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第1回 弦楽四重奏を聴いてみる会
クラシック
[ 陶郷の風 ]
2006/6/3(土) 午後 2:42
ショスタコ−ヴィチ・・・弦楽四重奏曲第8番ハ短調作品110(1960年作曲)
昨年12月、しきりにブログで取り上げたロシアものですが 特にショスタコーヴィッチは、第11交響曲が アレキサンダー・ラザレフ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の 名演CDが出てから、よく取り上げました。 そのとき、決して今年がメモリアル・イヤー
交響曲第7番はいかが?
交響曲シリーズ
[ 気まぐれをたくのブログ ]
2006/5/27(土) 午後 6:27
C・クライバーの3種類のベートーヴェン:交響曲第7番その1
クライバーの新譜が発売されたと、ある方のブログで知りました。素晴らしい演奏らしい。私のクライバー観については昨日のブログで書きましたが、今朝、CDショップに一番乗りして購入してしまいました。 今までクライバーにあまり興味はなかったにもかかわらず、今日のCD
交響曲第7番はいかが?
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/5/26(金) 午前 7:44
ベートーヴェン/交響曲第7番
第5、第8に次いで頻繁に聴くのが第7番です。ところが、作曲者のベートーヴェンには失礼なのですが、1楽章と4楽章だけを聴くことが多いのです。この曲では、右腕が自然にリズムを刻みだすような、ノリの良いスピード感ある演奏が好きです。 優勝は、カルロス・クライバー/
交響曲第7番はいかが?
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/5/26(金) 午前 7:43
ノイマン《ドヴォルザーク交響曲第7番》1972年
72年録音のノイマン/チェコpoのドヴォルザーク交響曲第7番を聴きました。今回は、当時のチェコpoの充実ぶりを知ることができました。特に第2楽章の管楽器群の演奏が素晴らしい。82年のノイマン/チェコpoの演奏と比べても段違いに精彩があります。丁寧かつ気迫の感じられる名演です。
交響曲第7番はいかが?
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/5/26(金) 午前 7:42
ドヴォルザーク/交響曲第7番
ドヴォルザークは、恩師ブラームスの交響曲第3番に感銘を受けて交響曲第7番を作曲したそうです。 曲は評判は初演時から好評で、当時の有名な指揮者たちが演奏会でとりあげたとのことです。 この曲は10種類ほどのCDを持っていますが、僕の気に入りは下記の3枚です。 1 ヴ
バイトを休んでコンサート
クラシック
[ 気まぐれをたくのブログ ]
2006/5/21(日) 午後 6:45
ブラームス第4交響曲
私がクラシック音楽を聴くようになり、毎日のようにレコード店に通ったのは、30歳ぐらいまでです。経済的に子供に金がかかるようになってからは、レコードの購入は激減しました。従ってその後はあまりCDを買ってはいません。(時々は買ってはいますが) しかし、当時聞い
グレートコンダクターその2
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/5/20(土) 午後 2:22
アンチェル/チェコフィル《ドヴォルザーク交響曲第9番「新世界より」》
1994年発売のMASTERSONIC 20BIT録音の国内盤と2002年発売のgold edition 24BIT録音の輸入盤を聴きましたが、僕の耳には国内盤の方が良く聞こえました。1962年の演奏ですが、満足な録音で楽しめました。 全体の印象は、「均整のとれた模範的な演奏」です。ターリッヒの演奏との近似性
グレートコンダクターその2
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/5/20(土) 午後 2:22
ヘンデル《アラ・ホーンパイプ》
今朝は、ヘンデルの名曲、水上の音楽組曲第2番《アラ・ホーンパイプ》をイギリスのオリジナル楽器演奏指揮者の御三家である、ガーディナー、ホグウッド、ピノックの演奏を聴き比べて楽しみました。 この曲は華麗さと勇壮さを併せ持った、誰でも一度は聴いたことのあるような
グレートコンダクターその2
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/5/20(土) 午後 2:21
ヘンデル《水上の音楽(ハレ版)組曲第2番》
今日はヘンデルの《水上の音楽(ハレ版)組曲第2番》を楽しみました。僕が大好きなホルンが活躍する名曲です。特に第1曲アレグロと第2曲アラ・ホーン・パイプの豊麗な爽快感はヘンデルの面目躍如といった楽曲です。 マリナー盤、パイヤール盤、ピノック盤を聴き比べて楽し
シェルヘンを聴く
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/5/17(水) 午前 6:29
シェルヘン盤《バッハ/ブランデンブルク協奏曲》
brahms2さんのブログでヘルマン・シェルヘンが話題になったので、シェルヘン/ボスコフスキー/ウィーン国立歌劇場管弦楽団員《バッハ/ブランデンブルク協奏曲》(1960年WESTMINSTER)を楽しみました。 ウィーンフィルの《ブランデンブルク協奏曲》を聴いてみたいと思ってい


