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☆☆☆ パンサー制作ダイジェストの最終編ですf^^; 泥沼化の一途をたどるウエザリング!! 最後はどうなるのか自分でもわからないまま 制作していたことを思い出します 気持ちは「何とかしたい」の一心でした ● ウエザリング塗装…… ▼ なんか違うこの状態 ▼ アカサビ系でさらに汚してみます ▼ さらにアレコレと試してみて ここら辺では模索そしてまた模索してたのかな?? ☆ このあとも 黒・茶などでフィルタリング チッピングや鉛筆の芯で金属表現……を繰り返し…… 極薄バフでトーンを整え…… 最後はいつも通りブラバム流スタンダード!? 「ヨシとせえ!!」で強制終了?しちゃいましたf^^; ホントお恥ずかしい制作者です ● んなわけで完成です……(^^) 以上 大好きなドイツ戦車パンサーG後期型でした。 組み立てはとてもいい感じに進み「塗装に力を入れられる!!」とまさにワタシ向きのキットでしたが、肝心の塗装で今回もミスを連発。 テクニックと知識のなさを露見させてしまいました^^; 自分スタイルの確立には、程遠いモデリングとなりました。 『のりをさん』のお陰でドイツ軍車輌のキットストックが出来ましたので、制作中を片付けてまたチャレンジいたします^^ 最後までご覧いただきありがとうございました(^^)/ ☆ で、毎度情けなく繰り返していますが、パンサーG型も“リベンジ”リストに入れちゃいますf^^;
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PANTHER G late
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☆☆ 制作ダイジェストの続編です(^^)?? #2は主に塗装の記録ですね 前半は基本塗装 後半は基本塗装からのミスを引きずりエイジングで大失敗>< しかしチャレンジしよったな!!! ってところを見てやってください^^; ● 基本塗装…… ▼ Creosのダークイエローのホワイト混ぜて吹きつけ ▼ 転輪は別にして イエロー/タイヤブラックを吹いてから取り付け ▼ この段階で履帯も取り付け 別で塗装していたシュルツェンをフェンダーに取り付けるため ▼ で ここでも全体を組んで妄想タイムf^^; ● 迷彩に着手…… の前にイエローの同色で塗装済みのシュルツェンを組み付け ▼ フリーハンドでCreosのダークグリーンを重ねる 若干イエローを混ぜた ▼ 三色目のダークブラウン ここでもイエローを混ぜた!? いや混ぜ過ぎた+_+; ………なんというかイメージと全然違う 迷彩なのに明るく派手過ぎて目立つやろ!! この段階で大いに凹み しばらく無かったことにした 当時のブログでもシレーーッと …………………… ● 細部の塗り分けなど…… ▼ カーモデルに比べると少ないデカール ………やっぱり合わせてみた ▼ 装備品を塗り分けて 極薄の黒茶をフワッとエアブラシしてみた ………う〜〜ん???? って感じ ● ウエザリング……言葉通り泥沼に…… ▼ ピグメント パステルを使ってさらに汚しを加える ………すでに当初の仕上がりイメージからは大きく逸脱 段々めちゃくちゃになってきた!!
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☆ PANTHER typeG …………“シュッとした感じ” 大阪弁でイケテル感じのヒトやモノを形容する言葉です。 「いやぁ あの人シュッとしてはるワぁ!!」などと使います。 ☆ ワタシの中で、最もシュッとしている戦車こそが、このパンサーG型です。 制作は長期間放置、フィニッシュしてからもホッタラカシ状態でしたが、せっかく履歴も残していたので制作記をダイジェストでUPいたします。 TAMIYA 1:35です。 BOXアートのようにシャープなフォルムとキレイ系(?!)の塗装を目指しましたが、初の三色迷彩はダダモレとなってしまいました>< A型、D型、ヤクパンも視界には入っているのですが、気持ちだけが前のめりかも^^; それではダイジェストをご覧ください m(--)m ▼ BOXアート 傑作車輌の誉れ高い戦車 マフラーカバーに萌えます やっぱ後期型ですね(^^) ● パーツチェックと仮組み…… ▼ 程よく抑えられたパーツ点数がイイ感じ^^ ▼ ザックリ仮組み ▼ ハッチ類・OVA類・足回りなどもサクっと ▼ 機銃の砲口はお約束の開口 ● シュルツェンの加工…… この車輌には オプションで足回りの防御を目的としたシュルツェン(プレートですね)を吊り下げられるよになっています ▼ インスト上ペン先の示す部分と参考資料 ▼ キットのシュルツェン 本来は5枚のパネルをそれぞれ吊り下げるのですが 付属のパーツはスジ彫り表現された一枚モノでちょっとアレな感じ^^; ▼ なのでプラ板で簡単に自作 これで少しは情報量UPになれば嬉しいのですが?? …………………… ▼ 足回りと転輪の処理 ▼ 砲身とクリーニングロッドケースの整形 ● 砲塔の内部の部分再現…… ▼ 室内や砲尾を白で塗装 ▼ キューポラなど外装も接着 ▼ 整形済みの砲身を取付け ▼ バランス確認と称して仮組み! すぐカタチにしたくなる癖がf^^; ● 下地塗装…… ▼ 下回りから順次サーフェイサー吹き TAMIYAの瓶入り いよいよ基本塗装から迷彩へと進みます
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