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http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=2002549&type=mytop&ySiD=76VWTBOgM.ZupjAKXnUh&guid=ON
(1.の続き) 有害な薬を、誤魔化してでも飲ませることは医者の必須スキルであるようだ。副作用をそれなりに説明した上で(時には隠しながら)、薬をきちんと医師の定めた期間(しばしば無期限)、患者に服用させることが出来るかどうかも、優れた精神科医の要素のひとつだと聞いたことがある。 このような(優れた?)精神科医による投薬を受けた、ある患者の話を紹介してみたい。 「精神科医には、投薬で廃人にしたのなら、最後まで責任もって殺せと言いたい。 最初の投薬がなかったら、こんな廃人にはなっていなかった。 セレネース中毒で入退院を繰り返し、それで十数年が過ぎたのかと思うと、正直、殺してもらいたくなる。 廃人にして殺さないのは、殺したナチスより残虐だと思う。」 ●精神医学は医学じゃないです。【合法麻薬販売産業です】 ・精神科医はなぜ問題が多すぎ、患者の訴えをきかないのか 、のコメント(要約) http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/cmtlist?page=2&bid=satoshi_3210&id=9130660&reverse=&trdpage=&ySiD=TsdUTN9ej20vo_msOaoy&guid=ON 「心臓神経症と言われ、心臓病の薬だと医師の説明を受けて統合失調症の薬であるセレネースを学生時代から飲まされていた。 33歳の時、心臓の器質的疾患だと判明し、34歳の時セレネースを中止した。 すると幻聴が聞こえてきてそれに操られるようになり、裸で歩いたりした。 すると統合失調症で入院となった。全ての信用を失った。 セレネースという薬は怖い薬である。止めようと思って減らすと、その度に奇行を繰り返し、いまや家族からも見捨てられた。 障害年金はもらえるが、孤独で一人きりである。 訴えたいが、何もできないし、かないっこないから、泣き寝入りである。 全く人間関係がなくなってしまった。」 「セレネースを処方される前は、幻聴幻覚など一度もなかった。セレネースは心臓発作には効かなかった。 要は心臓病に麻薬を処方し、麻薬中毒にさせて、禁断症状が出たら統合失調症として病院という名の施設に入れられている事になる。厚生労働省にお金が集まりすぎると、このような社会保障に群がるダニのような、行き過ぎた医療行為が行われるのである。」 (幻聴が聞こえるようになったのは、セレネースの離脱症状である。精神医学は、このような離脱症状や副作用を病気の再発とみなす場合が多い。『薬をやめると前よりひどい状態になり人格崩壊』というお馴染みの説は、実は離脱症状のことであったのだ。) ●Be A Man ・頻脈と分裂病(要約) http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=26979910&type=folderlist&ySiD=TsdUTN9ej20vo_msOaoy&guid=ON ・医療介護なんて不誠実極まりない。社会保障費用は現在の半分以下、アメリカ並みで十分。(要約) http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=20522714&type=folderlist&ySiD=eINWTCG205jLHEZDoKN7&guid=ON 精神医学とは一体何なのだろうか。 いまでは子どもにまで、様々な向精神薬が処方されている。精神病の予防という不確実な名目で、発病もしていない青少年に危険な抗精神病薬を服用させる事さえ研究されている。 ●精神科医の犯罪を問う ・日本で暗躍するマクゴーリの手下たち(前編) http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=kebichan55&id=50800835&ySiD=FpJWTEdR4mRr.KA2asFY&guid=ON まるで現実が「ザ・ギバー」に追い付いたかのようである。 精神医学は、清潔な【コミュニティ】づくりを目指しているのだろうか。 『精神科とは』 精神科というのは、厄介者を隔離しておくだけの場所だ。 薬で馬鹿にして。 悩みを持った方は、自分みずから訪れるところではない。 厄介者が、無理矢理、連れてこられる場所だ。 墓場であり、ある意味、墓場より怖い。 私は頻脈で精神的なものだと言われたので、すすんでかかったが、後悔している。 発作時にしか心電図にでない頻脈だったのだが、精神的なものでなどなかった。 精神科は、家庭からも周囲からも厄介者と思われて、無理矢理に連れて来られなければ来るところではない。 もう、人間を辞めさせられて、人形、家畜となった者の吹き溜まりだ。 精神障害者は身体障害者、知的障害者より、遥かに劣る。 人間ではない。 家畜なのだ。 ●Be A Man ・精神科とは http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=keiichia777&id=26528890&type=folderlist&ySiD=9oxWTCRIpxhAnnxQfvxC&guid=ON 人間というものは、敵を作りやすい好戦的な生き物らしい。だからマナーや精神医学も必要になる。それは直面よりも回避に重きが置かれる事がある。 人間の敵は人間であることが多いらしいのだ。 |

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はじめまして
体調はどうですか?
