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こんばんは。
なんか忙しさと風邪に身をまかせていたら、更新が遅れてしまいました。
風邪はなんとか治った感じですがね〜。
会社では相変らず研修中で勉強の毎日です。エンジニアとして技術や知識を身につけるための。
まあ、難しいこともありますが、やるしかない!!
勉強は幸か不幸か好きな方だと思ってますから。
さて、会社に通う途中の山手線で色々と思い浮かべていたら、
こんなことがふと頭の中に登場しました。
指揮者とオーケストラの名コンビって自分の中ではなんだろう?
ということを。
まあ、単なる思いつきなので、どうでも良いといえば良いのですが、
ちょっと挙げてみます。
ムラヴィンスキー@レニングラード・フィル
→ ショスタコーヴィチ交響曲第5番など
スヴェトラーノフ@ソビエト国立交響楽団
→ ラフマニノフ交響曲第2番など
チェリビダッケ@ミュンヘン・フィル
→ ブラームス交響曲第2番など
ロジェストヴェンスキー@ソビエト国立文化省交響楽団
→ ショスタコーヴィチ交響曲第5番など
ミュンシュ@パリ管弦楽団
→ ベルリオーズ幻想交響曲など
セル@クリーヴランド管弦楽団
→ ドヴォルザーク交響曲第8番など
モントゥー@ロンドン交響楽団
→ ベートーヴェン交響曲第4番など
と思いつくままですので、たくさん漏れがありそうですがご容赦を。
このような名コンビの演奏は安心して聴けますし、とてつもない名演があったりして良いですね。
ムラヴィンスキー@レニングラード・フィルの演奏なんかは
「これしかないのでは?」と思わせてしまうようなものがあります。特にロシア物に。
スヴェトラーノフも凄いインパクトですし、ミュンシュもそうですね。
最近では、チェリビダッケ@ミュンヘン・フィルの演奏を色々と聴いてみるのが楽しみです。
あの美しい音と世界はこのコンビだけでしか聴けません!!
皆様にとっての名コンビは何ですか?
以上、ちょっと酒が入っているのでとりとめもない文章のbrahms2でした。
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