音楽とともに♪bm

クラシック音楽についてのブログです。

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自分のことですが、音程は合っていると思っても、実際、結構くるっていることが多いです。

気をつけなければ。

音程が合っていないと音楽になりません。

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自分で音程をコントロールする楽器は大変ですよね!
先日Liveで5弦チェロを演奏されてた方も、早いパッセージや重音になる時、音程で苦労されていました。
かなり昔の話ですが、
いくつかの小編成による音楽祭に出演した時だったかな?
音色が豊かというか、響きの調和が素晴らしいユニットがおられ、
打ち上げで話した時だったかなぁ?
音色に豊かさを出すために、ユニゾンのフレーズとか、
長く同じ音で伸ばす場合、相手の音を聴いた瞬間に1Hz上又はしたにズラして演奏されているそうです。
やはりプロはすごいですね♪

2010/8/29(日) 午後 5:15 [ ゴンザレス ]

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Gonzalesさん、コメントありがとうございます(^^)

バイオリンも含めて、弦楽器では音程も音楽のうちかもしれません。

アンサンブルやオケなどで、微妙にちがう音程の集合体が豊かな響きをだしているかもしれませんよ。全部が完全に合っていたら音楽や音の響きが面白くなくなるかもしれません。もちろん、原則は正確にあっての話ですが。

ソロとかで決めたい音を微妙に高くとると輝かしくなりますし、ビブラートでいつもある程度音程は揺らいでいます。

でも、バチットきめなければならないところは非常に正確にきまっていないと全然良く聞こえません。それは、本当にピンポイントでシビアです。

2010/8/30(月) 午前 0:22 [ violin_bm ]


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