエアモデル!! ワタシが車輌とフィギュアを担当することになりました。 その後、“46サン”の参加も決定しトリプルチームで、秋に向けてチャレンジすることとなりました。 初めての48スケール!! 初めてのクラシカルなクルマと言うことで、まずは習作のつもりで取り組みました。 一応フィニッシュしましたので、制作記をダイジェストでUPいたします。 結果を先に申し上げますと、非常に不満の残る仕上がりとなりました。 なので秋の展示会までには、納得のゆく11CVを再度制作いたします。 今回は初取り組みの備忘録的な制作記となりました。 それではちょっとお恥ずかしいダイジェストをご覧ください m(--)m 一応設定は民間車輌としています。 ▼ BOXアート ボディを除くとハガキサイズよりちょっと大き目のランナーが2枚だけ^^ 最初は楽勝ムードでスタートしていたのですが……… ● 仮組み……………………サクサクいけそうです^^ ▼ パーツ点数は非常に少なく、合いも強度もバッチリな印象 ▼ プロポーションもイイカンジ^^?? ▼ フェンダーの上あたりに、ボディを横切るPライン ● サーフェイサー……………………パーツ少なくて下処理も一瞬^^ ▼ スジ彫りも深くて良さそげな雰囲気 ▼ フェンダーやグリルもキレイなラインです ▼ ラジエターグリルは本来ルーバーです(箱絵参照) ※次回はEPを使うか?? ▼ シャシーもアレコレくっついて1ピース ▼ タイヤとホイールも1ピース キャップは別パーツで塗り分け簡単 ▼ パターンもシッカリモールドされています ● 研ぎ出し…………………… ▼ モールドに注意して#1500で水研ぎ ※次回はモールドを削ぎ落とすべき【注意】 …………………… ▼ 1:24のTOYATA bBとサイズ比較 ………コンパクトカーと比べても全然違いますでしょ?? 当たり前ですけどねf^^; ● 塗装…………………… ▼ 全体をグロスブラックで吹き、ホコリを#2000で水研ぎ ▼ クリア塗装 ● 仮組み…………………… ▼ ボディとフェンダーがセパレートなので、再度仮組みして色調とツヤのバランス確認 ● 手痛いミス…………………… ▼ ボディールーフをキズつけてしまい、再度磨きなおし。 よっぽど不注意な性格なのか?? 実はこのあとで更にもう一回同じところをキズつけてしまいました。 ▼ 何とか修正してやっとこの状態に!! 塗装工程は3回リピート>< 次回一気に完成(!?)しますf^^;
|
全1ページ
[1]




