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現実か?夢か?
クラシック
[ DJのぶろぐ:平凡なサラリーマンのとりとめのない日記 ]
2006/7/23(日) 午後 11:36
ミュンシュの幻想
他人の記事に触発されたわけではないのですが、ミュンシュ/パリ管弦楽団の幻想交響曲をオーダーしてしまいました。幻想交響曲は10年ほど前のクラシックから遠ざかっていたころに、「廉価版ならなんでも」ということで、たまたま街角で1,000円で売っていたズービン・メータ/ニューヨ
現実か?夢か?
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/21(金) 午後 6:51
バッハ/管弦楽組曲第2番
なずなさんやKarl君のコメントに触発されて管弦楽組曲第2番を久しぶりに聴きました。手元にあるCDのうち下記の古楽器演奏の2枚以外(いずれも現代楽器による演奏)は、聴いていて楽しくありませんでした。特に《名曲名盤300》で大差で1位のリヒター盤などは「重過ぎて」通して聴くこと
現実か?夢か?
クラシック
[ 題なしblog ]
2006/7/21(金) 午前 0:52
今日の音楽(4/3)
ベルリオーズ/幻想交響曲 シャルル・ミンシュ指揮パリ管弦楽団 (EMI TOCE-59008 録音1967年11月14日) 最近、ミンシュにハマリ気味。 この演奏、実は今日が初体験。 ミンシュの屈指の名演とされているだけのことはある。 今まで聴いた演奏(小澤&トロント、カラヤン&BPO)
弦楽セレナード@ドヴォルザーク
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/9(日) 午後 4:02
ドヴォルザーク《弦楽セレナード》
昨日は、マリナー/アカデミー室内管弦楽団の1970年DEECA盤のドヴォルザーク《弦楽セレナード》(輸入盤)を入手し、楽しみました。 チャイコフスキー《弦楽セレナード》、グリーグ《ホルベルグ組曲》がカップリングされています。 この演奏は学生時代からLPで持って
弦楽セレナード@ドヴォルザーク
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/9(日) 午後 4:01
ドヴォルザーク/弦楽セレナード作品22
この曲にチェコの有名指揮者とチェコ・フィルによる名演がないのには首を傾げてしまいます。 ドヴォルザークの楽曲の中ではボヘミア色が薄い曲であることと何か関係があるのかも知れません。 僕は、この曲に関してはゆったりとしたテンポの演奏が好きです。そして、や
あまりにも美しい
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/8(土) 午後 2:37
ドヴォルザーク《管楽セレナード》
チェコ・フィルハーモニック管楽アンサンブル/ドヴォルザーク《管楽セレナード》(Panton1978年ただし発売はスプラフォン、輸入盤)を聴きました。以前からチェコpoによる演奏を求めていましたが、つい最近出会ったCDです。 この曲は管楽セレナードと訳されていますが、管楽器
あまりにも美しい
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/8(土) 午後 2:35
ドヴォルザーク《弦楽セレナード》
昨日は、マリナー/アカデミー室内管弦楽団の1970年DEECA盤のドヴォルザーク《弦楽セレナード》(輸入盤)を入手し、楽しみました。 チャイコフスキー《弦楽セレナード》、グリーグ《ホルベルグ組曲》がカップリングされています。 この演奏は学生時代からLPで持って
あまりにも美しい
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/8(土) 午後 2:34
ドヴォルザーク/弦楽セレナード作品22
この曲にチェコの有名指揮者とチェコ・フィルによる名演がないのには首を傾げてしまいます。 ドヴォルザークの楽曲の中ではボヘミア色が薄い曲であることと何か関係があるのかも知れません。 僕は、この曲に関してはゆったりとしたテンポの演奏が好きです。そして、や
あまりにも美しい
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/7/7(金) 午後 9:37
チャイコフスキー《弦楽セレナード》
今夜は、カラヤン/ベルリン・フィルのチャイコフスキー《弦楽セレナード》(1980年グラモフォン)を楽しみました。 チャイコフスキーの郷愁をそそるロマンティックなメロディが、カラヤン/BPOの豊麗な弦楽合奏により、快い波になって押し寄せてくるようです。 LP時
カルテット
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/6/22(木) 午後 8:11
アンダンテ・カンタービレ/チャイコフスキー
高校時代から愛聴している佳曲です。オリジナルは、弦楽四重奏曲第一番の2楽章で、文豪トルストイはこの楽章を聴いて落涙し、隣にいたチャイコフスキーを喜ばせたというエピソードがあります。 僕が所有しているのは、ボロディン弦楽四重奏団によるオリジナル版(ビクター)


