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先日の夢です。 今はもう取り壊されて無い、祖父の家に居ます。 古い木造家屋で、あちこち建て増しをしたので、迷路のようでもあります。 現実の家と違って、夢の中の家は更に大きい家ですが、 明らかに祖父の家です。 祖父の2階の書斎の北側の窓から、それはそれは美しい山が見えます。 古い家なので、風が吹くと揺れます。 曇りガラスにあちこち透明の円形部分があり、 その穴から山を見て家が揺れると、 景色が動いてとても面白いです。 この家に居るのは、なぜか母と私だけのようです。 母が、(もう帰るので?)家中の部屋を見てきてと言います。 ある部屋に行くと、なぜか電気カーペットの電源がONになっていました。 「あれ〜、こんなはずないのに〜。なぜだろう、、、。なんでついているんだろう?」と 思います。 すると、背の高さ10mm、幅が2mmくらいの、小さなコビトたちが わーっと、たくさんたくさん出てきます。顔は小さすぎてよく分かりません。 白を基調としていますが赤や青の縞模様の服を着ています。 「あれ〜コビトだ。寒いんでコビトたちがカーペットをつけたんだ、、、。」と 思います。その部屋に、コビトたちと一緒に誰か居ましたが、忘れました。 こんな夢を見ました。 コビトたちも人間も幸せに!
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