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どうも。更新ペースが乱れまくりで申し訳ございません。
5月もいつのまにか終わってしまい、6月の登場ですね。
5月は研修が楽しいような忙しいようなでして、ボディーブローのように疲労が・・・。
家に帰ると眠くて眠くて・・・。どうしようもありません。
休日はゆっくりと家で過ごせば良いのかもしれませんが、何故かそうすることは少ないです。
なんかもったいない感じがするのですよ〜。
で、微妙な感じの疲れを残して月曜日がやってくるわけです。
まあ、研修は面白いので、始まってしまえばなんのこと無いわけですが。
さて、今日はモーツァルトのピアノ協奏曲を買ってきて聴いています。
何故かというと、次に聴きに行くコンサートでモーツァルトのピアノ協奏曲第21番があるからです。
買ってきたのは、
ピアノ協奏曲第21番&第27番 by アバド@ウィーン・フィルwithグルダ(ピアノ)
なわけです。
グルダというピアニストは、テレビで演奏をしているのを見たのが不思議と印象にある人で、
なんか聴いてみたくなったのです。
私は交響曲が好きなので、当然のように交響曲の方が馴染みがあるのですが、
モーツァルトに関してはピアノ協奏曲の方が馴染みがある感じがするのです。
本人としては初めて聴くはずの曲であっても、古き思い出がよみがえってくる感覚がします。
そして、自然と耳に入ってきて、疲れている心と体を癒してくれるのです♪
昨年はモーツァルトが世間でも流行りましたが、改めて良さを認識させられますね。
今回買ってきた21番と27番は、明るさと優しさに満ち溢れていて、
ピアノの音も透き通るような感じでたまりません!!
コンサートで聴けるのが楽しみになってきました♪
ちなみに、次回に行くコンサートのメインはショスタコの交響曲第12番です。
なんでこの組み合わせなのかは不明・・・。
でも、ショスタコの12番を生で聴ける機会はあまり無いので、これまた楽しみです。
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