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カルテット
クラシック
[ クラシックな日々 ]
2006/6/22(木) 午後 8:08
ドヴォルザーク弦楽四重奏曲「アメリカ」
中学時代の音楽の授業は成績が悲惨だったもので、あまり良い思い出はありません。しかし、授業中に鑑賞した「アメリカ」がクラシック音楽を聴くきっかけになったことを思えば、当時の音楽の先生に感謝の気持すら湧いてきます。 ドヴォルザークはアメリカ滞在中に多くの名曲を完
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/6/19(月) 午後 9:16
カラヤン/PO/ベートーヴェン交響曲第8番
今日は、一時行方不明になっていたカラヤン/フィルハーモニア管弦楽団/ベートーヴェン交響曲第8番(1956年EMI)を発見して、楽しみました。 実は、カラヤン/POのベートーヴェン交響曲は全集で所有しておりますが、購入動機は第8番にあります。僕は、第8番の3楽章のホルンの
ウィーン・フィル?ベルリン・フィル?その他?
CD棚の中身
[ BLAASVALAN-青き燕- ]
2006/6/18(日) 午後 4:13
CD棚調査隊!第2部隊!!
CD在庫チェック第2弾は、オーケストラです。 また[http://blogs.yahoo.co.jp/brahms2/ brahms2]さんのページでやっていたのを自分でもやってみました。 ・作曲家別ランキングは[http://blogs.yahoo.co.jp/lnx9903/30248346.html こちら] では早速ランキングの上位10位
ウィーン・フィル?ベルリン・フィル?その他?
CD棚の中身
[ クラシックな日々 ]
2006/6/18(日) 午前 7:27
世界のオーケストラ123
最近、ブログの常連の皆様の間で、オーケストラに着目した記事がアップされており、とても楽しく参考になるので嬉しく思っております。 そこで、僕がオーケストラについて調べる時に使っている資料「世界のオーケストラ123」(1993年音楽之友社)をご紹介しようと思い立
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ コンポーザーXのクラシックCD批評 ]
2006/6/17(土) 午後 3:02
ドヴォルザーク交響曲第8番(セル&クリーヴランド)
ドヴォルザーク 交響曲第8番 「イギリス」 op88(ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団) ドボ8、4枚目はセル&クリーヴランド。ジョージ・セルはクリーヴランド管弦楽団と2度、ドヴォルザークの交響曲第8番を録音している。最初のほうは1958年にコロンビ...
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/6/17(土) 午前 6:05
ベートーヴェン/交響曲第8番
この曲の3楽章が好きです。3楽章を聴くために、この曲を聴くと言っても過言ではありません。 僕の演奏評価ポイントは、3楽章全体のテンポが速すぎず遅すぎず、ホルンの出だしのタイミングが自然であること、となります。 僕の推薦盤は、下記の2点です。 ハンス・シュ
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/6/17(土) 午前 6:04
ターリッヒ《ドヴォルザーク交響曲第8番》
ヴァーツラフ・ターリッヒ(1883ー1961)は、チェコ独自の演奏様式の確立という点で歴史的大指揮者であり、後に続くアンチェル、ノイマン、コシュラーに至る名指揮者に良き遺産を残した功労者であると言われています。「老舗を立ち上げた創業者」と言い換えても良いかも知れません
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/6/17(土) 午前 6:03
ノイマン《ドヴォルザーク交響曲第8番》1971年
昨夜は、ノイマン/チェコpoの70年代の第8番を聴きました。僕は、この演奏がセル/クリーブランド管弦楽団(EMI)の演奏と双璧の名演であるのだと認識を新たにしました。 1楽章の冒頭の30秒で僕の心はボヘミアの風景の中に空間移動して、その自然の中を楽しく散策し始めました。奥深い印象が
交響曲第8番
交響曲シリーズ
[ クラシックな日々 ]
2006/6/17(土) 午前 6:02
ドヴォルザーク交響曲第8番
ジョージ・セル/クリーブランド管弦楽団(EMI)のドヴォルザーク交響曲第8番を聴けば、僕の心は30歳以上若返ります。高校時代に音楽鑑賞同好会の友人たちと何度も聴いた演奏だからです。 今の僕がよく聴く演奏は、ヴァーツラフ・ノイマン/チェコ・フィル(スプラフォン1982年)のCDです
ウィーン・フィル?ベルリン・フィル?その他?
CD棚の中身
[ クラシックな日々 ]
2006/6/11(日) 午前 7:48
ウィーン・フィル&ベルリン・フィル
僕は、クラシック音楽の楽しみは、名曲や名演奏を聴くことはもちろんですが、作曲家や演奏家、オーケストラ、楽器等の系譜や人脈、文化的時代的背景に対する興味や知的好奇心を満たして行くことにあると思っています。 クラシック音楽の場合は、特にこの興味や知的好奇心を満たし


