Harmonices Mundi

Harmonices=調和、Mundi=世界・宇宙・・・・・ なんと美しいことか!

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このプロジェクトが立ち上がる事になる最初の出来事。

カナダに住むシェリーと言う女性が幼い息子と共に車ごと沼に転落し絶体絶命の水の底で、

光の存在から死に行く息子を救う方法を教えられました。

人々の愛を注ぎ込むことにより、少年は回復しました。

そしてこれと同じ方法で瀕死の地球を救えると教えられました。

「多くの人々の愛を送ることによって、母なる地球を再生する」

その光の存在との共同作業で2005年に彼女は地球を救う為の「Fire the Grid」プロジェクトを立ち上げました。

物語の続き、詳しくは下記のURからどうぞ!

Fire the Grid 公式サイト
http://www.firethegrid.com/index.htm

動画
http://www.youtube.com/watch?v=XI4ge_qyb8A

FIRE THE GRID通信
http://firethegrid.seesaa.net/

光の輪(リング)発足・光の家族達と共に行動する光の存在、光の輪が発足しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/hpwyn965/34128400.html

今、地球上で起こっている悲しい事件の真相(カラクリ)を知って下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/hpwyn965/folder/1546565.html

2007年7月17日世界中で、地球の為に瞑想・祈りを捧げるイベントです。
       {日本時間20時11分〜1時間}
世界中が一斉に祈ることによて、地球に張り巡らされたエネルギーグリッド網にエネルギー的点火がなされます。(グリッド=電気を伝える高圧送電線(パワーグリッド)に由来。

★人類が完全に地球のグリッドに繋がることを可能にして惑星を癒していく計画です。

私達は、共にひとつとなり人類からの愛の大波のエネルギーを贈って母なる地球をリセットするのです。
(電気的地球の送電線と繋がりエネルギーを贈る)
私達が同時に座り一時間のあいだ瞑想してグリッドに点火する時、私達は地球の全ての地域を同時に繋げることができます。

その過程で私達は現在及び将来の人類の為に愛・平和・調和・及び団結した力で世界をより良いものへと変えて行くための心を繋ぐのです。

世界中が同じ時間に同じ目的の為に祈りを捧げる、この日奇跡は起こります。

★お願い★このイベント情報を伝えることにご協力下さい。

転載元転載元: 永遠の存在

天使のような少女の話

日経ビジネスオンラインを見ていたら
たまたま以下のような記事を見つけました。

捨て子だった中国の少女の話です。まずは読んでみてください。
彼女はまるで天使のよう。目頭が熱くなります、、、。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20070122/117394/
http://bsou.seesaa.net/article/31943569.html

皆さん、転載お願いします!!飲酒について考えませんか?


叫ぶ母、わが子捜し4度海中へ 福岡3児死亡事故


 両親は必死に救出しようとした…。福岡市東区の「海の中道大橋」で、25日夜発生した幼児3人が死亡した家族5人車転落事故。4回海に潜り、沈んでいくRV内から何とか2人の子どもを救い出した母。立ち泳ぎで子どもを抱きかかえ救助を待った父。しかし、陸に上がったわが子の体は冷たかった。海中から見つかったもう1人の子どもも、助けてあげることはできなかった。愛(いと)しい3人を一度に失った両親は、ただ泣き崩れた。

 「ヘッドライトがまぶしいと思い、ルームミラーを見ると猛スピードで車が接近して来た。直後にものすごい衝撃と体に痛みを感じた」。大上哲央さん(33)は救助された後、事故の様子を親族らにこう話した。

 哲央さんは追突直後の記憶が、そこでいったん途切れている。気が付いたときは海面に浮いていた。どうやって車外に逃れたのか覚えていない。

 視界の中には頭部分を海中に突っ込んだかたちで転落したRV。後部荷台の窓ガラスは追突の衝撃からか大破していた。「子どもが! 子どもが! 」。大声で叫んでいた哲央さんの妻かおりさん(29)はそこから車内に潜り込んだ。

 哲央さんが運転、かおりさんが助手席。3人の子どもは後部座席に乗っていた。1回目。かおりさんは長女紗彬ちゃん(1つ)を車内から引き出し、哲央さんに引き渡す。2回目。二男倫彬ちゃん(3つ)も引き渡せた。3回目。残る長男紘彬ちゃん(4つ)を引き出そうとするがうまくいかない。車が沈み始める。いかないで…。すがりつくように4回目に挑んだ。だが、海中に沈んでいった。

 レスキュー隊員が投げ入れた浮輪にしがみついた大上さん夫妻。叫び声が夜の海に響いた。「もう1人中にいる! 助けて! 助けて! 」。2人の子どもを抱えたまま、通り掛かった漁船に救助された哲央さんとかおりさん。紘彬ちゃんも26日午前2時前に海中から引き上げられ、子ども3人は福岡市内の2つの病院に搬送された。しかし、だめだった。「ひろー」「ともー」−。治療室のカーテン越しに、わが子の名を呼ぶ哲央さんの叫び声が響いた。

=2006/08/26付 西日本新聞夕刊=
(西日本新聞) - 8月26日17時0分更新




福岡市の職員が飲酒運転で逮捕された。副市長が陳謝「ご家族に心よりお詫びもうしあげます」って



心より。。。それ以外に言い方はないのかもしれない。。。



でも、こんなのひどすぎるよ。。。



小さな体を必死で掴んだお母さんの気持ち。。。わが子、孫が冷たくなって横たわっている姿を



どんな気持ちで見たのか。。。その原因が飲酒で。。。



市の職員と言っても普通の人なのはわかる。でも、だからこそ、私達、同じ立場の人間だからこそ



やっちゃいけないでしょ?



常識でしょ?



本当に悲しくて、情けなくて、吐き気がとまらなかったです。



小さな命、もう戻ってきません。。。。



ご家族にはどんな言葉も足りないでしょう。時間は二度と戻らないから。。。



もし、自分がその立場だったら。。。?



私達に出来る事は。。。。?



どうか、お願いします。同じような悲惨な事故を防ぐために。。。



私達、一人一人が出来る事、一緒に考えてくれませんか!?



この記事を転載して、一人でも意識を持ってくれたら。。。



ご協力お願いしますm(_ _)m



私達に出来る事、きっとあると思うんです!!



二度とこんな事故を起こさないために。。。協力してください。

転載元転載元: ★klnのひとり言★

【知識の継承】色弱

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ae/91/rok_dorafa/folder/508554/img_508554_30004132_0?20060408092642

私達の最も深い罪は

  【無知】

だと思います

無知だから傷つけていいと言うものではないんですよね

日本では色弱(しきじゃく―色覚異常)の人が

男では約5%

女では約0.2%

いるみたいです

教育とは

自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います

それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです

この画像をとある掲示版で見つけた時に

・・少しでもこういった差別をなくしたい・・

そう思って記事にしました

断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので

少しでも同調してもらえたならば

【転載】して、色々な人に知ってもらいたいです



よろしくお願いします<(_ _)>

転載元転載元: 風鈴の詩・uta

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