僕も向精神薬の悪性反応に苦しんだ一人です。これらの薬害については強く警鐘を鳴らしていかなければならないと思っています。
精神科は原因不明の病気を病人のせいにするための場所だと思っています。
ファンポチさせて頂きました(^o^)/
2010/8/4(水) 午前 2:09 [ 銭形刑事 ]
こんにちは。
体調は悪いです。しかしブログを始めた頃よりは回復しました。
片寄った文章ばかりで申し訳ありません。イライラしていると文章まで変な風になりそうで怖いです。
拙いブログですがよろしくお願いします。
2010/8/4(水) 午後 3:33 [ White ]
はじめまして。訪問履歴から来ました。
薬で苦労されたのですね。僕は、テレビ放送で実態を知ったのですが、何人かの方が、ブログで副作用でしょうか、薬物中毒的な体験を綴られているのを、拝見しました。今もお辛い状況と思いますが、薬を飲むのをやめれば、少しづつ良くなるはずです。焦らないでください。
2010/8/4(水) 午後 5:48 [ やんごろう ]
はじめまして。
私が精神科薬害を最初に知ったのはネットからの情報でした。知ったときには手遅れだったのですが。
吐き気と目眩の地獄に落ちましたよ。
頭が働かないのでなかなか更新出来ませんがよろしくお願いします。
2010/8/5(木) 午前 0:40 [ White ]
Whiteさん
現在は通院/服薬はされていらっしゃるのでしょうか?
イライラや焦燥感等僕も辛い時期がありました。
文章は全く問題ないですヨ!
この問題はなかなか表面かしないのでWhiteさんのように提議されていること自体が貴重なことだと思います。
僕も海外の情報で向精神薬の危険性について知り、薬依存の日本の精神医学に疑問を持っています。僕もいずれこの問題について何か書いてみたいと思っています。
2010/8/5(木) 午前 1:40 [ 銭形刑事 ]
私は現在、ある事情により、いまだに精神科に通院せざるを得なくなっていますが、向精神薬は完全に断薬しています。病院は血液検査用に通っているようなものです。
状況と体調が良くなるまで、精神科と縁切り、あるいはセカンドオピニオンを受けるのは休みたいです。
セカンドオピニオンを受けても、現在より酷い医者にあたるかもしれないので恐ろしいです。
2010/8/8(日) 午前 1:48 [ White ]
誤解を避けるために解説します。
私の育った家庭では、いわゆる精神障害者の虐待行為が行われていました。それは、福祉制度を利用することが困難で、貧困に陥っていたという背景があります。
家族のいさかいで混乱していたのを、精神科医は統合失調症の妄想と見なしたのだと考えています。
記事中の「周りがうるさすぎる」という表現は、幻覚や妄想の事ではありません。
2010/8/8(日) 午前 1:59 [ White ]
普通のう病気のように原因がわかっていて、治療方法も確率されていて、という病気ではないうえに、医師のほとんどがただ薬物依存を作る投薬するのみ。僕も現在は通院さえしていません。誰にも頼る事無く自分で治療法を見つけるしかありません。
断薬してさらに頼る物が無く辛い状況は良くわかります。しかし、断薬後確実に体調は良くなったことと思います。
家族からの虐待行為は現在どのような状況なのですか?(良かったらメッセージ機能等で知らせてください。)
2010/8/8(日) 午後 2:52 [ 銭形刑事 ]
昔の忌まわしいことは終わりました。
当時の関係者は、精神病院に長期入院、死去、音信不通、高齢化して引退……世代は入れ替わったらしいです。
現在は静かな日々を送っております。
昔のことは、過去記事にまとめました。
『老人と向精神薬』
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=brainsixty&id=1169503&type=list&ySiD=WipgTKdLmqnUuehG3rwu&guid=ON
2010/8/10(火) 午前 1:40 [ White ]
「投薬で廃人にしたのなら、最後まで責任もって殺せと言いたい。」
まさに私の心境です。
2010/11/24(水) 午後 8:10 [ いちにさん ]